本田圭佑

    1: ひかり ★ 2019/07/11(木) 12:05:12.28 ID:EQpNIYmT9
     テクノロジーソリューションカンパニーのAnyMind Groupは、プロサッカー選手の本田圭佑と、「YouTubeをはじめとしたSNS(Facebook・Instagram)上での活動における
    サポートに関する契約」を締結。公式YouTubeチャンネル“Keisuke Honda”を開設した。

     動画の概要欄には「本田圭佑に挑戦してほしい企画をコメント欄に書き込もう。あなたからの挑戦が選ばれるかどうかはあなたの熱量次第」と書かれており、広く企画を募集・実施するという意味では
    ただの公式チャンネルというより、様々なことに挑戦するYouTuberデビューともとれる。

     今回の活動とあわせ、本田はAnyMind Groupのアドバイザーにも就任し、AnyMind Groupは本契約に伴い、本田が手がける個人ファンド「KSK Angel Fund LLC」を引受先とした
    第三者割当増資を実施した。

     今回のアドバイザー就任、公式YouTubeチャンネルの開設、SNS上でのサポート、資本業務提携に伴い、ティザー映像も公開に。同社のインフルエンサーマネジメント事業である
    CastingAsia Creators Networkを主とした協業を通して、本田のグローバルな知見を活用し、相互の成長を目指しながら、クリエイター・インフルエンサーのマネジメント、育成、
    コンサルティングを強化していくという。

    ・本田圭佑からのコメント
    “本田圭佑に限界なし。”というのをYouTubeを通じて、挑戦していければと思っています。自分自身が“挑戦者”として様々なことに本気で取り組んでいくことで、世の中に良い影響を
    与えていくことが最大の目的になります!

    代表の十河さんと意気投合したことが出資をさせて頂こうと思った主な理由です。インフルエンサーへのコンサルティングや育成という幅広い領域を、しかもグローバルでやっていくという
    挑戦をするということを聞いて、僕も近くで応援したいという気持ちになりました。

    ・AnyMind Group CEO 十河宏輔からのコメント
    スマートフォンが普及し、ソーシャルメディアが普及した事で、誰もが手軽に“クリエイターとして情報発信ができる”世界となりました。
    私たちは“Anyone can be a creator and go global”をスローガンに掲げ、全てのクリエイターがグローバルで輝ける世界を創りたいと考えています。本田圭佑氏のようにサッカー選手が
    海外リーグに挑戦するように、バスケットボール選手がNBAを目指すように。今回の本田圭佑氏との取り組みを一つの大きなきっかけに、今後もAnyMind Groupとしてこれまで
    グローバルで築き上げてきたネットワーク、テクノロジー、チームを駆使し、才能溢れるクリエイター達がより個人の力を最大化し、グローバルで活躍しやすい世界の創出を実現していきます。

    リアルサウンド編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00010015-realsound-ent
    (左から)本田圭佑、AnyMind Group十河宏輔氏
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    https://youtube.com/watch?v=bqc6X5-D7OM


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    1: Egg ★ 2019/06/05(水) 17:15:46.80 ID:KmGJDboY9
    元日本代表MF本田圭佑(32)が、来年の東京五輪に出場しサッカー人生の“集大成”とする意向を改めて激白。3日に都内で行われた、専属契約するスポーツメーカー「ミズノ」の新シューズ「レビュラ3」のデビューイベントに出席後、報道陣の取材に答えた。

     オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリー退団を発表したばかり。移籍先については「決まるまでは妄想や理想でしかないが、とにかく強いリーグで」と語り、「地球内ならどこでも」と言い切った。

     にもかかわらず、「Jリーグ復帰の可能性も?」とただすと、「今のところは、少なくともない」と否定。「Jリーグは岡崎に任せたい。あいつは還暦まで現役をやる気がするから」と、自身の代わりに(?)同じく来季移籍先が未定で“無職”状態のFW岡崎慎司(32)を推薦してみせた。

     森保ジャパンについても言及した。キリンチャレンジ杯(今月5日トリニダード・トバゴ戦=豊田、9日エルサルバドル戦=宮城)および南米選手権(14日開幕=ブラジル)に出場する日本代表には、岡崎や現在所属するストラスブールで出場機会のないGK川島永嗣(36)も選出されており、2人の“就活”の意味合いもある。

