セリエA

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/07(土) 18:17:18.36 ID:J+N3VsTC9
    ユベントスは人員整理に失敗 すでにMFエムレ・ジャンが不満分子に
     イタリア王者ユベントスは、ドイツ代表MFエムレ・ジャンがUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のリストから外れたことと、一連の暴露話で話題を呼んだが、同時にCLリスト漏れした元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチがチームを離れる可能性が高まっているという。イタリア紙「トゥット・スポルト」が報じている。

     ユベントスは今夏の移籍市場で、一つのテーマに前線の整理があった。昨季にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを獲得した一方で、アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインを期限付き移籍で放出。しかし、買い取りオプションが行使されずイグアインの保有権が戻る状況に、年俸のコントロールを考えても多少の人員整理が必要だとされてきた。

     しかしながら、イグアインの放出はどのクラブとも合意できず、アルゼンチン代表FWパウロ・ディバラもまたクラブ戦略との兼ね合いがありチームに残った。19歳の若手イタリア代表FWモイーズ・キーンはイングランド・プレミアリーグのエバートンに去ったが、マンジュキッチにもまたドイツ王者バイエルン・ミュンヘンからのオファーが報じられた。

     それでもチームに残る結果になったマンジュキッチだが、その結果はCLの登録リストから外れるというものだった。この状況になったことで、すでにマンジュキッチにはカタールからのオファーが届いているという。そのオファーを前向きに捉えているマンジュキッチは、冬の移籍市場で中東行きを決断する可能性が高いとされた。

     これまで全体的にユベントスは堅実な経営ながら的確な補強をするという評判のクラブだったが、今回の移籍市場では戦力の整理に失敗した感がある。ジャンは内紛の火種となり、マンジュキッチはすでにクラブからの退団を決意するとなれば、チーム状況としては決して良いとは言えない。

     前線のハードワーカーとして貢献してきたマンジュキッチだが、イタリアで過ごす時間は残り長くないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190907-00215683-soccermzw-socc

    【【悲報】マンジュキッチ、今冬にもカタール移籍か CL登録外で退団濃厚と伊報道】の続きを読む

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    1: スズムシのなく頃に ★ 2019/09/07(土) 20:44:16.45 ID:xdsndmuf9
    [ミラノ 6日 ロイター] - サッカーのイタリア・セリエA、インテルでプレーするロメル・ルカクは、同リーグが世界のトッププレーヤーを呼び込みたいなら、スタジアムでの人種差別と闘うべきだと主張した。

    今夏にマンチェスター・ユナイテッド(マンU、イングランド)からインテルへ移籍したベルギー代表のルカクは、1日に敵地で行われたカリャリ戦でPKを蹴る際にゴール裏のファンからモンキーチャント(猿の鳴きまね)を受けた。

    ルカクはローリング・ストーン誌(イタリア版)の取材で、人種差別行為を受けた選手はピッチを去るべきかとの質問に「無論、コメントを出すべきだ。これは私たちが対応しなければならない問題だ」と答えた。2日にはインスタグラムに、サッカーは人種差別との闘いで後退していると投稿した。

    これに対して、インテルの非公認ファングループが「イタリアは人種差別がリアルな問題となっている北欧諸国とは違うということを理解してもらう必要がある」などと反論。カリャリ戦で起きた行為は人種差別ではないとフェイスブックに投稿した。

    こうした状況に、元セネガル代表FWのデンバ・バ氏は、黒人選手はセリエAでの試合をボイコットすべきだと主張。全ての黒人選手がセリエAを去ることを願っている、などと問題の投稿にリツイートした

    https://jp.reuters.com/article/soccer-serie-a-lukaku-idJPKCN1VS04L

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/04(水) 10:43:31.68 ID:OZSK7j149
    ユベントスが3日、35歳のイタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニが手術に成功したと発表。

     キエッリーニは現地時間8月30日に行われたトレーニングで右膝前十字靭帯損傷の大怪我を負った。クラブの発表によると、膝の手術は成功したという。ただし、離脱期間は約6ヶ月と予想されており、長期にわたって起用できない見通しとなった。

     ユベントスはチャンピオンズリーグ(CL)グループステージに臨む選手リストを発表したが、キエッリーニはメンバー外となっている。シーズンの大半で主将のキエッリーニを失うことになるため、ユベントスにとっては大きな痛手と言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190904-00336918-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/03(火) 07:28:04.74 ID:QYnrTqdo9
    ユベントスが2日、カリアリに所属する20歳の北朝鮮代表FWハン・グァンソンを獲得したと発表。

    クラブの発表によると、2023年6月までの完全移籍でチームに加入したという。
    ベントスにとって、クラブ史上初のアジア選手だ。まずはトップチームではなく、ユベントスのリザーブチーム(U-23)でプレーする見通しとなっている。

    ユベントスは2018年1月からグァンソンに注目していた。同年夏にも獲得に動いていたが契約は成立せず。
    それでも交渉は続けられていたようで、ようやく今回、ユベントスがグァンソンの獲得に成功している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190903-00336783-footballc-socc
    9/3(火) 7:22配信

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/09/02(月) 18:23:23.19 ID:3fP4GAEc9
    ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』が1日、特集を組んで選手を称えた。

    冨安は今夏、シント=トロイデンからボローニャへとステップアップ。2018年冬にDF長友佑都がインテルを退団して以降、日本人不在となっていたセリエAにおいて、
    開幕戦のヴェローナ戦(1-1)でデビューを飾った。30日のスパル戦(1-0でボローニャが勝利)でもフル出場で印象的な活躍を見せ、『ガゼッタ・デロ・スポルト』などから2試合連続でチーム内最高評価を得た。

    地元紙は1日、冨安について特集を組み、「ボローニャの新星」として注目。「ヴェローナ戦では兆しに過ぎなかったが、スパルとのダービーで明らかになった。
    “トミさん”の魔法の世界へようこそ」などと紹介した。「タケヒロ・トミヤスはわずかな出場数で、誰をも虜にした。夏にはカステルロットのアルプスの牧場で、
    あの歌声と面白おかしいダンスを披露。ロッカールームの人気者となった。ピッチではさらに好評だ」と続けた。

    またセンターバックが本職の冨安について、「福岡出身の青年は、本来のポジションではないにも関わらず、右サイドバックのポジションを命じられ、
    守備担当のガブリエル・ライモンディの指示に従った」と説明。「練習を追うごとに、レギュラーとしての地位を確立し、
    セリエAでの最初の2試合でボローニャのMVPとなった」と続け、日本代表DFが新天地で最高のスタートを切ったことを振り返った。

    さらに、「ボローニャは、弱冠20歳ながらも非常にひた向きで、素晴らしいフィジカルやテクニックを持つ青年を発見した」と言及。
    「紙上」ではサイドバックだが、場合によって2人のセンターバックとともに3バックを組むシニシャ・ミハイロヴィッチのシステムに触れ、
    「単なる“サイドバックに適応したセンターバック”以上の力を証明している」と称えた。

    続いて、「トミヤスは右サイドで攻撃にも上がる」と綴り、ヴェローナ戦での攻撃への貢献度にも注目。「日本人選手の相手陣内のパスは、
    セリエA第1節全体で最多となる64本を記録」したことを紹介した。スパル戦においても、「ドリブル成功は7回中5回。78%のパス成功率に加え、CKから惜しいヘディングシュートもあった」とし、
    ボローニャの攻撃において、「並外れた数字」を残していると強調した。さらに「最も注目すべき点は、セリエAでの2試合において1度もドリブル突破を許していないことだ」と綴り、守備力も高く評価した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010038-goal-socc

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