日本代表

    no title

    1: Egg ★ 2019/09/11(水) 14:36:00.69 ID:MFiVBOKI9
    【ミャンマー 0-2 日本 2022年カタールW杯アジア2次予選】

     日本代表は10日、カタールワールドカップのアジア2次予選の初戦に臨んだ。対戦相手はミャンマー代表。アウェイゲームとはいえ、最新のFIFAランキングでは135位と明らかに格下のチームだった。

     実際にピッチ上でも選手たちの力の差は歴然だった。序盤から日本が試合の主導権を握り、チャンスを量産していく。しかし、終わってみればスコアは2-0。後半に至っては0-0だった。シュートを29本も放ちながらこの結果はいささか物足りないと言える。

     日本は直近のキリンチャレンジカップで対戦したパラグアイ代表にも2-0で勝利していた。この試合も明らかにコンディションに問題を抱え、先にゴールを奪われたことで精神的にも落ち込んだ相手に追撃の1点を奪うことができなかった。

     森保一監督も「勝利したことは本当に素晴らしいですが、試合を決める3点目を奪うチャンスはあったと思います」と述べ、6人の選手交代があったにせよ「もっと安定したゲームをできたと思う」と優位に進めている展開でありながら決め手を欠いた日本代表の出来にやや不満なようだった。

     あのパラグアイ戦から長距離移動もあって、十分な準備期間が確保できなかったとはいえ、より実力で劣る相手に同じような試合をしてしまったことは大いに反省すべきだろう。場合によっては得失点差も重要になる総当たりのワールドカップ予選において、取れる時にできるだけ多くのゴールを取っておくことは特に重要だ。ミャンマー戦は、まさに大量得点が期待できる試合でもあった。

     だからこそ攻撃陣には厳しい目を向ける必要がある。及第点以下だと断じても差し支えないだろう。特にチーム最多となる6本のシュートを放ちながら、1ゴールのみに終わった中島翔哉は「チャンス」を生かしきれなかったと言える。

     確かに16分の先制点の場面で放ったミドルシュートのクオリティには非常に高いものがあった。得意とする左サイドからのカットインでシュートコースを作り、右足を振り抜く姿勢はミャンマーにとって大きな脅威だったはず。好セーブを連発した相手GKにも同情したくなる素晴らしい一発だった。

     とはいえこれまでの試合でもそうだったが、中島に関しては個人技に頼りすぎる傾向がある。も個での強引な突破が必ずしも成功するとは限らない。独善的とも受け取られかねない可能性の低いシュートを連発するよりも、組織の中で機能し、より効果的な他の選手を使う連係プレーも磨いていく必要がある。

     真の意味で「日本の10番」にふさわしい選手となるには、個人能力の高さで押し切るだけでは限界があるだろう。質の高さはすでに証明しているだけに、今後への期待は大きい。周りの選手と連係・連動していく臨機応変なプレーを高められれば、背番号10としてチームの絶対的な柱に君臨できるはずだ。

    9/11(水) 13:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00338027-footballc-socc

    【「中島翔哉のプレーは自己中!」←これwwwwwww】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/09/10(火) 23:15:21.41 ID:AxcDPmnx9
    FIFAワールドカップ・アジア予選 2次予選

    2019/9/10(火)21:20
    トゥウンナ スタジアム

    日本 vs ミャンマー



    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019091001

    279: 豆次郎 ★ 2019/09/10(火) 23:18:57.09 ID:AxcDPmnx9
    >>1
    9/10(火) 23:16配信
    中島ゴラッソ&南野ヘッド!! 久保も39年ぶり大記録の森保J、カタールW杯へ白星発進

    [9.10 W杯アジア2次予選 日本2-0ミャンマー ヤンゴン]

     日本代表は10日、カタールW杯アジア2次予選の初戦でミャンマー代表と対戦し、2-0で勝利した。前半16分、MF中島翔哉(ポルト)が強烈なミドルシュートを突き刺すと、26分にはMF南野拓実(ザルツブルク)のヘッドで追加点。新体制発足当初からチームを担ってきた2人の得点により、3年後のカタールW杯へ好スタートを切った。

