メッシ

    1: Egg ★ 2019/09/09(月) 19:15:47.89 ID:e3DB/vrO9
    バルセロナのロッカールーム内に問題が浮上しているようだ。エースのFWリオネル・メッシに対し、3選手が会話を拒否しているとスペイン『ドン・バロン』が報じている。

     原因となったのはFWネイマールの移籍交渉だという。バルセロナはパリSG退団を希望するブラジル代表FWに手を差し伸べ、今夏の復帰実現に向けて積極的に動いていた。

     一時は2億ユーロ(約236億円)の移籍金に加え、DFサムエル・ウムティティ、MFイバン・ラキティッチ、FWウスマン・デンベレを1年間レンタルさせることで合意に達したと報道されたが、最終的に契約には至らず。3選手の中で誰もパリSG行きを望んでいなかったようだ。

     そして移籍市場の閉幕後に残ったのは、3選手のバルセロナに対する不満だった。同紙によると、3選手は今回の移籍交渉でクラブに裏切られたと感じ、特にネイマール復帰を熱望していたとされるメッシには不快感を覚えているという。

     リーガ・エスパニョーラ第3節終了時点で1勝1分1敗(勝ち点4)の8位と、ただでさえ波に乗り切れていないバルセロナ。同紙はロッカールーム内の平穏を取り戻すため、メッシがチームメイトを軽視したことを謝罪しなければならないと指摘している。

    9/9(月) 18:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-43471480-gekisaka-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/30(金) 12:55:26.16 ID:SNqYlFkl9
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループリーグ組み合わせ抽選会が29日にモナコで行われ、同日にUEFA年間最優秀選手賞も発表された。

     受賞を果たしたのはリバプールのDFフィルヒル・ファン・ダイク。昨季にリバプールの14年ぶりとなる欧州CL制覇に貢献し、オランダ代表では優勝こそ逃したが、キャプテンとしてUEFAネーションズリーグ決勝進出の立役者となった。

     一方で、最終候補者3名にノミネートされていたユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナのFWリオネル・メッシは昨年に続いて受賞を逃す形に。だが、この式典での2人のやり取りが会場を大きく盛り上げた。イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えている。

     受賞者の発表前、インタビュアーが候補者3人にさまざまな質問を行った。その中でメッシが「C・ロナウドが恋しいですか?」と聞かれると、「僕たちのスペインでライバル関係は本当に美しかった」と返答。隣のC・ロナウドも「僕たちは15年間、この最高のステージを共有してきた。レオとの試合が恋しいよ。僕たちは素晴らしいライバル関係を持っている」と同調した。

     そして冗談まじりに「まだ夕食をともにしたことはないけどね(笑)。それが将来実現することを願っているよ」と付け加えると、会場は笑いと拍手で大盛り上がり。軽妙なトークで沸かせたC・ロナウドは「2、3年後もここにいることを願っている。このライバル関係を可能な限り長く続けたいね」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-43471040-gekisaka-socc

    動画instagram
    https://www.instagram.com/p/B1weQWiDeuC/

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    1: Hikaru ★ 2019/08/29(木) 18:37:45.49 ID:N0cq5dbA9
    元バルサのリバウド氏「世界1位はメッシ、2位はC・ロナウド、3位は…」
    ゲキサカ 8/29(木) 17:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-43471016-gekisaka-socc

     元ブラジル代表のリバウド氏が世界トップ選手や同胞のFWネイマールについて語った。スペイン『アス』が伝えている。

     過去にバルセロナなどで活躍し、ブラジル代表では2002年の日韓W杯制覇を経験。
    1999年にバロンドールも受賞したリバウド氏はスペインのラジオ局『カデナ・セール』の番組
    『エル・ラルゲーロ』に出演し、世界最高の選手に関して次のように語った。

    「今のところメッシだ。クリスティアーノ・ロナウドは2位だろう。3位は考えていなかった。ネイマールは3位にはならない。
    もし彼がスペインサッカーに戻るなら、次のシーズンは3番目以内に入り、トップにもなるかもしれない」

     2017年8月にバルセロナからパリSGに移籍したネイマールは現在、古巣復帰に向けて交渉中と報じられている。

     リバウド氏は「彼が(バルセロナを)去ったのは間違いだったと思う」と指摘する一方、
    「私は彼には戻ってきてほしい。ネイマールがいればUEFAチャンピオンズリーグのためにより強くなれる。
    私たちは彼が間違いを犯したと知っているが、彼がゴールを決めたらすぐに忘れることができるだろう」と古巣復帰を歓迎した。

     ネイマールが加入すればメッシ、FWルイス・スアレス、FWアントワーヌ・グリエーズマンと各国のエース級が4枚揃うことになる。
    リバウド氏は「誰もが最高のものを好む。バルセロナにとって素晴らしいことだ」と豪華攻撃陣の共演に心を躍らせた。

    ◇ 現役時代にバルセロナで活躍したリバウド氏(Getty Images)
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    1: Egg ★ 2019/08/22(木) 09:49:48.41 ID:w7bhUByP9
    1試合で起きる平均動作1600回の価値を計算、試合における貢献度をスコア化

