リーガ・エスパニョーラ

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    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/24(日) 22:00:19.55 ID:xHSiOBkh9
    元チェルシーのジョン・オビ・ミケルは、元チームメイトのエデン・アザールの練習嫌いな一面を明かした。

    2006年にチェルシーに加入して以降、11シーズンにわたり在籍したミケル。現在はトルコのトラブゾンスポルでプレーするナイジェリア代表MFは2012年に入団して以降、中心選手として活躍を続け、今夏からレアル・マドリーに活躍の場を移したアザールと5シーズンにわたりプレーしてきた。

    ミケルは『beINスポーツ・トルコ』で「アザールは驚くべき才能を持っている。(リオネル)メッシほどではないかもしれないけど、ボールがあれば何だってできる選手だ」と元チームメイトを称賛。しかし、練習嫌いな一面があることを暴露した。

    「彼は一生懸命トレーニングすることを好んではいなかった。僕たちが練習している間、僕たちが引き上げるのをただ立って待っていたんだ。でも、日曜日になるといつでもマン・オブ・ザ・マッチだ。信じられなかったね」

    一方、当時のチェルシーで一番のハードワーカーについて問われたミケルは「それは、フランク・ランパード」と躊躇なく、今夏にスタンフォード・ブリッジに指揮官として帰還したクラブのレジェンドの名前を挙げている。

    また、ナイジェリア代表MFは、現在のチームメイトについても言及。その中で20歳のアブデュルカディル・オミュルの名前を挙げ、「トレーニングで最初に見たとき、この少年はメッシによく似ていると思った。僕はバルセロナやアルゼンチンとの試合でメッシとよく対戦してきた。アブデュカルカディルがメッシのような片鱗を見せている」と今後への期待を寄せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00010012-goal-socc

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    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/24(日) 22:11:22.49 ID:xHSiOBkh9
     サッカー日本代表のMF柴崎岳が所属するスペイン2部リーグ、デポルティボが、約40年ぶりとなる事実上の3部リーグ・2部Bへの降格が現実味を帯びてきた。降格を回避するためには、これまでの倍以上のペースで勝ち点を獲得しなければならない計算になる。20日までにスペインのスポーツ紙・アスが伝えている。

     同紙によると、デポルティボはリーグ戦16節消化時点で、勝ち点10の最下位。2部残留ラインは例年勝ち点50が目安となっており、残り26試合(全勝ち点78)のうち半分以上となる40ポイントを手にする必要がある。

     ここまでのポイント獲得率は21%に満たず、劇的なペースアップが欠かせない。同紙によると1997~98年シーズンから現行システムを続けているスペイン2部リーグで、現在のデポルティーボと同様の状態から勝ち点50に到達したチームはわずかに1で、それ以外は全て2部Bへカテゴリーを落とした。

     デポルティーボは1999~2000年シーズンでスペインリーグ優勝を果たすなど、90年代後半から2000年代前半にスペイン国内だけではなく欧州チャンピオンズリーグでも活躍したスペイン有数のチーム。2部Bに降格した場合、1980~81年シーズン以来39季ぶりのことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00000114-dal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/11/22(金) 14:41:48.37 ID:HF9lYUA+9
     2006年から09年にかけてレアル・マドリーの会長を務めていたラモン・カルデロン氏はウェールズ代表FWガレス・ベイルがトッテナムに戻るべきだと主張しているようだ。イギリス『BBC』が伝えている。

     ベイルは今月19日、欧州選手権(EURO2020)予選のハンガリー戦に出場し、逆転での本戦出場権獲得に大きく貢献。試合後にはサポーターが持っていた「ウェールズ、ゴルフ、レアル、この順番」と記されたジョークまじりのフラッグを掲げたことで、スペイン国内で物議を醸していた。

     これについて、カルデロン氏はトッテナムへの移籍が「誰にとっても良い解決策になる」と主張。古巣にはかつてR・マドリーを指揮し、ベイルを気に入っているとされるジョゼ・モウリーニョ監督が就任したことも追い風と捉えているようだ。

     また「彼がベルナベウに姿を現せば、彼にブーイングを浴びせるなど、受け入れられないという人々もいるだろう」とサポーターの気持ちを代弁。また言語的な障壁、マスコミとの不和も例に挙げ、R・マドリーとの別れを煽っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-43474247-gekisaka-socc

    画像
    https://imgur.com/UlPveKE

    動画
    https://youtu.be/DSvT5ET4jHQ


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/22(金) 06:40:08.66 ID:j2Oa6hIi9
    「才能があり、謙虚で、頭もいい。レアル・マドリードとセレソン(ブラジル代表)、両方の未来を担う選手だ」

