日本代表

    1: 幻の右 ★ 2019/07/10(水) 20:36:13.15 ID:tCaghyD09
    ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳(27)が、スペイン2部デポルティボへの移籍が迫っていると、スペイン紙マルカなど多くのメディアが一斉に報じた。

    デポルティボは2018-19年シーズン途中だった今年1月の移籍市場でも、柴崎を狙っていたが獲得の実現はしなかった。シーズン終了後に再度、獲得を目指してヘタフェと交渉。合意に近づいているという。

    柴崎は昨季、ヘタフェで公式戦9試合の出場で無得点と、不完全燃焼のシーズンとなった。だが、6月に行われた南米選手権では、主将として奮闘。3試合すべてに出場して、レアル・マドリードへ移籍したMF久保ら若手を引っ張った。

    日刊スポーツ 7/10(水) 20:29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-07100999-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/30(日) 09:01:06.39 ID:rSMhGVHI9
    海外メディアも“手加減”
     
    コパ・アメリカでの上田綺世(20)を誰もが庇っている。例えば、フットボールチャンネルは公式サイトに「上田綺世が味わった『無力感』。外し続けた決定機…南米との対峙で得た唯一無二の感覚【コパ・アメリカ】」(6月27日)の記事をアップした。

     ***

    記事の内容は、冒頭の一文を読めば分かる。「自分をさらに大きくする、一番大きいチャンスがきた」という上田の述懐から始まっている。
    フットボールチャンネルは、上田がコパ・アメリカで手も足も出なかったことを認めながらも、素晴らしい経験を得たと総括する。これを糧に、今後は一回りも二回りも大きな選手として成長し、日本代表に選ばれてほしい――
    こんなことが書いてあるわけだが、噴飯物と言わざるを得ない。

    上田は戦犯中の戦犯ではなかったのか。例えば初戦のチリ戦、上田はスタメン出場した。そのプレーをご記憶の方も多いだろう。
    1点を先制された前半44分、柴崎岳(27)のスルーパスを巧トラップで抜け出したまではよかった。だがGKを外しながらのシュートは右サイドネットの外だった。

    0-2とされた後半12分には柴崎のアーリークロスにペナルティーエリア内左で完全なフリーだったにもかかわらず、ボレーシュートは左に外した。
    後半24分、安部裕葵(20)の左クロスに飛び込んだ場面ではボールに触れることができなかった。後半28分には久保建英(18)のパスにGKと1対1になりながらシュートは右手でストップされた。

    チリ戦は0-4の大差となったが、上田が4度の決定機のうちどれか1つでも決めていれば試合の流れが変わった可能性は高い。上田は日本代表の決定力不足――――常に指摘されていることだが――――を象徴している。
    2戦目のウルグアイ戦は2-2の同点となり、最終戦のエクアドル戦で上田は後半から途中出場を果たした。

    後半23分の久保のスルーパスに上手く抜け出しながらシュートはブロックされ、後半24分のGKと1対1でのチャンスもループシュートはクロスバーを越えた。
    さらに後半45分、前田大然(21)のシュートのこぼれ球にフリーとなって狙った一撃もゴール枠を捕らえられなかった。

    もし最終戦のエクアドル戦に勝利していればベスト8に進出し、地元ブラジルと対戦するはずだった。
    日本は勝ち点2をあげ3位だった。パラグアイと並んだことは評価に値する。とはいえベスト8への進出を得失点差で阻まれたことを、日本人はもっと悔しがるべきだろう。

    チリ戦の失点が響いたことは言うまでもない。日本代表の得失点差はマイナス4だったが、パラグアイはマイナス1。こうして日本はグループリーグの敗退が決まったのだ。
    ベスト8に進出できた可能性が存在したにもかかわらず、現実は敗退に終わった。だからこそ上田の責任は追及されるべきなのだが、その前に森保ジャパンに対する評価を振り返っておこう。
    試合後のインターネットや26日のスポーツ紙などの報道は、とても日本代表に対して好意的だった。

    勝機のあったエクアドル戦を引き分けてしまったにもかかわらず、日本のスポーツメディアは地元メディアやスペイン紙の電子版を引用しつつ、特に久保建英を絶賛することでお茶を濁してしまう。
    確かに日本人は、外国人からどう見られているかを気にする傾向が強い。褒められればうれしいし、批判的な意見にも素直に耳を傾ける。

    久保が絶賛されたのは18歳という若さが前提にあり、善戦したのはチームの主力が23歳以下というBチームだったからだろう。だからメディアは“暖かい目”で試合を振り返り、“同情的”な記事を書いた。
    彼らにすれば森保ジャパンは“高校生との練習試合”に等しいのだ。

    我々日本人に、そんな配慮は必要ない。今大会の成績は「不甲斐ないものだ」と堂々と書くことからサッカージャーナリズムは始まる。選手が若いからと好意的に報じるのは疑問だ。
    日本代表が「できたこと」と「できないこと」をしっかりと直視し、検証すべきではないだろうか。

