トッテナム

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/10(月) 18:58:46.01 ID:RWoHup1F9
    6/10(月) 18:35配信
    日本代表DF酒井宏樹にトットナム移籍の可能性浮上 「強い興味を抱いている」と英報道

    サイドバック強化に向けて「ポチェッティーノ監督の求める選手像に一致する」と指摘

     フランス1部の名門マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は今季、リーグ戦27試合出場1得点を記録し、チームの中心選手として継続的な活躍を見せた。そんな酒井にプレミアリーグのトットナム移籍の噂が浮上している。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

     酒井は2012年に柏レイソルからハノーファーに移籍。ブンデスリーガで評価を高めると、2016年にマルセイユに加入し、同クラブでこれまで122試合に出場してきた。本職の右サイドバック以外でも起用され、チームに欠かせない存在として活躍している。

     欧州9年目を迎える来季に向けて、プレミアリーグ挑戦の可能性が浮上した。「スカイ・スポーツ」は「トットナムがマルセイユの右サイドバック酒井宏樹の獲得を考えている」と見出しを打って報道。「トットナムは強い興味を抱いている」と伝えつつ、同時に「29歳という年齢が不安材料になっているようだ」としている。

     また、「日本代表の右サイドバックは、マウリシオ・ポチェッティーノ監督の求める選手像に一致する」として、酒井が指揮官の求めるタイプに合致することを強調する一方、クラブ方針として23歳以下の選手を好んでいることも指摘。さらにクラブの現状を踏まえ、次のように続けている。

    「ポチェッティーノ監督は両サイドバックを強化したいと考えており、DFキーラン・トリッピアーとDFセルジュ・オーリエへのオファーがあれば、聞き入れる構えだ。スパーズの補強が思い通りにいかなければ、マーケット終盤になった時、酒井はより真剣なターゲットとなるだろう」

     今季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)で決勝に進出し、新スタジアムも完成するなど、近年の進境著しいトットナム。酒井は今夏、その一員となるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00195203-soccermzw-socc
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    1: 久太郎 ★ 2019/06/05(水) 22:24:55.82 ID:8QX9QrIh9
     トッテナムに所属するデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンは今夏の移籍市場で退団を検討しているとコメントを残した。5日にイギリスメディア『スカイスポーツ』が報じている。

     エリクセンは今シーズン、トッテナムにて51試合に出場し10ゴール17アシストをマーク。同クラブのチャンピオンズリーグ決勝進出に大きく貢献し、チームの重要選手として活躍していた。

     そんな中、欧州のトップクラブがエリクセンの動向を注視。以前から噂されていたレアル・マドリード移籍が今夏の移籍市場で現実味を増してきている。

     同選手は次のように語った。

    「僕は自分のキャリアにおいて新たな挑戦を求める時期に突入したと感じている。このクラブで経験したことは全て誇りに思えるし、ネガティブな話をしようとしている訳ではないが、新しいチャレンジが欲しいんだ」

    「ダニエル・レヴィ会長の判断とともに、買い手側のクラブが決めることだ。もちろん新たに契約を延長することだって考えているが、繰り返し言うが僕はステップアップを求めている」

    「レアル・マドリードがトッテナムに対して僕の移籍を求めているとの連絡を待つしかないんだ。僕の理解が正しければ現時点で彼らはまだ連絡をしていないよ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00944822-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/03(月) 09:09:47.68 ID:tSGZw8W39
    同国対決を制したリバプール 14年ぶり6度目の欧州制覇を達成

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     リバプールは現地時間1日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝でトットナムと対戦し、2-0で勝利。14シーズンぶり6度目の欧州制覇を成し遂げた。イングランド勢の同国対決となった今季のファイナルだが、英メディア「GIVE ME SPORT」は「多くの人々がトットナムとリバプールの一戦は歴代最悪のCL決勝と見なしている」と見出しを打って報じている。

    【動画】「歴代最悪」「あまりに退屈」と英紙糾弾! CL決勝「リバプール×トットナム」(2-0)ハイライト

     今季のCLファイナリストは、両チームともに劇的な決勝進出を演じていた。リバプールはCL準決勝でバルセロナを相手に敵地での第1戦を0-3で落とす絶体絶命の状況下に置かれていたが、ホームで迎えた第2戦で4-0の圧勝を収め、2戦合計スコア4-3の奇跡の逆転劇を実現させた。

