Jリーグ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/04(水) 06:46:32.10 ID:BeW9NiZN9
    浦和レッズのFW杉本健勇が3日、自身のツイッター(@varenti41)を更新し、会員制のSNSをスタートすることを発表した。

    内容は「ユーザ会員限定のLINEのオープンチャットでのコミュニケーション」「ユーザー会員限定の非公開Instagramでの発信(ライブ配信やストーリーでの交流)
    」「各種イベント、オフ会」。月額料金は2980円(消費税込)となっている。

    杉本は専用サイト(https://www.vibes-japan.com/athletes/kenyu_sugimoto)を通じ、
    「俺はいつも応援してくれるファンを大切にしたいと思っていて、そういう人達に元気だったり、パワーだったり、希望を与えられる存在になりたいなと思っています。
    このサービスを通じて、ファンの皆さんと一生、長く応援し合える様な関係になれたらホンマに最高やし、皆さんと直接話が出来ることを楽しみにしています!」とファンにメッセージを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190904-43471232-gekisaka-socc
    9/4(水) 6:25配信


    「批判されて当たり前」浦和レッズ・杉本健勇が苦悩の中で思い出した言葉と片足のサッカー少年との約束 13試合1得点
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567252680/

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/23(金) 22:34:19.56 ID:QAA2iXf99
    2019明治安田生命J1リーグ第24節、サガン鳥栖vsヴィッセル神戸戦の試合後に、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスの引退セレモニーが行われた。

     トーレスは「ミナサン、コンバンワ」と日本語で挨拶をすると、「一つずつ気持ちを伝えたい。まずは竹原社長。ここに来るという可能性を広げてくれて、本当に感謝している。1年前、マドリードに足を運んで、僕が日本でプレーするために多くの努力をしてくれた」と竹原稔社長への感謝を述べた。

     そして、「皆さんには、社長をはじめ、このクラブは本当に熱い気持ちを持っているということ、将来に素晴らしい夢があるということを知っておいてほしい」とサポーターへメッセージを送ると、「チームメイトのみんな、ここに来た最初の日から大きく腕を広げて迎え入れてくれて、たくさん助けてくれて本当にありがとう。昨季は降格しそうな中で、プロフェッショナルな姿勢で前向きな態度で続けてくれた。本当に感謝している」とチームメイトへ感謝の言葉を送った。

     続けて、「僕はみんなから本当に多くのことを学んだ。そしてみんなも、僕から少しでも何か学んでくれたら嬉しい。これからもこのクラブと一緒に進んでいけたらと思っている。社長とともにこのクラブが少しでも良くなるように、そしていつの日かチャンピオンになれるように働いていくよ。今度はグラウンドの外からサポートして、みなさんに力を伝えていきたいと思っている」と、今後もクラブと関わっていくことを明言した。

     最後には「日本のみなさん、僕たち家族を迎え入れてくれてありがとう。日本は本当に素晴らしい国で、常に周りへのリスペクトを持つことは人生の一つの指標になる。これからも様々な場所を訪れ、美味しいものを食べたいと思っている。本当に最後の最後まで、すべてのことにありがとう」と改めて感謝の言葉を口にし、「アリガトウゴザイマス」と日本語で締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190823-00971677-soccerk-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/23(金) 21:30:25.23 ID:QAA2iXf99
    鹿島 2-2 G大阪
    [得点者]
    33'アデミウソン(G大阪)
    44'セルジーニョ(鹿島)
    58'伊藤 翔  (鹿島)
    73'パトリック (G大阪)

    スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
    入場者数:16,063人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/082302/live/#live


    鳥栖 1-6 神戸
    [得点者]
    11'山口 蛍       (神戸)
    20'アンドレス イニエスタ(神戸)PK
    22'田中 順也      (神戸)
    54'古橋 亨梧      (神戸)
    73'古橋 亨梧      (神戸)
    79'金井 貢史      (鳥栖)
    86'山口 蛍       (神戸)

    スタジアム:駅前不動産スタジアム
    入場者数:23,055人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/082301/live/#live



