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    1: ぜかきゆ ★ 2019/12/03(火) 05:43:51.15 ID:ZJXsLN1s9
     フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は12月2日、2019年のバロンドールを発表し、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが4年ぶりの受賞を果たした。なお、6度目の受賞は歴代最多回数となっている。

    https://twitter.com/francefootball/status/1201599730582720512?s=20

     メッシは昨シーズン、リーガ・エスパニョーラ34試合に出場し36ゴール15アシストを記録。バルセロナのリーガ2連覇に大きく貢献していた。チャンピオンズリーグでも10試合に出場し12得点を挙げる活躍を見せたものの、バルセロナは準決勝で敗退していた。

     昨年はレアル・マドリード所属のクロアチア代表MFルカ・モドリッチがバロンドールを初受賞。それまではメッシとユヴェントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが10年連続で同賞を独占していた。

     “世界一”の選手に贈られるバロンドールは1956年に創設された。2010年にはFIFAとのパートナーシップにより、名称を“FIFAバロンドール”と改めた。しかし、契約満了に伴い2016年から『フランス・フットボール』主催の「バロンドール」が復活していた。

    SOCCER KING 12/3(火) 5:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-01004961-soccerk-socc
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/28(木) 18:48:17.12 ID:/vYerhM+9
     国際サッカー連盟(FIFA)は28日、最新のFIFAランクを発表した。日本は10月のランキングから変わらず28位だったものの、イランが33位に後退したため、日本がアジア最上位となった。日本がアジア最上位となるのは、2014年11月以来5年ぶりである。

     日本は11月14日に行われたカタールワールドカップ・アジア2次予選のキルギス戦で2-0と勝利したが、続く19日のベネズエラ戦では1-4の敗戦を喫した。だが、ランキングは変わらず28位のままとなった。アジア勢ではイランが前回から6ランク下がり33位、41位に韓国、42位にオーストラリアと続く。

     また、1位は前回と変わらずベルギー。5位までに順位の変動はなく、前回7位のクロアチアと同6位のポルトガルが順位を入れ替えた。

     FIFAランキングのトップ20、およびアジア上位5ヶ国は以下のとおり。

    1. ベルギー
    2. フランス
    3. ブラジル
    4. イングランド
    5. ウルグアイ
    6. クロアチア
    7. ポルトガル
    8. スペイン
    9. アルゼンチン
    10. コロンビア
    11. メキシコ
    12. スイス 
    13. イタリア
    14. オランダ
    15. ドイツ
    16. デンマーク
    17. チリ
    17. スウェーデン
    19. ポーランド
    20. セネガル
    ▼アジア上位5ヶ国
    28. 日本
    33. イラン
    41. 韓国
    42. オーストラリア
    55. カタール

    フットボールチャンネル編集部 11/28(木) 18:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191128-00350383-footballc-socc

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/29(金) 06:59:17.24 ID:FYIcTOFD9
     ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第5節が28日に行われ、アーセナルとフランクフルトが対戦した。フランクフルトのDF長谷部誠とMF鎌田大地は揃って先発フル出場を果たした。

     引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まるアーセナルは、16分にガブリエル・マルティネッリに2度の決定機が到来。相手のクリアボールをダイレクトで撃ち返したシュートは相手Gkに弾かれ、続くコーナーキックではヘディングが枠を捉えるも、相手DFにライン上でクリアされた。

     攻勢を続けるアーセナルは、前半終了間際に先制点を獲得する。後半アディショナルタイム1分、ピエール・エメリク・オーバメヤンが、マルティネッリのグラウンダークロスにダイレクトで合わせると、シュートは相手GKとクロスバーに当たってゴールに吸い込まれた。

     後半開始から2人を投入して巻き上げを図ったフランクフルトは、55分に鎌田のEL初ゴールでに同点に追いつく。鎌田は右サイドのダニー・ダ・コスタからのパスを正面で受け取ると、ファーストタッチでゴール方向に反転。コースを塞ぎに行った相手DFをフェイントでいなし、左足一閃、強烈なシュートをゴール左下隅へと突き刺した。

     すると64分、鎌田が2ゴール目を挙げ、フランクフルトが逆転に成功する。コーナーキックのこぼれ球を拾った鎌田は、巧みなトラップから右足を振り抜き、ゴール左下隅へと冷静に流し込んだ。

     試合はこのまま終了。フランクフルトは0-3で敗れた初戦の借りを返し、勝ち点を「9」に伸ばして単独2位に浮上した。一方、敗れたアーセナルは今節での決勝T進出を逃すことになった。12月12日に行われるGS最終節では、アーセナルはスタンダール・リエージュと敵地で、フランクフルトはホームでギマランイスと対戦する。

    【スコア】
    アーセナル 1-2 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 45+1分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
    1-1 55分 鎌田大地(フランクフルト)
    1-2 64分 鎌田大地(フランクフルト)

    SOCCER KING 11/29(金) 6:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-01003453-soccerk-socc

    【鎌田がアーセナル相手に2ゴール!アーセナル弱すぎる・・・】の続きを読む

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