     森保一監督はW杯予選の初陣に向け、5日のキリンチャレンジ杯・パラグアイ戦(○2-0)と同じ11人を先発起用した。GK権田修一(ポルティモネンセ)がゴールを守り、4バックは右からDF酒井宏樹(マルセイユ)、DF冨安健洋(ボローニャ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF長友佑都(ガラタサライ)。ダブルボランチはMF柴崎岳(デポルティボ)とMF橋本拳人(FC東京)が組んだ。2列目は中島、南野、MF堂安律(PSV)の“三銃士”。1トップにはエースのFW大迫勇也(ブレーメン)を起用した。

     日中から降り続いた大雨の影響でピッチがぬかるむ中、立ち上がりはロングボールを主体に組み立てたこの日の日本代表。セットプレーを有効に使いながら相手を押し込み、ミャンマーに6バックでの対応を強いる。前半5分の南野の左足シュート、15分の橋本のミドルシュートは枠を外れたが、直後に試合を動かした。

     前半16分、堂安のパスカットから冨安が素早いパスを中島に送ると、背番号10はカットインから右足を一閃。豪快なストレートボールをネットに突き刺し、日本のカタールW杯予選初ゴールを記録した。さらに日本は18分、南野のヘッドは枠に飛ばなかったが、24分には大迫のヘッドがGKチョー・ジンピョを襲うなど、なおも攻勢の手は緩めない。

     すると前半26分、橋本の縦パスを起点とした攻撃から堂安がミドルシュートを放ったが、これはGKチョーが好セーブ。それでも直後、跳ね返りを拾った堂安のクロスにフリーで反応した南野が頭で合わせ、リードを2点に広げた。28分にはバックチャージを受けた大迫が相手選手に詰め寄る場面もあった。

     勢いが落ちない日本だが前半39分、ゴール前での混戦攻撃がクロスバーに阻まれると、相手と接触した吉田がピッチに倒れてプレーが中断。自ら立ち上がってピッチに戻ったが、ヒヤリとするシーンだった。またその直後には現地の観客がピッチに乱入するなど、やや混乱状態のまま2-0で前半を終えた。

     後半は布陣を高くしたミャンマーがやや盛り返すが、日本守備陣もリスクを避けたクリアで対応。危険なエリアへの侵入を許さない。9分には相手のFKがトリックプレー気味に中央に入り、FWアウン・トウーのミドルシュートが枠内を突いたが、権田が落ち着いてパンチング。直後のクロスボールも権田が処理し、ピンチをしっかり防いだ。

     日本は後半11分、堂安が強烈なミドルシュートを放ったが、またしてもGKチョーがビッグセーブ。12分、中島のCKから大迫がヘディングで狙うも、これもGKチョーに阻まれた。さらに15分、冨安のフィードからつくりだした決定機も堂安のシュートが相手DFに当たり、なかなか追加点を得られない。

     後半19分、左からのクロスを大迫が頭で落とし、南野が放ったボレーシュートはクロスバーに直撃。直後、堂安と中島にも続けて決定機が訪れたが、人数をかけて守るミャンマー守備陣をこじ開けられない。すると21分、森保監督は堂安に代わってMF伊東純也(ゲンク)を投入した。

     後半25分、吉田のロングフィードから伊東が最終ライン裏にフリーで抜け出したが、意表を突いたはずのループシュートはGKに読まれて得点ならず。31分、南野を下げてFW鈴木武蔵(札幌)が送り込まれた。34分、左サイドを駆け上がった長友のクロスに伊東がダイレクトボレーで狙ったが、うまくミートしなかった。

     すると後半36分、中島に代わってMF久保建英(マジョルカ)がピッチへ。18歳98日の久保は1980年に風間八宏氏が記録した19歳67日を大幅に上回る日本代表史上最年少でのW杯予選デビューを果たした。すると37分、さっそく久保の芸術的なヒールパスから酒井が突破し、低いクロスがゴール前に向かったが、鈴木とわずかに合わなかった。

