2019年01月

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/24(木) 07:41:41.75 ID:kqNj8PWo9
    チェルシーへの移籍が報じられているACミランのアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン(31)が、ミラノからチェルシーの本拠地があるロンドン行きの航空機に搭乗したと、23日付の英紙デーリーメール電子版が報じた。

    同電子版は、イグアインがチェルシーへメディカルチェックを受けるためロンドンに向かったと報じ、チェルシー移籍がほぼ決定的となったと伝えた。

    ユベントスから期限付き移籍でACミランに加入したイグアインは、今季リーグ戦15試合6得点と期待に応えられず。
    21日に行われたアウェーのジェノア戦の前日、ACミランのガットゥーゾ監督に遠征メンバーに招集しないで欲しいと伝え、欠場していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00456741-nksports-socc
    1/23(水) 21:05配信

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    1: pathos ★ 2019/01/19(土) 21:36:49.86 ID:oF7EIqXY9
    「クラブにもよるが、選手のパワーは強くなっている。かつて(アレックス)ファーガソンは(デビッド)ベッカムが退団した時、『クラブより重要になったので、売るしかなかった』と言っていた。今やそれは存在しない。このバランスはもはやないんだ。繰り返すが、監督には監督を守る構造が必要になっている」

    「昔が良かったということではなく、そういう時代なんだ。例えば、昔は父が私に新聞を買いに行けと言えば、私は何も言わず行っていた。でも今の子供は『なぜ』と尋ねるんだ。規律の欠如ではなく、新たなメンタリティだよ」

    時代の変化が監督業をも難しくしていると説明したモウリーニョ。マンチェスター・Uでの失敗の理由の一端もそこにあったのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00010020-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/10(木) 15:44:01.45 ID:pg0Ib3Xx9
    松本山雅FCは10日、DF武藤友樹が2018シーズン限りで現役を引退することが決まったと発表した。

    武藤は1995年生まれの23歳。柏レイソルU-15、八千代高校を経て法政大に進学した。
    松本へ加入した昨季、公式戦の出場は天皇杯の1試合のみ。プロ入りから1年で、現役引退を決断することとなった。

    現役引退にあたり、武藤は以下のようにコメントしている。

    「このたび、現役を引退することを決断しました。山雅サポーターの皆様、1年間という短い間でしたがありがとうございました。次のステージで頑張りたいと思います」

    https://news.nifty.com/article/sports/soccerking/12192-890368/
    2019年01月10日 15時06分 サッカーキング

    https://f.image.geki.jp/data/image/news/2560/233000/232611/news_232611_1.jpg
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    1: 数の子 ★ 2019/01/12(土) 17:01:54.75 ID:YEnW/VB19
    レアル・マドリーとバルセロナはクラブワールドカップでも過去10年のうち7度、14年以降は5季連続でタイトルを独占している。


     この2クラブに加え、過去5シーズンのうち2度(14年と16年)の欧州チャンピオンズリーグ決勝にはアトレティコ・マドリーも勝ち上がり、レアル・マドリーとのダービーを実現している。過去10年のヨーロッパリーグを振り返れば、セビージャとアトレティコが3度ずつの優勝を果たしている。


     これらの結果を見る限り、近年クラブレベルのフットボールシーンはほぼ常にスペイン勢が独占してきたと言えるだろう。


     しかし、ラ・リーガはこうした結果が物語る通りの世界最強リーグだと言えるのだろうか。これは長らく議論されてきたテーマであり、プレミアリーグの優位性を主張する人も多いはずだ。
     


    先述の通り、スペインのクラブはヨーロッパのコンペティションにおいて他の追随を許さぬ圧倒的な結果を手にしてきた。だが、ラ・リーガは組織としての運営力、各スタジアムのインフラ整備、テレビ放映権収入の規模やその分配方法といった多くの要素で、プレミアリーグのレベルに追いつくことができていない。


     レアル・マドリーとバルセロナの2大クラブがプレミアリーグの上位6チームを上回る収益を上げても、プレミアリーグがより競争の激しい魅力的なリーグとなっているのは、クラブ間の経済力にラ・リーガほどの差がないことが原因だからだ。


     スペインではほぼ常にバルセロナとレアル・マドリーが国内のタイトルを独占し続けている。


     一方、過去10年のプレミアリーグではマンチェスター・ユナイテッドとマンチェスター・シティ、チェルシーが3度ずつ、そしてレスター・シティが一度優勝している。今季は現行のプレミアリーグではいまだ優勝経験のないユルゲン・クロップ率いるリバプールが首位に立っている。


    つまりラ・リーガの優勝争いはバルセロナとレアル・マドリー、アトレティコのトップ3に限定されるが、プレミアリーグのタイトルはトップ6(マンチェスター・ユナイテッド、マンチェスター・シティ、チェルシー、リバプール、アーセナル、トッテナム)によって争われていると定義できる。
    しかも6チームの実力が均衡しているため、毎年タイトル争いは極めて厳しいものとなっている。



    ラ・リーガの特徴である繊細なフットボールも、プレーリズムや戦術的多様性においては各国のトップ指導者が集まるプレミアリーグに対抗するのは難しい。

    それに個人的な考えを言わせてもらえば、イングランドフットボールのスペクタクル性はルールを厳守するフェアプレー精神に基づいている。それはスペインではそこまで重視されていない価値観である。


     いずれにせよ、両者がクラブレベルのフットボールシーンをけん引している存在であることは間違いない。今後も世界最強リーグを巡る議論が尽きることはないはずだ。


    (翻訳:工藤拓)

    全文はこちらから↓
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201901040002-spnavi

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    1: Egg ★ 2019/01/12(土) 07:35:01.75 ID:wn9Hg+Pv9
    昨年8月にFC東京から横浜に期限付き移籍したU―20日本代表の久保建英(17)が、今季はFC東京でプレーすることが11日までに分かった。

    バルセロナの下部組織出身の久保は出場機会を求めて昨夏に横浜に電撃移籍。8月25日の神戸戦では待望のJ1初得点を決めるなど成長を証明した。横浜は今季もレンタルの延長を希望していたが、最終的に所属元のFC東京に復帰することがこの日までに決定。18歳を迎える6月にバルセロナに復帰することが既定路線だが、さらなる飛躍が期待される今季は5月のU―20W杯での活躍も期待されている。

    2019年01月12日 05:30 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/01/12/kiji/20190111s00002179372000c.html

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