代表戦

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/07(土) 12:13:26.59 ID:J+N3VsTC9
     EURO2020予選のグループC第5節が6日に行われ、ドイツ代表とオランダ代表が対戦した。

     試合は立ち上がりの9分、ルーカス・クロスターマンがペナルティエリア右に抜けてシュートを放ったが、GKヤスパー・シレッセンの正面。それでも、こぼれ球をセルジュ・ニャブリが押し込んで、ドイツが先手を取る。

     1点ビハインドで折り返したオランダは59分、ライアン・バベルが左サイドからクロスを送ると、エリア中央に走り込んだフレンキー・デ・ヨングが巧みなトラップでDFをかわし、右足シュートを叩き込んで同点に追いついた。さらに66分にはメンフィス・デパイがエリア左から折り返すと、ヨナタン・ターのオウンゴールを誘って逆転に成功した。

     だがドイツは73分、マタイス・デ・リフトのハンドでPKを得ると、トニ・クロースがゴール左隅に沈めて、試合を降り出しに戻す。しかし、オランダも79分、エリア左に抜け出したジョルジニオ・ワイナルドゥムの折り返しを、代表初招集のドニエル・マレンが右足で合わせてデビュー弾を決めた。

     勝ち越したオランダはさらに後半アディショナルタイム1分、デパイのクロスからワイナルドゥムが追加点を決めて勝負あり。オランダが逆転勝利を収め、ドイツはEURO予選初黒星を喫した。

     次節、ドイツは9日にアウェイで北アイルランド代表と、オランダは同日にアウェイでエストニア代表と対戦する。

    【スコア】
    ドイツ代表 2-4 オランダ代表

    【得点者】
    1-0 9分 セルジュ・ニャブリ(ドイツ)
    1-1 59分 フレンキー・デ・ヨング(オランダ)
    1-2 66分 オウンゴール(ヨナタン・ター)(オランダ)
    2-2 73分 トニ・クロース(PK)(ドイツ)
    2-3 79分 ドニエル・マレン(オランダ)
    2-4 90+1分 ジョルジニオ・ワイナルドゥム(オランダ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190907-00976993-soccerk-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/09/05(木) 21:14:59.95 ID:aNI8Pw9J9
    国際親善試合
    2019/9/5(木) 19:20
    県立カシマサッカースタジアム

    日本 2-0 パラグアイ


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019090501
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    1: Egg ★ 2019/07/23(火) 09:25:24.47 ID:O7vbD6QL9
    来年7月24日の東京五輪開会式に先駆け、サッカー男子は同23日に開幕する。初の金メダルを狙う日本のエース候補は法大FW上田綺世(あやせ、20)。A代表デビューした6月の南米選手権は全3試合に出場も無得点に終わったが、「点を取り続けるスタイルを貫いた先に五輪があればいい」と、メンバー入りへゴール量産を誓った。

     アンダー世代の代表で22試合15得点の実績を引っ提げて臨んだ南米選手権は、2分け1敗で1次リーグ敗退。自身は何度もDFの裏に抜け出しながら無得点と、ほろ苦いA代表デビューだった。

     「点を取って代表で自分の立場を作ることに執着した。それをつかめなかった悔しさ、もどかしさがある。日本はフィジカルに特化した国ではないので、ずる賢さで上回るのが必要だと思った。DFの守備の死角を狙って動く方がいいと初戦(チリ戦)の最初で感じて切り替えて、うまくチャンスは作れた。ここまで点を取りたいという欲に支配されたことは、今までなかった」

     ただ、周囲からの「決定力不足」という声には持論がある。

     「課題が決定力と言うのはナンセンス。今月のユニバーシアードは(出場4試合5得点と)点が取れた。理由は決定機で引き出しが少なかったこと。その局面でいくつ選択肢があって、ゴール感覚の部分で何を出せるかが大事。僕の今の経験値と実力ではコパ(南米選手権)ではあれが関の山。あのレベルにもう1回戻ってトライしたい」

     ウルグアイ戦(2△2)ではFWスアレスに衝撃を受けた。

     「前線でサボってるようで常に準備してるし、相手陣内ではどこからでもシュートを狙う鋭さがある。カバニと2人でシュート20本と、一流の選手でもそれだけの数を打つ。僕らももっとシュートチャンスを作ることが大切だと感じた」

     同じ五輪代表候補のMF久保建英(Rマドリード)のパスには何度も抜け出し、好連係を見せた。

     「やりやすかった。タケが前線にボールを運んで前に味方が2人いた場合、シュート、ドリブル、2本のパスと4つある選択肢から僕を選んでもらえないと点は取れない。タケがドリブル中に顔を上げるタイミングで体の向きを作って受けられる姿勢を見せ続けて、自分を選ばせる動きをしていきたい」

