1: Egg ★ 2019/07/14(日) 11:12:27.98 ID:iDRXDWsG9
    レアル・マドリーに加入したFW久保建英は、スペインでも大きな注目を浴びている。
    スペインのスポーツ新聞『アス』は14日付の1面で、「クボマニア(久保の熱狂)」との見出しとともに久保の写真を掲載した。

    日本人のフットボール選手が、同スポーツの本場スペインの新聞でついに1面を飾る日が訪れた。
    スペインのスポーツ全国紙では『マルカ』に次ぎ2番目の発行部数を誇る『アス』が、久保の姿を同国の隅々にまで届けることを決めたのだ。

    久保が1面を飾った理由、それはレアル・マドリーのトップチームとともに臨んでいるカナダ合宿で、そのポテンシャルが認められたため。
    今季はレアル・マドリーのBチーム、カスティージャに所属する久保だが、『アス』曰くカナダ合宿ではトップチームのコーチ陣を「驚かす」プレーを見せているとのこと。
    コーチ陣は久保が「考えられていたよりもトップチームに近い存在」と捉えているようだ。

    その一方で『アス』は、久保がレアル・マドリーに加入する前に交渉していた、バルセロナの下部組織コーチングスタッフのコメントも紹介。

    過去に久保が在籍しながらも再獲得を控えたバルセロナだが、下部組織のコーチたちは
    「バルサにとって尾をひくことになる最大級の過ち」「彼は一時代を築くはずの選手だった」と、自クラブの判断に嘆きを入れたとのことだ。

    7/14(日) 9:04配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00010010-goal-socc

    写真
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    スペイン紙 AS
    https://as.com/

    【サッカー】<久保建英>振る舞いにスター選手も驚き…レアル関係者は高評価も序列は一番下
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563021475/

    【サッカー】<久保建英>ベンゼマとの“ホットライン”開通にスペインメディア称賛 「贅沢なパス」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562978898/

    【サッカー】<ジーコとブッフバルトの久保建英評>「日本のメッシと呼んではいけない」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562732350/

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    1: Egg ★ 2019/07/14(日) 16:24:47.74 ID:8AkAmZs29
    英『フォー・フォー・トゥー』が「世界最高のセンターバックベスト10」を発表している。

     センターバックは、フィールドプレイヤーの中で最も後方にポジションを取り、ゴールの前に立ちはだかる“最後の砦”。守備だけでなく、近年では高いパス能力など多くのことが求められている。

     そこで『フォー・フォー・トゥー』は、世界で活躍するセンターバックでランキングを作成。栄えある1位に輝いたのはリバプールに所属するオランダ代表DFフィルヒル・ファン・ダイク(28)だ。同メディアは「リバプールの守備を劇的に変えた」と高く評価。昨季ドリブル阻止率100%という大記録を達成し、リバプールをUEFAチャンピオンズリーグ制覇に導くなど、バロンドール受賞も期待されている。

     2位には、フランス代表としてワールドカップ優勝に大きく貢献したレアル・マドリーのDFラファエル・バラン(26)を選出。3位には、強豪クラブが獲得を狙うナポリのセネガル代表DFカリドゥ・クリバリ(28)が入っている。そのほか、ベスト10に選出された選手は以下の通り。レアルとトッテナムから最多2名がランクインしている。

    1位:フィルヒル・ファン・ダイク(リバプール)
    2位:ラファエル・バラン(R・マドリー)
    3位:カリドゥ・クリバリ(ナポリ)
    4位:セルヒオ・ラモス(R・マドリー)
    5位:アイメリック・ラポルト(マンチェスター・C)
    6位:ジェラール・ピケ(バルセロナ)
    7位:ディエゴ・ゴディン(インテル)
    8位:ジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス)
    9位:ヤン・フェルトンヘン(トッテナム)
    10位:トビー・アルデルワイレルト(トッテナム)

    7/14(日) 12:27配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-43469244-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/13(土) 21:37:55.38 ID:FZJei9ul9
    久保建英がレアル・マドリーの選手として過ごすようになって5日が過ぎたが、彼は言葉通りに“一味違う人物だ。

    レアル・マドリーのトップチームの選手たちにとって、日本人選手との初対面は印象的なものだった。久保はスペイン語をあれだけ巧みに駆使しながらも、日本の礼儀作法もしっかり染みついており、握手のときに頭を下げる仕草を見せている。ドレッシングルームでレゲエを流し、まるでラッパーのように拳を合わせる挨拶を常とするマドリーの面々にとって、久保の振る舞いは新鮮で、驚きさえ感じたのだった。

    クラブ関係者は久保の状態に満足…しかし序列は一番下

    「完璧なコンディションでやって来た」。マドリーのカナダ合宿に参加するクラブ関係者は、久保についてこう語った。多数の選手たちがモントリオールの予期せぬ暑さや、スパイクの靴ずれ、まめなどに苦しんでいるが、久保はコパ・アメリカに参加していたこともあって、何も問題なくキレある動きを見せている。

    ただ、久保はあくまでマドリーのBチーム、カスティージャの選手であることを忘れてはならない。マドリーは、たとえ彼が多くの日本メディアをこのカナダ合宿に呼び寄せようとも、落ち着きをもってその成長を見守っていく心構えだ。

    このカナダでの数日間、マドリートップチームのコーチ陣はしっかりと意図を持ったグループ分けを行なっている。久保は大部分の練習を、カスティージャの選手たち及びトップチームで実質戦力外となっているマリアーノと一緒にこなしているのだ。確かに、日本での彼は大スターなのかもしれない。が、世界最高のクラブであるマドリーのトップチームと行動をともにするならば、必然的に序列は一番下となる。

    当面の目標はフィジカルの向上

    久保のマドリーでの日々、挑戦の日々は始まったばかりだ。先述のマドリー関係者は、彼の当面の目標としてフィジカルを向上する必要性を説く。その向上なくして、生き残る道はない、と……。しかし日本人らしいと言うべきなのか、彼の寡黙に練習に取り組む様は、真剣という言葉がまさしくぴったりで、そうした姿勢は大いに評価されている。彼はやはり、ほかとは一味違う。確固たる足取りでもって、階段を駆け上がろうとしている。

    取材・文=カルロス・フォルハネス/スペイン『AS』レアル・マドリー番記者

    7/13(土) 14:11配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00010013-goal-socc

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