2019年10月

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/31(木) 09:41:10.99 ID:7xFh6m+a9
    [10.30 リーガ・エスパニョーラ第11節 R・マドリー5-0レガネス]

    トップチーム3試合目の出場で早くも2ゴール目。レアル・マドリーFWロドリゴ・ゴエスがリーガ・エスパニョーラ第11節レガネス戦の試合後、自身の現状への喜びを語っている。

    今夏サントスから加わったロドリゴは、レガネス戦でトップチーム初先発。前半7分、左からのクロスをFWカリム・ベンゼマが折り返したボールに反応すると、左足を必死で伸ばし、ダイレクトシュートを押し込んだ。

    第6節のデビュー戦で決めた初ゴール以来、これが今季2得点目。加入当初はレアル・マドリー・カスティージャでプレーする予定となっており、MF久保建英(現マジョルカ)と立場を争う時期もあったが、一足先にトップチームの一員として立派な実績を残している。

    「起こっていること全てに非常に満足しているし、全てが非常に速いスピードで進んでいる。思っていたとおりというわけじゃないけど、すごく幸せ」。ここまでの活躍は想定していなかったようだが、着実な手応えを感じているという。

    またFWエデン・アザールとサイドを入れ替えながらのプレーにも「サイドに好みはない。左でも右でも楽しめるはず」と前向き。ベンゼマとの関係も「彼はとても卓越した選手で、チームにたくさんの自信と落ち着きをもたらしてくれる。彼の近くでプレーすると全てが簡単になる」と述べ、スター選手たちとのプレーを楽しんでいるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-43473369-gekisaka-socc
    10/31(木) 9:33配信

    no title

    https://giwiz-content.c.yimg.jp/im_siggh9UnzKmzvilwYXTBdNQ3gA---priy-x385-y218-yc0-xc103-hc192-wc192-n1/r/iwiz-amd/20191031-00010007-goal-000-1-view.jpg

    https://www.youtube.com/watch?v=z0L_cO_DtlE


    ベンゼマが1ゴール2アシスト! レアル、18歳FWらの得点により5-0でレガネス下す

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20077750
    試合スコア

    引用元: ・【サッカー】“久保のライバル”18歳ロドリゴ、レアル加入後3戦2発!「すべてに満足している」

    【【悲報】久保のライバル、ロドリゴ、レアル加入後3戦2ゴール!】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/10/28(月) 16:44:06.57 ID:H3K8o7aD9
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、これまでに見てきた中で最高のストライカーは元ブラジル代表FWロナウドであると語った。スペイン『アス』などが伝えた。

    欧州挑戦1年目の1994-95シーズンにPSVで公式戦35試合33試合の記録を残したロナウド氏は、1996-97シーズンにはバルセロナで公式戦49試合47得点をマーク。圧倒的なスピードと決定力を誇った同氏は、世界最高FWの名を欲しいままにし、その後に度重なる負傷に苦しみながらもインテルやレアル・マドリーで活躍した。

    『TyC Sports』で過去最高のストライカーについて問われたメッシは、「ロナウドはフェノメノン(驚異的)だった。僕がこれまでに見てきた中で最高のストライカーだよ。本当に信じがたい選手だった」と、2002年のワールドカップで得点王となって母国を優勝に導いた怪物を称賛。さらに、前線のパートナーについて、バルセロナの先輩だった元ブラジル代表FWロナウジーニョ氏の話を交えて以下のように口にした。

    「ロナウジーニョにはとてもお世話になった。16、17歳でバルサのトップチームに入り、ドレッシングルームでは凄い選手たちに囲まれている気分だった。でも彼は、そんな僕が落ち着けるように手助けしてくれたんだ。ピッチ上で僕は常に彼を探していた。多くのシーズンで一緒にプレーできたわけではない。もっと多く時間、ロナウジーニョとプレーしたかったね」

    メッシは2004-05シーズンにバルセロナでトップチームデビュー。当時のエースだったロナウジーニョ氏とは、4シーズンにわたってプレーを共にした

    10/28(月) 15:31配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00010028-goal-socc

    写真
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    1: Egg ★ 2019/10/27(日) 23:27:12.95 ID:/ktE6VHJ9
    リヴァプールは来夏の移籍市場でパリ・サンジェルマンに所属するフランス代表FWキリアン・エンバペの獲得に関心を示している。27日にイギリス紙『エクスプレス』が報じた。

     同クラブは現在、ニューバランス社とサプライヤー契約を結んでおり、現行契約は2020年5月までとなっている。リヴァプール側が同社との契約延長を拒否し、新サプライヤーとしてナイキ社と5年契約を締結するようだ。

     同紙によると、これを受け多くのリヴァプールファンが妄想を膨らませているという。エンバペは現在、ナイキのアンバサダーとして広告等に出演しており、リヴァプールへと移籍する可能性もあると期待を寄せている模様だ。

     過去にクラブを率いるユルゲン・クロップは、当時モナコに在籍していたエンバペと移籍に向けて交渉を行っていたという。最終的にはパリ・サンジェルマンの財力に敗れ、獲得を断念したとのことだが、同選手にとってクロップ監督との交渉は印象的であったようだ。

     さらに、モナコ時代の同僚であるブラジル代表MFファビーニョは以前、エンバペをリヴァプールへと加入するよう説得すると述べていた。サッカー界の次世代をけん引するとも言われているエンバペの超大型移籍が、実現する可能性もそう少なくないかもしれない。

    10/27(日) 23:20配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00993033-soccerk-socc

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    引用元: ・【サッカー】<エンバペ>来夏の移籍市場でリヴァプール入りか?

