バイエルン

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    1: 幻の右 ★ 2019/07/05(金) 01:54:46.28 ID:c9eCdzkK9
    【ベルリン共同】サッカーの元オランダ代表で、2018~19年シーズン限りでバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)を退団したアリエン・ロッベン(35)が現役引退を発表した。4日にドイツの専門誌キッカー(電子版)などが報じた。

     ロッベンはドリブル突破が得意なアタッカーで、チェルシー(イングランド)やレアル・マドリード(スペイン)でもプレー。Bミュンヘンでは12~13年シーズンの欧州チャンピオンズリーグ(CL)制覇など多くのタイトル獲得に貢献した。

     オランダ代表では10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で準優勝し、14年ブラジル大会は3位となった。

    7/5(金) 1:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190705-00000001-kyodonews-socc

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    1: 名無しに人種はない@実況OK 2019/06/15(土) 18:07:43.72 ID:JtSdRMCh
    クラブ格ヒエラルキー
    Sレアル・マドリー
    Aバルセロナ、バイエルン、マンチェスターユナイテッド
    Bリバプール、ユベントス、ACミラン
    Cチェルシー、マンチェスターシティ、パリサンジェルマン
    Dドルトムント、インテル、アーセナル、アトレティコ

    日本人所属クラブ格
    レアル久保>バイエルン宇佐美≒マンU香川>ACミラン本田>アーセナル稲本、宮市>ドルトムント香川≒インテル長友
    シャルケ内田≒ローマ中田≒セルティック中村>マルセイユ中田、酒井>フェイエノールト小野>パルマ中田>その他名門クラブ

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/06(木) 10:24:45.26 ID:cabWIe3B9
    バイエルン・ミュンヘンは5日、同クラブに所属していたコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスがレンタル期間の満了によりレアル・マドリーに復帰することを発表した。

    ハメスは2017年夏に2年間のレンタルでバイエルンに加入。契約には買い取りオプションが設定されていたが、
    発表によればハメスからオプションを行使しないよう要請があり、クラブがそれに応じたとのことだ。

    「支え続けてくれたクラブ全体とファンに心から感謝している。ミュンヘンでの2年間は僕にとって忘れられないものだった。
    いつも本当に気持ち良く過ごすことができた」とハメスは退団に際してコメントしている。

    ハメスはバイエルンに在籍した2年間で公式戦67試合に出場し15得点20アシストを記録。
    2年連続のブンデスリーガ優勝や今季のDFBポカール(ドイツ杯)優勝、昨季のチャンピオンズリーグ準決勝進出などに貢献した。

    マドリーとの契約は2020年まであと1年残されているが、ジネディーヌ・ジダン監督のチームでは構想外との見方をスペインなどのメディアは伝えている。
    伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』によれば、英国ブックメーカーではナポリへの移籍が最も有力と予想され、ユベントスがそれに次いでいるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00324760-footballc-socc
    6/6(木) 8:21配信

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    1: Egg ★ 2019/05/26(日) 08:53:28.13 ID:NqIyN45B9
    DFBポカール決勝が26日に行われ、バイエルンとライプツィヒが対戦。バイエルンが3-0で勝利を収めて、3年ぶり最多19回目の優勝を決めた。

     DFBポカール決勝は、最多18回目の優勝を誇るバイエルンと、悲願の初主要タイトルを狙うライプツィヒとの一戦。ブンデスリーガ7連覇を決めたバイエルンは、12回目のシーズン2冠をかけて戦う。一方、ライプツィヒはクラブ史上初となるDFBポカール決勝進出で勢いに乗る。また、今シーズンのリーグ戦の対戦結果ではバイエルンがライプツィヒに1勝1分と勝ち越している。

     試合序盤からライプツィヒは激しいプレスでバイエルンからボールを奪い、積極的に攻める。バイエルンは、ロベルト・レヴァンドフスキやトーマス・ミュラーらの攻撃陣がボールに触れずライプツィヒに苦しむ。

     12分、ライプツィヒが左コーナーキック(CK)獲得すると、ゴール前へのクロスをユスフ・ポウルセンが頭で合わせる。しかし、約6週間振りに実戦復帰したバイエルンGKマヌエル・ノイアーが真正面のシュートを左手でビッグセーブ。ボールはクロスバーに跳ね返り、バイエルンはピンチを凌いだ。

     23分にはティモ・ヴェルナーがドリブルでペナルティエリア(PA)左に侵入。ヴェルナーはゴール前のポウルセンにスルーパスを送るが、ポウルセンはボールに触れずチャンスを活かせない。

     バイエルンは29分、キングスレイ・コマンが左サイドを上がってきたダヴィド・アラバにパス。アラバはワンタッチでクロスを入れると、レヴァンドフスキがヘディングでゴール左に沈めた。バイエルンは少ないチャンスをモノにして、先制に成功する。

