クリスティアーノ・ロナウド

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/14(金) 16:30:29.18 ID:d0HR2d7U9
    6/14(金) 16:17配信
    ユベントスのクリスティアーノ・ロナウドが元チームメートのセルヒオラモスの結婚式に招待されなかったと12日付英紙サンが報じた。

    ベッカム夫妻や、パートナー関係にあるピケとシャキーラは招待されているという。

    ロナウドとラモスはRマドリード時代に9年間チームメートだったが、ロナウドがRマドリード退団前に、メディアにその旨を伝えた時期を巡って、言い合ったと報じられていた。

    ラモスは、結婚式に500人を招待したという。地元セビリアにある世界的に有名な大聖堂で行われた。また、結婚式のためだけに特別にAC/DCがライブパフォーマンスをすると言われており、そのコンサートに89万ポンドを費やしたという。

    ジダン監督、モドリッチ、アルバ、ブスケツなど、そうそうたる顔ぶれが招待されている。

    (A・アウグスティニャク通信員)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-06140544-nksports-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/06/10(月) 10:17:08.54 ID:/aPgIgAP9
    [6.9 UNL決勝 ポルトガル1-0オランダ]

     UEFAネーションズリーグは9日、決勝を行った。ポルトガル代表とオランダ代表の対戦は、ポルトガルが1ー0で勝利。ネーションズリーグ初代王者に輝いた。

     今季からスタートしたネーションズリーグは、リーグAの各グループ首位4チームが決勝トーナメントに進出。準決勝ではポルトガルがスイスに、オランダがイングランドにそれぞれ勝利し、決勝へと駒を進めていた。

     ポルトガルは4-4-2の布陣。GKルイ・パトリシオ、DFネウソン・セメド、DFジョゼ・フォンテ、DFルベン・ディアス、DFラファエル・ゲレイロが後方に配置され、中盤はMFブルーノ・フェルナンデス、MFダニーロ・ペレイラ、MFウィリアム・カルバーリョが起用された。トップ下にFWベルナルド・シウバが入り、FWクリスティアーノ・ロナウド、FWゴンサロ・ゲデスが前線に配置された。

     オランダは4-3-3の布陣を敷く。守備陣はGKヤスパー・シレッセン、DFダレイ・ブリント、DFフィルヒル・ファン・ダイク、DFマタイス・デ・リフト、DFデンゼル・ダンフリース。中盤にはMFジョルジニオ・ワイナルドゥム、MFフレンキー・デ・ヨング、MFマルテン・デ・ローンが起用され、前線はFWライアン・バベル、FWメンフィス・デパイ、MFスティーブン・ベルフワインが配置された。

     前半は圧倒的なポルトガルペース。C・ロナウドやB・シウバ、B・フェルナンデスらが中心となり、PA内外からシュートを連発させる。しかしオランダもファン・ダイクやデ・リフトを中心に跳ね返し続ける。前半はポルトガルがシュート12本、オランダはシュート0本という対照的な内容となった。

     オランダは後半からバベルに代えてMFクインシー・プロメスを投入。少しずつ勢いを取り戻しつつ、さらに後半15分にはベルフワインに代えてMFドニー・ファン・デ・ベークも入れる。

     しかし先に均衡を崩したのはポルトガル。同15分に左サイドを突破し、B・シウバがPA左に進入する。体をゴール方向に向けたままノールックでPA手前に折り返すと、パスを受けたG・ゲデスが右足ミドル。コースは甘くシレッセンの左手に触れられるが、凄まじい勢いとスピードでゴールに突き刺した。

     オランダはFWルーク・デ・ヨングなどを投入し、前線からゴールを狙うも攻撃は単発に終わる。そのままポルトガルが手堅く守り切り、1-0で終了。新たな欧州大会の歴史に名を刻んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-43468070-gekisaka-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 13:06:02.97 ID:wpD0ZnDb9
    6/6(木) 11:34配信
    ロナウドのレイプ疑惑 「訴え取り下げていない」、女性側が報道否定

    【AFP=時事】イタリア・セリエA、ユベントス(Juventus)のクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)に性的暴行を受けたとして、米国で訴訟を起こしていた女性の担当弁護士は5日、訴えは取り下げていないと報道を否定した。今回の件をめぐっては米ブルームバーグ(Bloomberg)が同日、女性側が訴えを取り下げたと報じていた。


