ニュース

    1: Egg ★ 2019/10/28(月) 16:44:06.57 ID:H3K8o7aD9
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、これまでに見てきた中で最高のストライカーは元ブラジル代表FWロナウドであると語った。スペイン『アス』などが伝えた。

    欧州挑戦1年目の1994-95シーズンにPSVで公式戦35試合33試合の記録を残したロナウド氏は、1996-97シーズンにはバルセロナで公式戦49試合47得点をマーク。圧倒的なスピードと決定力を誇った同氏は、世界最高FWの名を欲しいままにし、その後に度重なる負傷に苦しみながらもインテルやレアル・マドリーで活躍した。

    『TyC Sports』で過去最高のストライカーについて問われたメッシは、「ロナウドはフェノメノン(驚異的)だった。僕がこれまでに見てきた中で最高のストライカーだよ。本当に信じがたい選手だった」と、2002年のワールドカップで得点王となって母国を優勝に導いた怪物を称賛。さらに、前線のパートナーについて、バルセロナの先輩だった元ブラジル代表FWロナウジーニョ氏の話を交えて以下のように口にした。

    「ロナウジーニョにはとてもお世話になった。16、17歳でバルサのトップチームに入り、ドレッシングルームでは凄い選手たちに囲まれている気分だった。でも彼は、そんな僕が落ち着けるように手助けしてくれたんだ。ピッチ上で僕は常に彼を探していた。多くのシーズンで一緒にプレーできたわけではない。もっと多く時間、ロナウジーニョとプレーしたかったね」

    メッシは2004-05シーズンにバルセロナでトップチームデビュー。当時のエースだったロナウジーニョ氏とは、4シーズンにわたってプレーを共にした

    10/28(月) 15:31配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00010028-goal-socc

    写真
    no title

    【メッシ「史上最高のストライカーはロナウド」】の続きを読む

    no title

    1: 豆次郎 ★ 2019/10/22(火) 06:26:38.50 ID:2zFp4yNP9
    19/10/22 06:21 【海外 一覧】
    昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)王者リバプールから最多7人選出

     フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は21日、2019年バロンドールの候補者30名を発表した。バロンドール授賞式は12月2日にパリで行われる。

     ヨーロッパの年間最優秀選手に贈られるバロンドール。今回発表された候補者に、昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)王者リバプールから最多7人が選出され、2018-19シーズンのUEFA最優秀選手賞を受賞したDFフィルヒル・ファン・ダイク、元アーセナル監督のアーセン・ベンゲル氏が推すFWサディオ・マネ、FWモハメド・サラーらが名を連ねた。

     そのほかに、最多5回の受賞を誇るFWリオネル・メッシ(バルセロナ)とFWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)、MFケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)、FWエデン・アザール(R・マドリー)、FWキリアン・ムバッペ(パリSG)らがノミネートしている。

     一方、昨年受賞者のMFルカ・モドリッチ(R・マドリー)、トッテナムの欧州CL準優勝に大きく貢献したFWハリー・ケインとMFクリスティアン・エリクセン、パリSGのFWネイマールは候補者リストに名前がなかった。

     以下、2019年バロンドール候補者30名

    セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
    アリソン・ベッカー(リバプール)
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
    カリム・ベンゼマ(R・マドリー)

    ベルナルド・シウバ(マンチェスター・C)
    クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
    ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)
    フレンキー・デ・ヨング(バルセロナ)
    マタイス・デ・リフト(ユベントス)

    ロベルト・フィルミーノ(リバプール)
    アントワーヌ・グリエーズマン(バルセロナ)
    エデン・アザール(R・マドリー)
    ジョアン・フェリックス(A・マドリー)
    カリドゥ・クリバリ(ナポリ)

    ロベルト・レワンドフスキ(バイエルン)
    ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    サディオ・マネ(リバプール)
    リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
    マルキーニョス(パリSG)

    キリアン・ムバッペ(パリSG)
    リオネル・メッシ(バルセロナ)
    モハメド・サラー(リバプール)
    ソン・フンミン(トッテナム)
    ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

    ドゥサン・タディッチ(アヤックス)
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    ドニー・ファン・デ・ベーク(アヤックス)
    フィルヒル・ファン・ダイク(リバプール)
    ジョルジニオ・ワイナルドゥム(リバプール)

    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?288262-288262-fl&288262-288262-fl=&__twitter_impression=true
    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/289000/288262/news_288262_1.jpg

    【バロンドール候補者30名を公表!モドリッチがいない・・・】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/10/18(金) 08:50:56.59 ID:HcB0FlPR9
    リバプールのセネガル代表FWサディオ・マネは世界的なスター選手でありながら贅沢な生活に興味がなく、自分にとって重要なのは人々を助けることだと告白した。スペイン『アス』が伝えている。

     FWモハメド・サラー、FWロベルト・フィルミーノと強力な3トップを形成し、プレミアリーグ開幕8戦全勝で首位を独走するリバプールをけん引しているマネ。今季リーグ戦でチームトップの5得点を挙げ、公式戦全体では11試合で8ゴール2アシストを記録する活躍を見せている。