     本田もキリンチャレンジ杯には興味津々の様子で、「見るのか?」と聞くと、「いつ、どこでやるんですか? 相手はどこですか?」と逆取材。「(5日は)豊田スタジアムでトリニダード・トバコ戦。日本時間午後7時半キックオフ」と伝えると、本田は「う~ん。カンボジア代表の仕事があって、時差もあり、ライブでは見られない」と残念がった。

     さらにキリンチャレンジ杯後に日本代表が臨む南米選手権については「技術はすべてのチームが(日本より)上。しかし、高校生が天皇杯でJリーグのチームと戦うような心持ちだったら話にならない。それは森保さんがコントロールされて仕上げていくでしょう。精神的なアプローチしか興味ないですね」と語った。本気で南米勢に勝ちに行く、その心意気、姿勢に注目するというわけだ。

     自身が来年の東京五輪にオーバーエージ枠で出場する希望も捨てていない。

     「(イタリアのAC)ミランのあとパチューカ(メキシコ)に行ったとき(2017-18年シーズン)は、五輪の考えはなかった」という。その後東京五輪出場に目標を掲げ「1シーズン、しっかり試合をこなせるかどうか(を確かめたくて)、メルボルンに移籍した。確かにJリーグよりレベルが低いが、日本に行きたいという選手もいて、リーグを含めてみんながとても熱かった。Jリーグがスタートしたときはきっとこんな感じだったのではと思った」と述懐した。

     Jリーグ入りの意向はみじんもないが、日本代表に対する愛情をうかがわせ、サッカー人生の集大成として東京五輪代表入りを狙う強い意思を、久しぶりの“本田節”に乗せていた。

    6/3(月) 16:56配信 夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000010-ykf-spo

    写真
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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/02(日) 20:32:03.30 ID:9yvJPRbJ9
    6/2(日) 19:11配信
    本田語る久保建英「世界トップの中のトップ狙える」
    メルボルン・ビクトリーを退団して来季の所属先が未定のMF本田圭佑(32)が2日、日本代表に初選出された17歳の東京MF久保建英への期待を口にした。


    都内で行われたミズノ新フットボールシューズ「レビュラ3」デビューイベントに登場。ファンとのフォトセッションやサイン会を実施した後、取材に応じた。

    久保とはかつて、1度会ったことがあると明かすと「小学生の時とかに会ったと思うんですけど、すごい実力、技術で、これだったら世界のトップの中でのトップが狙えるんじゃないかなと思ったのが第一印象。実際すごくいい形で育っているというお話も聞いているので、僕が忙しくてJリーグをあまり見られないので、あまりプレーのところは見ていないんですけど、今回どこかで日本代表の試合で、もし目にできればなと思っています」と太鼓判を押した。加えて「僕が期待していることといえば、世代を引っ張っていくということ。久保君の世代にはスター選手が何人か生まれるだろうなと。これは歴史が物語っていると思うんですけど、だいたい同世代の何人かがすごいのが生まれてくるので、久保君が今クローズアップされていて、それに面白くないと思っている連中がすくすく育つんじゃないかなと思います」と、笑顔で久保を筆頭とする“久保世代”の成長を期待した。

    久保もメンバー入りする南米選手権(ブラジル)に臨む日本代表については「それをどういった精神で挑むのか。ここが全てだと思っているので。高校生が天皇杯でJリーグのチームと戦うような心持ちだったら話にならないと思っているので。それは森保さんがコントロールされて仕上げていくでしょうから、そこの部分しかあんまり見てないですね。それでだいたい戦い方がどんなぐらいになるかというのは、スキルはだいたい分かっているので、精神的なアプローチしか興味ないですね」と着眼点を挙げた。

    この日の新作スパイク発売記念イベントでは、スパイクに最も求めるものに「履き心地」を挙げた。「長い時間、毎日履いて激しいトレーニングをやるので、少しでも(履き心地が)良くないと疲労を翌日残したりした結果、ケガのリスクになったりする。体が資本ですから当たり前のことかもしれないけど、追求していくことを、長くミズノさんと一緒にディスカッションしながら関わらせていただいてきました」。新たな“相棒”とともに迎えるであろう移籍先については「まだ何も決まっていない。地球内であればどこでも」と話し、笑いを誘った。