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    1: Egg ★ 2019/10/27(日) 23:43:01.26 ID:/ktE6VHJ9
    現地時間10月23日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)第3節で、チェコのスラビア・プラハとアウェーで対戦したバルセロナは、2-1で勝利を収めている。

    【動画】飲みかけのペットポトルが…。バルセロナが使用したロッカールームの様子はこちら
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=65867


     大黒柱リオネル・メッシのゴールとオウンゴールで辛勝したバルサだが、敵地シノボ・スタジアムからの“去り方”は最悪だったようだ。英紙『Daily Mail』などが「このクラブの在り様がメッシそのものだ!」と報じている。

     同紙が紹介したように、SNS上で公開されたバルサが使用した後のロッカールームが、惨憺たるものだった。

     ダストボックスの周りはゴミが山積みとなり、床のあらゆるところにゴミが散乱。ホワイトボードの下にはちぎられた戦術シートらしき紙くずが散らばり、メッシやアントワーヌ・グリエーズマン、ルイス・スアレスなどの名前がラベル付けされたペットボトルや缶が、中身のぎっしり詰まったものまで、あらゆる場所に散らばっている。

     またシャワールームには、使い果たしたシャンプーボトル、山盛りの氷が大量に残されていた。

    「バルセロナは偶然が重なって手に入れた勝利のあと、迅速にプラハから去りたかったようだ」と綴り、この動画が公開されるや否や、非難が殺到していることを伝えた『Daily Mail』紙は、こう続けている。

    「バルセロナの行動は、昨年行なわれたロシア・ワールドカップでの日本代表とは対照的なものだ。ベルギーに敗北したチームは、掃除の必要がない、まるで手付かずのようなロッカールームのようにし、スタッフに『ありがとう』というメッセージさえ残したのに」

     そのほかの欧州メディアも「これがメッシが率いるチームか」「なんという傲慢さだろう」とこぞって批判しているほか、ファンからも「少しでもロッカールームを整理して去るだけでも、人からは尊敬されるというのに…」「言葉もない」「敬意の欠如だ」「ホームならまだしもアウェーでこれはない」といった非難の声が上がっている。

     もちろん、悪いのは選手ではなく、スタッフであるという声や、掃除専用のスタッフがいるのだから、掃除は不要だという意見もある。だが、近年はスポーツ界でもマナーや振る舞いに注目が集まっているだけに、バルサの“実情”にショックを受ける人々も少なくなかったようだ。

    10/27(日) 17:26配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191027-00065867-sdigestw-socc

    【【悲報】バルセロナの使用したロッカールーム、汚すぎる・・・】の続きを読む

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/10/27(日) 08:29:14.69 ID:Op+/niMx9
    久保建英の途中出場で攻撃に変化…スペイン紙も評価「マジョルカに別の空気与えた」

    【レガネス 1-0 マジョルカ リーガエスパニョーラ第10節】
     
     リーガエスパニョーラ第10節、レガネス対マジョルカの試合が現地時間26日に行われた。マジョルカが0-1の敗戦を喫している。試合後、マジョルカに所属する久保建英のパフォーマンスについてスペイン紙が触れた。

     今夏、レアル・マドリーからのレンタル移籍でマジョルカに加入した久保。アトレティコ・マドリー戦やアラベス戦でフル出場を果たす試合もあったが最近は途中出場の試合が増えている。今節のレガネス戦でもベンチスタートになった。

     試合開始して31分、ロベルト・ロサレスのクロスからマルティン・ブレイスワイトにゴールを決められレガネスに先制点が入る。一方、マジョルカは良い攻撃に繋げることが出来ず。59分にダニ・ロドリゲスに代わって久保が途中出場を果たした。

     72分には自ら仕掛けてペナルティーエリア内に侵入するシーンがあったが相手にボールをカットされる。83分には久保からパスを受けたホアン・サストレがクロスを入れてアレグリアが合わせるもゴール右に外れた。停滞していたマジョルカの攻撃にやや変化は現れたが、同点に追いつくことが出来ずにマジョルカは0-1の敗戦を喫している。

     「星3」から「星0」の4段階で採点するスペイン紙『マルカ』は、アントニオ・ライロやラゴ・ジュニアに「星2」の評価を与えた一方で、久保を含めたそれ以外の選手には「星1」の評価を下している。

     寸評では「マジョルカのビセンテ・モレノ監督は、2人のミッドフィールダー(ダニ・ロドリゲスとアレックス・フェバス)を取り除き、久保とアレクサンダー・トライコフスキを投入して図面を書き換えた。両選手のエントリーによる4-4-2スキームは、マジョルカに別の空気を与えたように見えた」とコメントしている。また、スペイン紙『アス』も久保に「星1」の評価を下している。

    10/27(日) 8:18配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191027-00344766-footballc-socc

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