    6/30(日) 6:02配信 ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190630-00568993-shincho-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/27(木) 13:15:57.39 ID:T0xQLno+9
    日本代表MF中島翔哉はポルトガルリーグに復帰することになるようだ。現地メディアは同国の強豪であるポルトとすでに合意に達しているとの見方を強めている。

     ポルトは中島がポルティモネンセでプレーしていた時から興味を示していたと言われるクラブ。アルドゥハル移籍後も定期的に調査を進めていたようだ。

     そして26日に同国で報道された「メルガド」という番組で、事前合意が伝えられた模様。これを受けて、『レコード』は「中島と事前合意しており、来シーズンに中島はポルトガルへ戻ることになるだろう」と報道。『desporto.sapo』も事前合意とともに、クラブは契約が切れるFWヤシン・ブライミの代役として期待していると伝えている。

     ポルトはポルトガルのビッグ3と呼ばれる強豪クラブの一つで、国内リーグ優勝は28回。UEFAチャンピオンズリーグも2回制している欧州屈指のクラブだ。リーグ戦で連覇を狙った昨シーズンは惜しくも2位に終わっていた。

    ゲキサカ6/27(木) 12:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-43468705-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/25(火) 16:45:49.02 ID:yNdxaS3k9
    コパ・アメリカ2019で苦杯をなめたのが、日本代表FWの上田綺世だ。

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     現在20歳のストライカーは、所属する法政大学と東京五輪代表チームで決定力を見せ、2021年の鹿島アントラーズ入団も内定。コパ・アメリカで大学生では9年ぶりとなるA代表入りを果たした。今大会に登録された12か国276名のうち、大学生はもちろん上田だけだ。
     
     しかし、ブラジルの地で歓喜はもたらせなかった。スタメンで初キャップを刻んだチリ戦、途中出場だったウルグアイ戦とエクアドル戦と、多くのチャンスを得ながら3試合連続でノーゴールに終わったのだ。
     
     スタッツを見ると、「決定機でのミス」は実に5回。これはグループステージを終えた時点で断トツの大会最多だ(2位は2回でウルグアイのルイス・スアレス、アルゼンチンのラウタロ・マルティネスなど7名)。初の大舞台で不名誉記録を作ってしまった。
     
     総シュートは6回で、そのうち枠外が5回、枠内が1回。そもそもゴールの枠にシュートがほとんど飛ばなかった。決定機を迎えているのだから動き出しは良かったと言えるが、やはりストライカーはゴール数で評価されるのが宿命だ。
     
     この悔しさをバネに成長したい。
     
    サッカーダイジェスト 6/25(火) 15:41
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060596-sdigestw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/25(火) 10:00:36.40 ID:ag8A6aNd9
    6/25(火) 9:56配信
    コパ・アメリカ8強カード決定!日本は敗退…ブラジルとアルゼンチンが準決勝で激突の可能性

    日本時間25日、コパ・アメリカ2019グループステージの全日程が終了。決勝トーナメントに進出する全8カ国が出揃った。


    グループAでは、開催国のブラジル代表が順当に首位通過したほか、ベネズエラ代表が2位で突破し、グループBでは3連勝のコロンビア代表、敗退も危ぶまれたアルゼンチン代表が決勝トーナメントに進んだ。また、グループCではウルグアイ代表が首位、チリ代表が2位で8強入りを決めている。

    さらに、今大会では各グループ3位のチームのうち、成績上位2カ国が決勝トーナメントに進むことができる。この結果、ペルー代表とパラグアイ代表が先に進み、日本は敗退することとなった。


    ■決勝トーナメント日程※全試合DAZN独占配信
    【準々決勝】
    6/28(金)
    9:30 ブラジル vs パラグアイ…1

    6/29(土)
    4:00 ベネズエラ vs アルゼンチン…2

    8:00 コロンビア vs チリ…3

    6/30(日)
    4:00 ウルグアイ vs ペルー…4

    【準決勝】
    7/3(水)
    9:30 1の勝者 vs 2の勝者…5

    7/4(木)
    9:30 3の勝者 vs 4の勝者…6

    【3位決定戦】
    7/7(日)
    4:00 5の敗者 vs 6の敗者

    【決勝】
    7/8(月)
    5:00 5の勝者 vs 6の勝者

    ■グループ最終順位
    【グループA】
    1.ブラジル[7・+8]★
    2.ベネズエラ[5・+2]★
    3.ペルー[4・-3]★
    4.ボリビア[0・-7]

    【グループB】
    1.コロンビア[9・+4]★
    2.アルゼンチン[4・0]★
    3.パラグアイ[2・-1]★
    4.カタール[1・-3]

    【グループC】
    1.ウルグアイ[7・+5]★
    2.チリ[6・+4]★
    3.日本[2・-4・2]
    4.エクアドル[1・-5・2]

    ※カッコ内は勝ち点・得失点差
    ※★は決勝トーナメント進出が確定

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00010017-goal-socc

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