    20年東京オリンピック(五輪)にオーバーエージ枠で出場して金メダルを獲得するという最大の目標に向け、よりレベルの高い欧州のリーグを求めている模様。「メルボルンに行った時も、その後には強いチームに行こうと思っていたので、願い通り実現したいなと思っています。簡単ではないので時間はかかるかもしれないですけど、あきらめずいこうと思ってます。いいところを見つけたいと思っています」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-06020875-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/22(水) 20:53:13.00 ID:IsS90Uxs9
    今季限りでのメルボルン・ビクトリー退団が決まった元日本代表MF本田圭佑が、自身にとって現クラブでのラストゲームとなるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節サンフレッチェ広島戦に先発出場。試合は3-1で広島が勝利した一方で、本田は決定機を創出するなど存在感を発揮した

     クラブ公式サイトを通じて今季限りでメルボルンを去ることを明かした本田。前日の会見ではJリーグへの復帰を否定するなど、海外でのプレーを目指す本田にとってのオーストラリアでのラストゲームはすでにグループステージ首位突破の決まっている広島との対戦となった。本田は4-4-2の右サイドハーフでキックオフの笛を聞いた。

     試合が動いたのは前半5分、広島がスコアを動かす。右CKをMF松本大弥がニアサイドですらすと、ファーサイドでフリーとなったMF松本泰志が頭で押し込み先制点をゲット。1-0と広島がリードを奪った。

     広島が先手を取った状況で、本田は前半20分から1分以上にかけてメルボルンがボールポゼッションした際に、パスの出し入れをして積極的に絡んでいくなど、攻撃のリズムを作ろうと模索した。同26分にはカウンターからボールを素早く持ち運んだ本田がトイボネンに絶妙のスルーパスを通したが、トイボネンがGK林卓人との1対1を枠外に外してしまい、決定機を逃した。

     後半に入ると20分には自陣のコーナーキックを拾った本田がドリブルで持ち運び、カウンターの起点になるなど必死のプレーを見せた。メルボルンもそれに応える。後半25分にゴールやや左正面25メートルの位置で得た直接FKで、本田とトイボネンのプレースキッカーに立つなかで、トイボネンが右足を一閃。そのシュートがゴール左隅に突き刺さり、1-1の同点となった。

     このゴールで目が覚めたのは広島。後半28分、MF野津田岳人のドリブルを起点にゴール正面に入り込むと、最後はFW皆川佑介が右足で鮮やかに流し込む。その2分後にはMF森島司が鮮やかなミドルシュートを叩き込み、一気に3-1と突き放した。

     試合はこのままタイムアップ。本田は見せ場を作ったものの得点には絡めずオーストラリアでの戦いを終えた。一方、J1リーグ戦で5連敗と苦しむ広島は、若手選手たちが苦境のなかで救世主となりうることをアピールしたと言えるだろう。

    5/22(水) 20:48配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00190725-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/21(火) 14:08:04.54 ID:7OImAQ+B9
    オーストラリアのメルボルン・ビクトリー退団が決まった本田圭佑がJリーグ復帰の可能性を除外した。

    メルボルン・Vは21日、本田圭佑が今シーズン限りで同クラブを退団することを発表。22日に開催されるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF最終節のサンフレッチェ広島戦が、本田のメルボルン・Vでの最終戦となる。

    今後の去就について、21日に言及した本田は「サッカーをするために日本に戻ることはありません。日本は非常に素晴らしい国で、僕は大好きです。日本人ですしね」とコメント。新天地として日本のクラブを除外していることを明言した。

    続けて本田は、「僕は新しいことに挑戦することが好きなんです。日本は僕にとって快適すぎます。日本にいることで、自分自身が挑戦しなくなってしまうかもしれないのが怖いんです」と、その理由を説明した。

    現在32歳の本田は昨夏、サラリーキャップ制の制限を受けずに年俸を設定できる「マーキープレーヤー」としてメルボルン・ビクトリー入り。公式戦23試合に出場して8ゴール7アシストをマークし、クラブのレギュラーシーズン3位入りに貢献した。

    5/21(火) 13:52配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00010013-goal-socc

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