     対するトットナムも、アヤックスと対戦したCL準決勝はホームでの第1戦を0-1で落とし、敵地での第2戦も2点のビハインドを背負う厳しい展開となった。しかしそこから立て続けにゴールを決め、後半アディショナルタイムに決勝弾を奪って2戦合計スコア3-3として、アウェーゴール差で大逆転突破を掴み取っていた。

     ドラマチックな勝ち上がり方を見せたイングランド勢の決勝となったが、リバプールが先手を取る。試合開始早々の前半2分にセネガル代表FWサディオ・マネのクロスがトットナムのフランス代表MFムサ・シソコの右腕付近に当たり、PK判定に。これをエジプト代表FWモハメド・サラーが決めていきなりスコアが動くことになった。

     このワンシーンに関しては、ボールが接触した部分が脇付近であったことから、ハンド判定に懐疑的な意見も英国内で噴出しているものの、記事では「シソコの腕が不自然な位置にあったことが波紋を呼んでいるが、それは最終ラインに指示を送っている最中だったためだ。それでも彼はもっとうまく処理するべきだった」と、不用意に腕を上げたシソコの落ち度を指摘していた。

    フィルミーノとケインのコンディション不良も要因…試合内容に厳しい評価

     一方、リバプールのパフォーマンスに対しても「サラーのPK は一流のものだったが、(チーム全体の)パスは精度を欠き、シュートは乏しく、試合には疲労感が漂っていた。決定機もほとんどなかったため、コメンテーターはあまりの退屈さにショックを受けていた」と糾弾。「リバプールサポーターは試合内容の良し悪しは問わないだろうが、中立のファンは期待を裏切られることになった」と主張している。

     リバプールのブラジル代表FWロベルト・フィルミーノとトットナムのイングランド代表FWハリー・ケインという、両チームの鍵を握るストライカーが負傷明けの復帰戦でもあったことから、両者とも動きが鈍く、効果的な働きができなかったことも膠着した展開の要因の一つだが、90分間の試合内容に「多くの人々は歴代最悪のCL決勝と捉えている」と厳しい評価が下されていた。

    6/2(日) 17:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190602-00193121-soccermzw-socc

    【【悲報】「歴代最悪のCL決勝」と英メディア糾弾! 「あまりの退屈さにショック」「疲労感漂う」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/06/02(日) 14:40:46.50 ID:qANSPrpq9
    試合開始早々のPK判定に英国内で波紋が広がる 「胸に当たっているように見える」
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    リバプールは現地時間1日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝でトットナムとの“イングランド勢対決”に臨み、2-0で勝利。14シーズンぶり6度目の欧州制覇を達成した。開始早々にPKで奪った先制点が勝敗を分けることになったが、この場面のジャッジについて、「本当にペナルティーだったと思うか?」と英国内で物議を醸している。

    【写真】「本当にペナルティー?」 リバプールFWマネのクロスが当たった場所は… CL決勝で波紋を呼ぶPK判定の決定的瞬間
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     ブラジル代表FWロベルト・フィルミーノが負傷離脱から復帰し、ベストメンバーでファイナルに臨んだリバプールは、試合開始早々に浮き球のパスに抜け出したセネガル代表FWサディオ・マネが、敵陣ペナルティーエリアに侵入しクロスを上げると、ボールが相手MFムサ・シソコの右腕付近に当たり、主審はPKのジャッジを下した。これをエジプト代表FWモハメド・サラーが冷静に決め、リバプールが幸先良く先制点を奪った。

     しかし、この判定が英国内で物議を醸している。英衛星放送「BTスポーツ」は公式インスタグラムで「本当にペナルティーだったと思うか?」と文章を添え、PKのジャッジが下されたシーンを写真で公開。マネの蹴ったボールはシソコの脇に当たっており、確かに腕への接触に含めるかは微妙な判断となった。

     英メディア「スポーツ・バイブル」も「多大な物議を醸すペナルティー」と表現し、「シソコのハンドとして取られたボールは、彼の胸に当たっているように見える」と指摘し、「言うまでもなく、ネット上では炎上が起こっている」と伝えていた。

     序盤でいきなりリードを奪ったリバプールは、その後強固な守備網を築き、試合をコントロールして優勝を手繰り寄せたことから、このジャッジがCL決勝の明暗を分けたことは確かだろう。

    6/2(日) 9:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190602-00193059-soccermzw-socc

    【【CL決勝】本当にPK?“ハンド判定”が物議!「胸に当たっているように見える」】の続きを読む

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    【【悲報】 CL決勝、つまらないwwwwwwww】の続きを読む

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