    クラブでも代表でもチームメイトであるMFカゼミーロの言葉だ。

    ロドリゴ・ゴエス、18歳。名門サントスの下部組織育ちで、ネイマールに憧れ、少年時代はプレースタイルから髪型まですべて真似していた。
    決して体格に恵まれているわけではないが、傑出したスピードと高度なテクニックを持ち、常にゴールに直結するプレーを選択する。
    右利きだが左足も同様に使えるウィンガーで、決定力も高い。

    6月中旬、ロドリゴは日本代表FW久保建英とほぼ同時期にレアル・マドリードへ入団している。
    久保は移籍金なしでの入団で、プレシーズン期間中に懸命にアピールしたものの、トップチームには残れず、8月下旬、スペイン1部マジョルカへ期限付き移籍した。
    一方、ロドリゴの移籍金は4500万ユーロ(約54億円)。
    ジネディーヌ・ジダン監督の判断でクラブに残り、カスティージャ(レアル・マドリードB)を経て、9月、トップチームに昇格した。

    9月25日、ラ・リーガ(スペインリーグ)のオサスナ戦の後半26分にデビューを果たすと、
    その直後、左サイドで斜め後ろからのロングパスを見事にコントロールしてすぐに前を向き、マーカーを抜き去って右足でゴールを決めた。

    その後、10月30日のレガネス戦で初めて先発出場すると、右からの折り返しを左足ボレーで決めている。
    圧巻だったのは、11月のチャンピオンズリーグ(CL)、ガラタサライ(トルコ)戦だった。
    ロドリゴは右ウイングとして先発し、日本代表の左SB長友佑都と対峙した。

    前半4分、左後方からのロングパスを受けると、驚異的な加速で内側へ切れ込んで長友ら2人を外し、左足でファーサイドへ蹴り込んだ。
    その3分後には、左からのクロスを頭で決め、後半のアディショナル・タイムには巧みにゴール前へ走り込んでスルーパスを引き出し、GKのタイミングを外して右足で流し込んだ。

    CLにおける18歳と301日でのハットトリック達成は、史上2番目の若さ。左足、頭、右足を用いた「完全ハットトリック」達成は史上最年少だと、世界中のファンを驚嘆させた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191122-00878320-sportiva-socc
    11/22(金) 6:20配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=v1cLb7xi0gA


    久保建英と同期の18歳ロドリゴが怪物過ぎる 2018/19 プレー集

    https://www.youtube.com/watch?v=uuwqVtat1Jo


    【ラ・リーガ|ハイライト】18歳ロドリゴが鮮烈デビュー弾!|レアル・マドリード×オサスナ|ラ・リーガ第6節 2019-20

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10031331
    成績

    FW ロドリゴ・ゴエス
    背番号27
    身長/体重173cm/64kg
    生年月日2001年1月9日
    国籍/出身地ブラジル

    【久保のライバルのロドリゴとかいう奴wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/17(日) 22:40:21.12 ID:Ts35wXNF9
    レアル・マドリーに所属するベルギー代表GKティボー・クルトワが自身に対する批判について言及している。スペイン『アス』が伝えた。

    2018年夏に鳴り物入りで加入したものの、安定しないパフォーマンスに、昨季は混迷極めたチームの成績の悪さもあり、批判に晒されることが少なくないクルトワ。今季も開幕から失点が絶えず批判の的に。

    とりわけ、前半で交代させられた先月のチャンピオンズリーグ(CL)のクラブ・ブルージュ戦では、試合後に一部メディアからマドリディスタの厳しい批判に対処できず、不安発作を起こしているのではないかとあらぬ噂が流された。後にクラブが医師の診断結果を明かす異例の声明を出すなど、思わぬ騒動に発展していた。

    しかし、直近5試合でクリーンシートを達成し、ラ・リーガやCLでも上位をキープするチームに貢献。マドリー加入以降、最長となる5試合連続無失点で自身も調子を上げている。

    ユーロ2020予選の第9節と10節を戦うため、ベルギーに戻ったクルトワは記者団に対して、批判は期待からくるものだと主張。メディアなどからの厳しい意見もあったが、ジネディーヌ・ジダン監督からは信頼を感じていたようだ。

    「僕はメディアを気にしない。監督やチームメイトが言うことだけに注意を払っているよ」

    「自身の能力を疑うことはないんだ。僕は世界最高のGKの1人だ。それが時に批判する理由になってしまっているけどね」

    「僕は落ち着いているよ。セルタ戦やセビージャ戦、アトレティコ・マドリー戦、その他の試合でも好セーブを見せてこれたからね。良い状態でプレーできているし、良い形でシーズンを始められることはわかっていたことだ。これからも続けていかなければならないね」

    「ジダン監督からファーストチョイスで居続けるよう言われたんだ。そして集中を続けるよう要求された。彼は僕をいつも信じてくれていた」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00364448-usoccer-socc

    【クルトワ「批判があるのは僕が世界最高のGKだから」】の続きを読む

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