リーグ・アン

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/06(金) 21:10:01.73 ID:VgMJWUsd9
    ワンダ・ナラ「PSG移籍は最悪の選択肢だった」

    今夏にパリ・サンジェルマンにレンタル移籍したアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディの妻で代理人を務めるワンダ・ナラ氏は、今回の移籍を「最悪の選択」だったと捉えているようだ。『フランス・フットボール』が伝えている。

    キャプテンマークはく奪や、それに伴う練習放棄が問題となり、今夏に追われる形でPSGに移籍したイカルディ。インテルからの再三の契約延長交渉を延期し続けたことで、今回の主な原因となったナラ氏が、この期に及んでPSG移籍は最悪の選択だったと語っている。

    「私たちが持っていた選択肢の中で、PSGが最悪の選択肢だったわ。5人の子供たちがイタリアの学校に通っているのよ。彼らを登校させなきゃいけないのは私なの」

    「多くのイタリアのクラブが興味を示していた。そっちの方が快適だったに違いないわ」

    「彼(イカルディ)は小さなスーツケースだけを持って、私に全てを残してパリに行ったわ。私たちはミラノとパリの間に住むことにしたの」

    現在、ナラ氏には5人の子供がおり、2人はイカルディとの間に生まれた子で、3人は元夫のマキシ・ロペス(現クロトーネ)との子だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00361160-usoccer-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/05(木) 12:00:36.84 ID:aKiXwEoc9
    ネイマールJrのクレブロン(メロドラマ)はPSG残留で終止符が打たれた。
    そして、PSG幹部は同選手の態度に怒りを露わにしている。

    Yahooのジャーナリスト、ホルヘ・ニコラはPSGの会長、ナーセル・アル=ケライフィがネイマールの退団に反対していた事、その理由が彼に対する怒りだった事を説明した。
    「ナーセルはネイマールに苛立っていた。
    何故ならPSGは天文学的な給料を受け入れたり、彼が関わっていたいくつかの訴訟のサポートも行うなど彼に尽くしていたからね。
    ナサールの望みは(罰として)彼の契約が切れるまでピッチを走らせる事だった」

    無数の選手達の名前(ラキティッチ、デンベレ、トディボ etc…)や経済的条件(一括、分割払い、買取義務付きのローン移籍 etc..)が出てきた後、最終的に全てがそのまま残った。
    トレード要員の候補として浮上した3選手はバルサに残り、ネイマールはPSGに残った。
    しかし、その雰囲気は彼を味方していない。

    ネイマールは2017年夏に市場最高額となる移籍金2億2200万ユーロ(約260億円)と引き換えにPSGに加入した。
    ネイマールはこの2年間でリーグ1に37試合出場し、34ゴール21アシストをマークしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00010006-sportes-socc
    9/5(木) 11:57配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/04(水) 06:55:04.28 ID:BeW9NiZN9
    欧州主要リーグの夏季移籍期間が2日に終了し、パリSGはインテル・ミラノからアルゼンチン代表FWイカルディ、Rマドリードからコスタリカ代表GKナバスを獲得した。
    バルセロナ、Rマドリードなどが獲得に動いていると報じられたブラジル代表FWネイマールは残留した。

    日本代表DF長友が所属するガラタサライには、モナコからコロンビア代表FWファルカオが加入した。
    ローマはアーセナルからアルメニア代表MFムヒタリャンを、セビリアはウェストハムからメキシコ代表FWエルナンデスをそれぞれ獲得した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190904-00000071-spnannex-socc
    9/4(水) 5:30配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/02(月) 19:02:49.23 ID:QiLw8SBC9
    81億円の買い取りオプション付きで、駆け込み移籍へ
     インテルのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディが、パリ・サンジェルマン(PSG)へ買い取りオプション付きの期限付き移籍で合意に達したようだ。イタリアメディア「ジャンルカディマルツィオ・コム」が報じた。

     レポートによれば、PSGとインテルはイカルディの1年間のレンタル移籍で合意したという。移籍に際し、インテルはイカルディとの契約を延長するという。また、契約には7000万ユーロ(約81億円)の買い取りオプションが含まれている。

     イカルディは2013年からインテルでプレーし、2014-15、17-18シーズンにセリエA得点王を獲得するなどエースとして活躍。しかし、アントニオ・コンテ新監督の下で構想外の扱いを受け、主将の座や背番号9を剥奪されるなどチームで居場所を失っていた。イカルディはクラブから不当な扱いを受けたとして訴えに出るなど、事態は泥沼化していた。

     このまま移籍市場が閉幕となれば、来年1月までプレーできない“空白期間”となる可能性もあったが、デッドラインデーにフランス王者への駆け込み移籍を果たすことになるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190902-00214547-soccermzw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/07/07(日) 02:08:19.86 ID:EYceSJ4Z9
    7/6(土) 23:14配信
    PSG、ネイマールのバルセロナ移籍を嫌い…レアル・マドリーに売却をオファーした模様

    パリ・サンジェルマン(PSG)が、レアル・マドリーに対してFWネイマールの売却をオファーしたようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    PSG退団及びバルセロナ復帰を希望しているとされるネイマールだが、PSGは嫌悪感を抱くバルセロナへの移籍を阻止したい考えのようだ。そのために良好な関係を築くレアル・マドリーに対して、2回にわたってネイマールの売却をオファーしたという。

    PSGとバルセロナの関係にひびが入っているのは広く知られるところ。PSGはバルセロナがMFマルコ・ヴェラッティの獲得を狙ったことや現ユヴェントスMFアドリアン・ラビオと個人合意に迫ったこと、さらには自分たちがMFイヴァン・ラキティッチに興味を示した際に契約を延長されたことなどを背景に、カタルーニャのクラブに良い感情を抱いていない。

    一方でレアル・マドリーとの関係は良好そのものだ。レアル・マドリーはPSGと契約を結ぶ選手たちとのコンタクトには慎重を期しており、PSGのまず選手ではなくクラブとコンタクトを取ってほしいとの希望を遵守している。レアル・マドリーはかつてネイマール獲得報道が出た際に声明でもってそれを否定したが、それはPSGから要請があったためだった。

    PSGはそうした友好的な関係にあるからこそ、レアル・マドリーにネイマールの売却をオファーした模様。しかしながら将来的にFWキリアン・ムバッペの獲得を目指すレアル・マドリーは、かつて欲したことのあるネイマールに対して、今現在は興味を持っていないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-00010035-goal-socc
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