プレミアリーグ

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/29(金) 06:59:17.24 ID:FYIcTOFD9
     ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第5節が28日に行われ、アーセナルとフランクフルトが対戦した。フランクフルトのDF長谷部誠とMF鎌田大地は揃って先発フル出場を果たした。

     引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まるアーセナルは、16分にガブリエル・マルティネッリに2度の決定機が到来。相手のクリアボールをダイレクトで撃ち返したシュートは相手Gkに弾かれ、続くコーナーキックではヘディングが枠を捉えるも、相手DFにライン上でクリアされた。

     攻勢を続けるアーセナルは、前半終了間際に先制点を獲得する。後半アディショナルタイム1分、ピエール・エメリク・オーバメヤンが、マルティネッリのグラウンダークロスにダイレクトで合わせると、シュートは相手GKとクロスバーに当たってゴールに吸い込まれた。

     後半開始から2人を投入して巻き上げを図ったフランクフルトは、55分に鎌田のEL初ゴールでに同点に追いつく。鎌田は右サイドのダニー・ダ・コスタからのパスを正面で受け取ると、ファーストタッチでゴール方向に反転。コースを塞ぎに行った相手DFをフェイントでいなし、左足一閃、強烈なシュートをゴール左下隅へと突き刺した。

     すると64分、鎌田が2ゴール目を挙げ、フランクフルトが逆転に成功する。コーナーキックのこぼれ球を拾った鎌田は、巧みなトラップから右足を振り抜き、ゴール左下隅へと冷静に流し込んだ。

     試合はこのまま終了。フランクフルトは0-3で敗れた初戦の借りを返し、勝ち点を「9」に伸ばして単独2位に浮上した。一方、敗れたアーセナルは今節での決勝T進出を逃すことになった。12月12日に行われるGS最終節では、アーセナルはスタンダール・リエージュと敵地で、フランクフルトはホームでギマランイスと対戦する。

    【スコア】
    アーセナル 1-2 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 45+1分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
    1-1 55分 鎌田大地(フランクフルト)
    1-2 64分 鎌田大地(フランクフルト)

    SOCCER KING 11/29(金) 6:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-01003453-soccerk-socc

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    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/26(火) 22:12:57.30 ID:Sd6O07rz9
     レスター・シティに所属する元イングランド代表FWジェイミー・バーディ(32)が、当時の補強責任者であるスティーブ・ウォルシュ氏に驚きの要求をしていたことが明らかになった。

     英『デイリー・メール』によると、バーディはウォルシュ氏に対して「これ以上、フランス人と契約しないで欲しい」と訴えたという。バーディは同期入団のフランス人ウインガー、MFアントニー・クノッカール(28)と相性が悪かったようだ。

     2012年夏、当時チャンピオンシップ(2部相当)に所属していたレスターにバーディとクノッカールが加入し、ともに主力として2013-14シーズンのリーグ優勝、プレミアリーグ昇格に大きく貢献した。しかし、翌シーズンはMFリヤド・マフレズの加入もあってクノッカールの出場機会が減少し、シーズン終了後に退団した。

     英『アスレチック』のインタビューに応じたウォルシュ氏は「アントニーは我々にとって良いサインだった。当時のレスターにとって、アントニーと契約することは画期的だったと思う」と称えた一方で、「ただ、アントニーからボールがいつ入ってくるかわからなかったので、他の選手はイライラしていた。彼はクロスを入れる前に3、4回中央を確認していた」とクノッカールの弱点を明かした。

     それもあって「ジェイミーはうんざりしていた」ようだが、レスターはクノッカールと入れ替えるように、カーンからフランス代表MFエンゴロ・カンテを獲得。カンテは豊富な運動量、抜群のボール奪取力でチームの攻守を支え、バーディやFW岡崎慎司らと共にチームを“奇跡の優勝”に導いた。

     ウォルシュ氏は「ジェイミーと最近会って、このことを思い出した。カンテ獲得について聞いてみると、彼は『大丈夫、大丈夫』と言っていた」と後日談を明かした。カンテの活躍により、バーディのフランス人への苦手意識は解消されたのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-43474208-gekisaka-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/11/20(水) 16:18:11.86 ID:GGfHsCDr9
     トッテナムは20日、トップチームの新監督にジョゼ・モウリーニョ氏の就任が決定したことを発表した。契約期間は2022/23シーズン終了までとなる。

     トッテナムは前日の19日にマウリシオ・ポチェッティーノ前監督の電撃解任を発表。2014年から指揮官を務めた同監督のもと、昨季はクラブ史上初のチャンピオンズリーグ決勝進出を果たすなど好成績を収めてきたトッテナムだが、今季はプレミアリーグで現在14位と低迷している。