     ブルームバーグはこの日、2009年に米ラスベガスのホテルでロナウドから性的暴行を受けたと主張しているキャスリン・マヨーガ(Kathryn Mayorga)さん(35)側が、5月にネバダ州裁判所への訴えを取り下げたと報じた。

     これについてマヨーガさんの担当弁護士は「訴えは取り下げられていない」と否定し、「州裁判所への訴えはわれわれが取り下げた。外国人事件の裁判権を持つ連邦裁判所に訴えたからだ」「基本的には場所を変えただけで内容は変わらない」と説明した。

     これまでにバロンドール(Ballon d'Or)を通算5度受賞しているポルトガル代表のロナウドは、自身に向けられた疑惑を強く否定している。

     マヨーガさんは昨年、この出来事があった直後にロナウドと示談金の支払いで合意していたと明かしたが、当時は精神的なトラウマを抱えていて調停に臨める状態ではなかったと主張した。マヨーガさんの訴えを受け、ラスベガス警察はこの件に関する捜査を再開している。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000013-jij_afp-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 09:53:26.58 ID:wpD0ZnDb9
    6/6(木) 5:40配信
    C・ロナウドが圧巻ハット!ポルトガルがスイス下して決勝進出、初代王者に王手

    [6.5 UNL準決勝 ポルトガル3-1スイス]

     UEFAネーションズリーグは5日、準決勝を行い、ポルトガル代表がスイス代表を3-1で下し、決勝進出を決めた。決勝は9日に行われ、オランダ代表対イングランド代表の勝者と対戦する。

     ネーションズリーグは、リーグAの各グループ首位の4チームが決勝トーナメントに進出。初代王者を決定する。前回EURO王者のポルトガルは、FWクリスティアーノ・ロナウドやDFペペ、若手期待のMFジョアン・フェリックスらが先発。対するスイスはMFグラニト・ジャカやMFシェルダン・シャキリ、DFリカルド・ロドリゲスらが起用された。

     先制したのはポルトガルだった。前半25分、PA左手前でFKを獲得すると、キッカーのC・ロナウドが右足を振り抜く。壁の右を抜けたシュートがゴール右隅に吸い込まれ、ポルトガルが先手を取った。

     対するスイスは後半8分、シャキリのロングパスからMFシュテフェン・ツバーがPA内で倒され、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言があってPKを獲得。これをR・ロドリゲスがゴール右に蹴り込み、1-1と試合を振り出しに戻した。

     だが、ポルトガルは後半43分、ロングパスをPA右で受けたMFベルナルド・シウバがマイナスに折り返し、C・ロナウドが右足ダイレクトシュート。ゴール右隅に流し込むと、45分にはC・ロナウドが跨ぎフェイントから右足シュートを決め、ハットトリックを達成。ポルトガルが3-1で勝利した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-43467905-gekisaka-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/14(火) 08:07:38.56 ID:DjD0MkHa9
    “エゴイズム”とは自分自身への過大評価である。サッカー界でこの言葉を最も体現しているのはクリスティアーノ・ロナウドだろう。

    12日のローマ対ユヴェントス戦でロナウドはまたしてもそのエゴを発揮した。
    試合中にロナウドがローマのASアレッサンドロ・フロレンツィに対して「君は背が低すぎてお話にならない」と侮辱したのだ。
    ロナウドは以前から尊大な態度を取るが、長年にわたる経験にもかかわらずこの欠点を直すことができないようだ。

    しかし口が過ぎると失敗を招きかねない。この暴言が災いとなり、フロレンツィが試合79分に復讐のゴールを決め、
    ロスタイムにはエディン・ジェコが追加点を挙げ、2-0でユヴェントスを下した。

    ピッチでロナウドの暴言に制裁を加えたフロレンツィは、試合終了後のインタビューで「ロナウドはバロンドール受賞したから何でもしていいと思っている。
    しかし僕も同様にピッチではバカなことを沢山している。しかしそれはピッチ上のことに過ぎない。
    ファン達の抱擁がとても嬉しかった、僕はそれに見合うことをしたと思う。僕は朝から晩まで努力をしているからだ」と語った。

    またフロレンツィはASローマの現在の状況について「ヨーロッパリーグか、チャンピオンズか、それともどれもダメか、先にならないとわからない。
    残念なことに僕たちの思い描くようなシーズンではなかった。いろいろな理由があり、いろいろなことが起きた。
    少し運が悪かったし、小さな欠点があり、それは皆のせいだった」と反省の言葉を述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00010000-sportes-socc
    5/14(火) 8:01配信

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