    浦和 1-2 松本
    [得点者]
    19'ファブリシオ(浦和)
    75'阪野 豊史 (松本)
    83'高橋 諒  (松本)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:27,038人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/082303/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: Egg ★ 2019/08/13(火) 22:10:08.19 ID:aTbQZUHx9
    終盤の決勝点は審判のジャッジにも気を配ったポジション取りから…
    no title


    上田綺世のポテンシャルが凝縮されたゴールだった。J1リーグ22節、ホームに横浜F・マリノスを迎えた鹿島アントラーズは、1対1のまま終盤へ。逆転Vを狙う鹿島にとって勝点3が絶対条件の上位対決で、その才能が87分にベールを脱いだ。

    【動画】鹿島・上田綺世が右足ボレーでプロ初ゴール!

     三竿健斗の浮き球パスを、走り込んだ土居聖真が頭で落とす。上田はフリーの状態でボールを受けた…わけではなかった。バックステップでDFとの距離をとり、小気味よいボディフェイントでDFをくぎ付けにしてフリーの状態を作り上げていた。右足でのシュートはダイレクト。待望の決勝点をサイドネットに突き刺した。

    「今日はオフサイドのジャッジがあやふやで、僕は審判じゃないし、中にいた人間じゃないのでオフサイドだったかはよく分からないけど、そういういざこざがあった中で、自分の1点がそうならないようにというバックステップ。聖真くんからの落としを受ける時にそこに気をつけた」

     鮮烈なプロ初ゴールを本拠地デビュー戦で決めた。

     20節・浦和戦は89分、21節・湘南戦は86分からの出場。わずかな出場時間だったが、サイドに流れてボールを引き出す動きで攻撃を活性化させ、味方に正確なラストパスを送るなど才能の片鱗を見せた。そしてついに本拠地デビュー戦となったこの日、東京五輪世代のエースとして名を馳せる点取り屋の能力を発揮した。

     特長を言い表わすのが難しい選手だ。裏への抜け出しとポストプレー能力の両方を兼ね備え、左右両足だけでなく頭での得点も多い。スピードもあり、試合状況を見極めてサイドに流れる動きや、おとり役としてパートナーのCFの力を引き出す力こともできる。コパ・アメリカでは決定力に不安を残したが、大学サッカー部を退部して鹿島入りし、よりプレー強度の高い環境を選んだことで仕上がっていくだろう。

     万能型ストライカーという点では「高原直泰」に近いタイプかもしれない。どんなプレースタイルの選手とも2トップを組むことができ、味方を生かせる点から「柳沢敦」の名を挙げる鹿島のスタッフもいた。協会スタッフはバネを評価して「久保竜彦」、ある解説者は嗅覚に焦点を当てて「大黒将志」と表現していた。どんな成長曲線を描き、どんなストライカー像が出来上がるのだろうか。
     
     鹿島はリーグ戦だけでなく、ACL、ルヴァン杯、天皇杯のカップ戦3大会を勝ち上がっている。ここにきてCFのセルジーニョを右サイドで起用するオプションにもメドが立ち、上田の出場機会も増えていくことが予想される。

    「僕は結果主義。点を取ってここまで来たので、取れない試合は僕にとってそんなに価値はない。(出場が)5分でも、結果を出すのが僕の仕事」と言い切るストライカーに注目だ。

    8/13(火) 20:32 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190813-00062782-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/24(水) 19:04:37.78 ID:FBDBKMo89
    法大は24日、2021年に鹿島入りが内定していたFW上田綺世(あやせ、20)がサッカー部を退部し、予定を前倒しして鹿島に加入すると発表した。近日中にプロ契約を結び、26日に会見する。

    上田は東京五輪での活躍が期待されるストライカーで、6月開幕の南米選手権(ブラジル)で日本代表デビューを果たした。関係者によると、1年後に迫る東京五輪、その後のプロ選手としての人生を考え、いち早くレベルの高いプロの世界に飛び込む必要性を感じていたという。

    7/24(水) 18:38配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00000207-sph-socc

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