     誰もが目標とする五輪だが、上田の考えは少し違う。

     「実体がないものだから、ウソでも目指してるとは言えない。もちろん出たいと思うし、点を取り続けるスタイルを貫いて、積み重ねた先に五輪があればいい。次のアンダー代表で何もできなければ、その次は呼ばれず五輪が見えなくなる可能性もある。まさに天と地だけど、だからこそ楽しい。技術で見せるより結果で見せたい」(星野 浩司)

     ◆上田 綺世(うえだ・あやせ)1998年8月25日、茨城・水戸市生まれ。20歳。鹿島ジュニアユースノルテ、鹿島学園を経て2017年に法大入学。同年、アンダー世代の日本代表に初招集。今年2月、21年シーズンからの鹿島加入が内定し、特別指定選手に承認。生まれた日に大洪水に見舞われ、「綺麗な世界」を願う父親に命名された。182センチ、76キロ。右利き。

    7/23(火) 7:00配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00000305-sph-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/09(火) 00:02:37.33 ID:Z/uZ6req9
    ブラジル代表DFマルキーニョスとDFチアゴ・シウバが、不満を爆発させたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを非難している。スペイン『マルカ』などが伝えた。

    やはり南米はすごい…コパ・アメリカ最高の美女サポーターたち【53枚】

    メッシは今回のコパ・アメリカで、審判などに対して容赦なく不満を漏らした。3位決定戦チリ戦後には開けっ広げに「僕は表彰式には出なかった。なぜなら、僕たちはこの大会の汚職やの一部である必要はないからだ。僕たちに対するリスペクトが欠けている。彼らは決勝進出を許さなかった」と語るに至っている。

    この発言に反応したのがコパ優勝チームであるブラジルの一員であり、パリ・サンジェルマンでバルセロナのユニフォームを着たメッシとも対戦したマルキーニョス&T・シウバだ。

    マルキーニョスは、コパ優勝を果たした直後、次のように語っている。

    「あれだけのクオリティーを持つ選手がそんなことを言うなど、残念だ。彼もバルセロナと代表で、あれだけ審判の恩恵を受けてきたのに。そのときは汚職について話さなかった」

    「彼は負けたんだし、それを受け入れなくては。僕たちだってワールドカップのベルギー戦では、良いプレーを見せたにもかかわらず負けてしまった。負け方も知らなくてはね」

    一方でT・シウバはバルセロナに4点差をひっくり返された、2017年のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグについて言及しながら、メッシの言動を咎めた。

    「そのことについてコメントするのは難しい。敗戦したときには、自分の責任を回避するため他者に責任を押し付けてしまうこともある。彼は悪意を持ってそう言ったわけではないが、言ってしまった。彼の口から出てしまったことだ」

    「僕たちがバルセロナ戦で逆転負けを喫した際、審判は馬鹿げたレフェリングをした。でも、僕たちは運営がバルセロナに試合をプレゼントしたとは言わなかったよ」

    7/8(月) 23:34配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00010040-goal-socc

    【サッカー】<メッシ>南米サッカー連盟&審判批判で2年間出場停止の可能性が浮上!
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562583856/

    【サッカー】<メッシ>退場…“怒りの3位”表彰式出席を拒否「腐敗と審判がサッカーを駄目にしてる」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562534645/

    【【悲報】マルキーニョスとチアゴ・シウバ「メッシはバルサで審判の恩恵を受けてきたくせに…」】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/07/08(月) 20:04:16.87 ID:855t8UPy9
    アルゼンチン代表のFWリオネル・メッシ(32)が2年間の出場停止処分を受ける可能性が浮上した。7日にスペイン紙アス(電子版)が報じた。

     メッシは2―1でチリに勝利した6日の南米選手権3位決定戦で前半途中に一発退場。試合後に南米サッカー連盟と審判団を猛批判した。「我々はこの腐敗に関与すべきではない。今大会期間中、我々に対するリスペクトが欠けていた。もっと良い結果が出せたはずだが、彼らのせいで決勝に進めなかった。腐敗と審判が、ファンから楽しみを奪っているし、サッカーをダメにしている。ブラジルが優勝するよう既に仕組まれていると思う」などと話し、3位表彰式の出席を拒否していた。

     南米サッカー連盟はすぐに「南米選手権の名誉を傷付ける、真実を欠いた根拠のない非難は受け入れられない」などと反論する声明を発表。メッシの一連の批判は公式の取材エリアであるミックスゾーンで話しており、南米サッカー連盟に対する侮辱行為を禁ずる規定に違反する可能性が高い。今後検討される処分ではアルゼンチン代表で最長2年間の出場停止となる可能性があるという。その場合は来年にアルゼンチンとコロンビアで共催される南米選手権、2022年W杯カタール大会の南米予選に出場できなくなる。

    7/8(月) 18:13配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00000199-spnannex-socc

    写真
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