     ポルトガル出身のモウリーニョ氏は過去にポルトやチェルシー、インテル、レアル・マドリー、マンチェスター・ユナイテッドなどの監督を務めて数々のタイトルを獲得してきた。昨季はユナイテッドでの成績不振により12月に解任され、その後は約11ヶ月間フリーとなっていた。

    「これほどの素晴らしい伝統があり情熱的なサポーターのいるクラブに加わることを楽しみにしている。チームのメンバーもアカデミーもクオリティーが高い。そういう選手たちと仕事をすることが魅力的だった」とモウリーニョ氏はクラブ公式サイトを通してコメントしている。

     トッテナムでのモウリーニョ新監督の初陣は今週末の23日、アウェイで行われるプレミアリーグ第13節のウェスト・ハム戦となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00349146-footballc-socc

    【スパーズ新監督にモウリーニョwwwwwwww】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/11/20(水) 09:20:12.91 ID:wR3Eu/dI9
    トッテナムは19日、マウリシオ・ポチェッティーノ監督(47)の解任を発表した。

    ポチェッティーノ氏は2014年5月からトッテナムの指揮を執り、2016-17シーズンにプレミアリーグ最高位となる2位フィニッシュに先導すると、昨シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)でクラブ史上初のファイナル進出に貢献。近年におけるチームの躍進に大きく寄与する働きぶりを受け、2018年5月に2023年まで契約を延長したが、今シーズンはここまでプレミアリーグ14位に沈み、進退問題が取り沙汰され、19日に解任が決まった。

    こうなると注目されるのが後任だ。イギリス『BBC』によると、候補として、ボーンマスのエディ・ハウ監督(41)や、RBライプツィヒのユリアン・ナーゲルスマン監督(32)、昨シーズンまでユベントスを率いたフリーのマッシミリアーノ・アッレグリ氏(52)が浮上しているが、2018年末にマンチェスター・ユナイテッドを去り、ロンドンに家を持つ無所属のジョゼ・モウリーニョ氏(56)が現時点の有力人物だという。

    また、イギリス『スカイ・スポーツ』もポチェッティーノ氏に代わる有力候補として、モウリーニョ氏の名を挙げており、すでに就任に向けて交渉に入っている模様。しかも、双方合意に近く、20日のうちに成立に至る可能性もあるという。そのモウリーニョ氏は先月、プレミアリーグで3つ目となるクラブで主要トロフィーを獲得したいという願望から、イングランドのフットボール界復帰に意欲を示していたとのことだ。

    そのほか、ポチェッティーノ氏の後任として、ナーゲルスマン監督に関心を示しているというトッテナムだが、引き抜きの勝算は低く、ホッフェンハイムから招聘するのに1年を要したライプツィヒとの交渉は至難だという。

    11/20(水) 8:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00364724-usoccer-socc

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    【【速報】スパーズがポチェッティーノ監督を解任!後任はモウリーニョか?!】の続きを読む

    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/17(日) 22:30:21.42 ID:Ts35wXNF9
    マンチェスター・シティのベルナルド・シウバがチームメイトのバンジャマン・メンディへのツイートを巡って、1試合の出場停止並びに罰金の処分を科された。

    シウバは9月、自身の『ツイッター』で、メンディの幼少期とスペインのチョコレート菓子ブランド『Conguitos』のキャラクターを合わせた写真を投稿。「これは誰だと思う?」というメッセージとともに泣き笑いの絵文字を2つ入れてツイートし、フランス代表DF自身も泣き笑いの絵文字付きでリプライした。

    モナコ時代からのチームメイトである両選手の仲の良さをうかがわせるツイートだが、一部では黒人への人種差別行為であると非難されて炎上騒動に発展。ポルトガル代表MFはこのツイートをすぐに削除し、後に「近頃は友人とジョークを言うことさえも許されないのか…」と嘆いていた。

    これを受け、イングランドサッカー協会(FA)は、シウバの問題のツイートへの調査を開始。そして13日、FAは処分を発表し、同選手のツイートを「侮辱的で、不適切で、フットボールへの信頼を失墜し、規則に抵触するもの」と断罪する。

    この件が報じられたころは、最低でも6試合の出場停止が科される可能性があったが、人種差別や侮辱の意図がなく、情状酌量の余地があるとして、1試合の出場停止及び、5万ポンド(約700万円)の罰金処分を下すことが決定した。

    なお、シウバの出場停止処分はインターナショナルブレイク明けの23日に予定されるチェルシー戦で適応される模様。マンチェスター・Cはここまでリーグ戦5ゴールをマークするキーマンを欠いて、好調のフランク・ランパード監督率いるチームと対戦することになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00010000-goal-socc

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