     後半41分、酒井がペナルティエリア内をえぐり、マイナス方向のパスを受けた柴崎がコントロールショットを狙ったが、これもGKチョーがビッグセーブ。アディショナルタイム3分、伊東のカットインシュートもGKに阻まれ、最後まで3点目を奪えなかったが、前回予選では引き分けに終わった初戦を2大会ぶりに白星で乗り切った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-43471523-gekisaka-socc
    no title

    【日本 2-0 ミャンマー  久保建英が最年少出場記録更新】の続きを読む


    FullSizeRender

    1: 久太郎 ★ 2019/09/06(金) 00:50:45.73 ID:VgMJWUsd9
    [9.5 キリンチャレンジ杯 日本2-0パラグアイ カシマ]

     前半はセンターバックの相棒として危なげない対応を見せ、後半は右サイドバックとして果敢にアップダウンを繰り返した20歳のDF冨安健洋(ボローニャ)に日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)が言及した。

    「僕は若いセンターバックがサイドバックをやることは非常にプラスになると思っている。そういう監督に巡り会えたことも冨安にとってはプラスになると思う」。そう語り始めると、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)やイングランド代表DFジョー・ゴメス(リバプール)の名を挙げて、このように説明した。

    「セルヒオ・ラモスももともとは右サイドバックをやってからのセンターバックだし、リバプールのジョー・ゴメスもそう。センターバックは若い選手だとスタミナ的にも物足りなさを感じると思うけど、サイドバックを経験することで運動能力的にも上がっていくと思う。(現代の)サッカーはどんどんスペースがなくなってスピードが上がっている。その中でスピードに対応するセンターバックとして成長するために良い経験をしていると思う」

     一方、自分自身にとっては1月のアジアカップ以来となった代表戦で無失点勝利をおさめたことがひとまずの収穫だ。「久しぶりだったので感覚をつかむのにもう少しかなと思ったけど、ゼロに抑えたし、次に向けて良い準備ができると思う」と手応えを確認しながらスタジアムをあとにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-43471326-gekisaka-socc

    【吉田麻也「冨安健洋はセルヒオ・ラモスになれる」】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/09/05(木) 21:14:59.95 ID:aNI8Pw9J9
    国際親善試合
    2019/9/5(木) 19:20
    県立カシマサッカースタジアム

    日本 2-0 パラグアイ


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019090501
    no title

    【【朗報】日本 2-0 パラグアイ 大迫勇也・南野拓実のゴールで日本勝利! 】の続きを読む

    IMG_3652

    1: 久太郎 ★ 2019/09/04(水) 18:21:18.93 ID:OZSK7j149
    日本サッカー協会(JFA)は4日、キリンチャレンジカップ2019のパラグアイ戦(5日・カシマ)ならびにカタール・ワールドカップアジア2次予選のミャンマー戦(10日・ヤンゴン)に臨む日本代表の背番号を発表した。

     注目の10番を着けるのは今夏にポルトガルの名門・ポルトへ移籍した中島翔哉に決定。同じくこの夏にレアル・マドリー移籍を決め、その後マジョルカに期限付き移籍した久保建英は17に決まった。

     また、6月に続いて代表入りを果たした永井謙佑(FC東京)は11番、3月以来の復帰となった鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)は18番を着用することになった。

    日本代表の背番号は以下の通り。

    GK
    1 川島永嗣(ストラスブール/フランス)
    12 権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    23 シュミット・ダニエル(シント=トロイデン/ベルギー)

    DF
    2 植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
    3 安西幸輝(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    4 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    16 冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
    19 酒井宏樹(オリンピック・マルセイユ/フランス)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

    MF
    6 遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
    7 柴崎岳(デポルティボ/スペイン)
    8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    10 中島翔哉(ポルト/ポルトガル)
    13 橋本拳人(FC東京)
    14 伊東純也(ヘンク/ベルギー)
    17 久保建英(マジョルカ/スペイン)
    20 板倉滉(フローニンゲン/オランダ)
    21 堂安律(PSV/オランダ)

    FW
    11 永井謙佑(FC東京)
    15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)
    18 鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190904-00010021-goal-socc

    【【日本代表】中島は10番、久保は17番に!】の続きを読む

    このページのトップヘ