     さらに42分、マッツ・フンメルスが前線にスルーパスを通すと、コマンが受け取る。コマンはGKとの1対1の場面でフェイントを入れてシュートを放つが、ライプツィヒDFイブライマ・コナテが自陣ゴール前まで戻ってボールを弾く。

     後半に入ると、48分にライプツィヒが同点のチャンスを作る。コナテが最終ラインからスルーパスを送ると、エミル・フォルスベリが反応。フォルスベリはゴール前でシュートを放つが、ノイアーがセーブする。

     56分、アラバのロングフィードをレヴァンドフスキが受け取ると、レヴァンドフスキはPA左で相手選手をかわしてシュート。しかし、GK真正面に飛ぶ。62分にはセルジュ・ニャブリが右サイドからシュートを放つがGKが弾く。こぼれ球にチアゴ・アルカンタラがヘディングで詰めるが枠をとらえられない。

     追加点が欲しいバイエルンは67分、ニャブリがドリブルからコマンにスルーパスを通すとゴール前に折り返す。ゴール前にはミュラーが待っていたが、ミュラーは触ることができない。68分、レヴァンドフスキはゴール前からヘディングで2ゴール目を狙うが枠を外れる。

     78分、相手DFのゴール前でのクリアミスにコマンが反応。コマンはフェイントを入れてシュートを放つ。このシュートはゴール右に突き刺さり、バイエルンは待望の追加点を奪った。

     さらに85分、ジョシュア・キミッヒが相手のパスミスに反応すると、右サイドから長いスルーパスを前線に送る。レヴァンドフスキが受け取るとGKとの1対1を制して、バイエルンはリードを広げる。

     このまま試合は終了して、バイエルンが3-0でライプツィヒに勝利。バイエルンが2015~2016シーズン以来となる最多19回目のDFBポカール優勝を決めた。また、同クラブは12回目のシーズン2冠を果たした。

    【スコア】
    バイエルン 3-0 ライプツィヒ

    【得点者】
    29分 1-0 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    78分 2-0 キングスレイ・コマン(バイエルン)
    85分 3-0 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

    【スターティングメンバー】
    バイエルン(4-2-3-1)
    ノイアー;アラバ、フンメルス、ズーレ、キミッヒ; J・マルティネス(65分 トリッソ)、チアゴ;コマン(87分 リベリー)、ミュラー、ニャブリ(73分 ロッベン);レヴァンドフスキ

    ライプツィヒ(4-4-2)
    グラーチ;ハルステンベルク、オルバン(70分 ウパメカノ)、コナテ(82分 ハイダラ)、クロステルマン;フォルスベリ、カンプル、T・アダムズ(65分 ライマー)、サビツァー;ポウルセン、ヴェルナー

    5/26(日) 4:57配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00941221-soccerk-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/19(日) 11:13:45.52 ID:SA+LEmo/9
    5/19(日) 10:52配信
    リベリとロッベンがバイエルンに涙の別れ、7連覇を置き土産に退団

    【AFP=時事】18-19ドイツ・ブンデスリーガ1部は18日、第34節の試合が行われ、リーグ7連覇を達成したバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)では、今季限りで退団するフランク・リベリ(Franck Ribery)とアリエン・ロッベン(Arjen Robben)の最後のプレーに、チームメートが涙した。

     バイエルンにそれぞれ12年と10年所属し、今季限りでの退団が発表されているリベリとロッベンは、試合前には観客の大歓声を浴びて涙をこらえているようにも見えた。

     それでもバイエルンでの最後のリーグ戦となるフランクフルト(Eintracht Frankfurt)戦が始まると、両者は交代出場からどちらもゴールを決め、チームもボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)とのリーグ前半戦の勝ち点9差を覆し、逆転優勝を飾った。

     ロッベンはスカイ・ドイツ(Sky Germany)に対して「こういう試合が終わった後だから、いろいろな感情が体中を駆け巡っている」「言葉にはならない。ただ味わうしかないよ」とコメントした。

     リベリは「一番重要なのは、自分たちがきょう優勝したことだ。この特別な瞬間のために、僕の家族も総出でフランスからやって来ていた」と話している。

     エースのロベルト・レワンドフスキ(Robert Lewandowski)は「きょうはただ勝つだけでは足りないとみんな思っていた。ドイツの覇者が誰かを示す必要があった」「フランクとアリエンのためにも優勝したかった。開始前に2人の家族が目に入ったときには泣きそうになった」とコメントした。

     トーマス・ミュラー(Thomas Mueller)は「二人にとって夢のような結果になった。今年はストレスがたまったし、いらいらすることもすごく多かったから、これ以上は望めない」と話した。

     リベリが12年にわたって慕ってきたウリ・ヘーネス(Uli Hoeness)会長も、リベリの4点目のゴールが決まると客席で涙を見せた。会長は「交代出場の時点で感極まっていたのに、あの素晴らしいゴールで涙をこらえきれなくなった」「先発じゃないのが分かって、ここ数日はすごく悲しそうにしていたからね」とコメントした。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000008-jij_afp-socc
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