     リバプール4年目のシーズンも好調を維持する中、母国セネガルメディアのインタビューに応じたマネは自身のルーツを振り返り、人生で重要なことについて次のように語った。

    「なぜフェラーリ10台、ダイヤモンドの時計20個、飛行機2機が必要なのだろうか? それは世界に何をもたらすのだろうか? 私は空腹で過ごし、畑で仕事をし、裸足でプレーし、学校には行かなかった。現在、私は人々を助けることができる。学校を建て、貧しい人々に食料や衣類を与えることをより好んでいるよ」

     スペイン『アス』はそんなマネに対し、「彼はスポーツメディアではあまり目立たないが、サラーやフィルミーノよりも優れている。このウイングは素晴らしいレベルであり、数か月前のチャンピオンズリーグは言うまでもなく、今季プレーした11試合で8ゴール2アシストを記録していることがそれを証明している」と称賛の言葉を送っている。

    写真no title


    10/18(金) 7:39配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-43472872-gekisaka-socc

    【リヴァプールのマネ、贅沢に興味がない「なぜフェラーリ、ダイヤモンドの時計が必要なのか? 」】の続きを読む

    IMG_4213

    1: 数の子 ★ 2019/10/13(日) 00:10:57.14 ID:2CV3RHtz9
     マンチェスター・ユナイテッドなどの元監督であるジョゼ・モウリーニョ氏は、これまで目にしてきた中で最高の選手として、元ブラジル代表FWのロナウド氏を挙げた。『LiveScore』のインタビューに語ったとしてスペイン紙『マルカ』などが伝えている。

     これまで複数のビッグクラブで監督を務め、レアル・マドリー在籍時のクリスティアーノ・ロナウドをはじめとする多くの名選手たちを指導してきたモウリーニョ氏。だが最高の選手に挙げたのはそのC・ロナウドでもなければ、ライバルのリオネル・メッシでもない。

    「“怪物”ロナウドだ。クリスティアーノ・ロナウドやレオ・メッシはより長くキャリアを過ごし、15年間にわたって毎日トップを守り続けてきた。だが厳密に才能や能力について言えば、ロナウドを超える者は誰もいない」とモウリーニョ氏は語る。

     1996年、モウリーニョ氏がバルセロナでアシスタントを務め始めたのと同時期にロナウド氏はバルサに加入した。「ボビー・ロブソンとともにバルセロナにいた時、彼は今までピッチ上で見た中で最高の選手だと分かった。より驚異的なものになったはずのキャリアが負傷でダメにされたが、19歳の彼が秘めていた才能は信じがたいものだった」とモウリーニョ氏は振り返った。

     ロナウド氏はバルサで37試合34得点という活躍をみせリーガエスパニョーラ得点王に輝いたあと、翌年に移籍したインテルでもゴールを量産。1999年の靭帯断裂以降は負傷に苦しめられるキャリアを過ごしたが、その後も2002年日韓ワールドカップ得点王やレアル・マドリーでのリーガ得点王などの実績を残した。

    フットボールチャンネル編集部


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191012-00342553-footballc-socc

    【モウリーニョが選ぶ歴代最高選手wwwwwww】の続きを読む

    IMG_4153

    1: 久太郎 ★ 2019/10/10(木) 10:06:02.12 ID:LsyQ63OP9
    元チェコ代表GKペトル・チェフ氏が、アイスホッケー選手に転身した。9日、アイスホッケーチームのギルフォード・フェニックスがクラブ公式サイトで加入を発表している。

    母国のフメル・ブルシャニでプロキャリアをスタートさせ、スパルタ・プラハ、スタッド・レンヌを経て、2004年にチェルシーに加入したチェフ氏。2014年までの11年間で公式戦494試合に出場し、プレミアリーグやチャンピオンズリーグなど13個もの主要タイトルを獲得した。翌年からはアーセナルに活躍の場を移し、2016-17シーズンにはFAカップ優勝。長きに亘り、世界屈指のGKに君臨し続け、昨シーズン限りで現役を退いた。

    現役引退後、チェルシーでテクニカル兼パフォーマンスアドバイザーを務めていたチェフ氏だが、イギリス『スカイ・スポーツ』によれば、今年初めにギルフォード・フレイムズでトレーニングを行っていた模様。そして、今回、ゴールテンダーとしてギルフォード・フェニックスへの加入が決定したという。

    2017年に設立されたイギリス4部に在籍する同クラブへの加入が決定したチェフ氏は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。

    「フェニックスでプレーするチャンスを貰えて嬉しいよ。プレーする機会があれば、この若いチームが今シーズン、目標を達成し、できるだけ多くの試合に勝つことができるように手助けを出来ることを願っている。20年のプロフットボーラーとしてのキャリアを終え、子どもの頃から観戦もプレーすることも好きだったアイスホッケーをできるなんて、素晴らしい経験になるだろう」

    なお、チェフ氏は13日に行われるスウィンドン・ワイルドキャッツ2との試合でデビューする可能性があるとのこと。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00362732-usoccer-socc

    【チェルシーのレジェンドGK・チェフ、アイスホッケー選手に転身!】の続きを読む

    このページのトップヘ