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    現代サッカーの2大スターであるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)を巡り、約10年にわたってどちらが優れているかの議論が多くの人の間で繰り広げられてきた。白黒をつけるには難しいテーマだが、スーパーコンピュータによる解析でこの論争に終止符が打たれるかもしれない。英メディア「GIVE ME SPORT」が伝えている。

     2人の実力は誰もが認めるところで、実績を見てもどちらが優れているのかをはっきりさせるのは非常に難しい。バロンドール賞の受賞回数は歴代最多の5回で並び、メッシはバルセロナ、ロナウドは古巣レアル・マドリードでそれぞれクラブ歴代最多得点を保持している。

     そんななか、ベルギーのコンピュータサイエンティストらは、2人のどちらが勝っているかを決める“決定的な公式”を発見したようだ。

     ベルギーメディア「Sporza」によると、ルーベン・カトリック大学の教授らとオランダのスポーツ・アナリティクス企業であるSciSports社がタッグを組み、「確率評価によるアクションの評価(VAEP)」というスコアをはじき出す公式を見つけ出したとのこと。このスコアは、試合における選手らを総合的に、かつ、ピッチでの攻撃的役割と守備的役割、両面での貢献度を考慮したものとなっている。

     ルーベン・カトリック大学のジェシー・デイビス教授は、「サッカー選手の価値はしばしば、ゴールとアシストにより決められる。しかしながら、1試合のなかで平均推定1600回の動作が行われていることを考えれば、ゴールという事象が起こるのは非常にまれ。我々のセオリーでは、シュート、パス、ドリブル、タックルなど、動作一つひとつに目を向け、その価値を計算する」と説明している。

    解析結果は歴然、明確な数値差 「非常に多くの動作を行ううえに、その価値が非常に高い」

     では、実際の解析結果はどうだったのだろうか?

     デイビス教授らは、2013-14シーズンから、ロナウドがシーズン終了後にレアル・マドリードを退団した2017-18シーズンまでのデータを解析。その結果、メッシのVAEPスコアは1試合につき1.21なのに対し、ロナウドは0.61と低く、答えは歴然だった。

     博士号を持ち、今回のリサーチを手伝ったトム・デクルース氏によると、最初の数シーズンのメッシとロナウドのVAEPスコアの数値は非常に近かったとのこと。しかし、2015-16シーズン以降はメッシが引き離していったそうだ。さらに現在、世界最高とされる選手らとメッシの違いを、デクルース氏はこう説明している。

    「ほとんどのサッカー選手は、二つに分類される。例えば、(マンチェススター・ユナイテッド/フランス代表MF)ポール・ポグバのような、多くの動作を行うものの、その(動作の)価値はあまり高くない選手、または、(トットナム/イングランド代表FW)ハリー・ケイン、(リバプール/エジプト代表FW)モハメド・サラー、ロナウドのような、ボールに触る機会は少ないが、大きなインパクトを残す選手だ。しかし、メッシはこの部分で並外れている。非常に多くの動作を行ううえに、その価値が非常に高い」

     スーパーコンピュータの分析ではメッシに軍配が上がった。果たして、この結果が“メッシvsロナウド論争”で一翼を担うことになるのだろうか。

    8/22(木) 9:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00212049-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/08/17(土) 08:47:22.55 ID:YVtoSZiD9
    リーガ・エスパニョーラ第1節が16日に行われ、アスレティック・ビルバオとバルセロナが対戦した。

    2019-20シーズンのリーガ・エスパニョーラが、2連覇王者バルセロナと昨シーズン8位のアスレティック・ビルバオの一戦で幕を明けた。
    エースのリオネル・メッシを負傷で欠くバルセロナはなかなか決定機を作れず、32分になってペナルティエリア内に残っていたルイス・スアレスが、相手のバックパスに反応してターンしながら左足を振り抜いたが、これは左ポストに弾き返された。

    その直後、右足を痛めたスアレスは自ら交代を要求。負傷交代を余儀なくされて、代わりにラフィーニャが投入された。
    44分にはラフィーニャがエリア手前右から強烈なミドルシュートを放ったが、これはGKの好セーブとクロスバーに阻まれた。

    後半に入ってバルセロナは、52分にラフィーニャがエリア内左からシュート、70分にはイヴァン・ラキティッチがエリア内のこぼれ球をダイレクトで叩いたが、どちらも得点には結びつかなかった。

    試合が動いたのは89分。1分前に途中出場したアリツ・アドゥリスが右サイドからのクロスを豪快なジャンピングボレーでゴール右隅に叩き込み、ビルバオに劇的な決勝点をもたらした。
    バルセロナは攻撃陣が不発に終わり、11シーズンぶりに黒星スタートを喫した。

    次節、バルセロナは25日にホームでベティスと、アスレティック・ビルバオは24日にアウェイでヘタフェと対戦する。

    【スコア】
    アスレティック・ビルバオ 1-0 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 89分 アリツ・アドゥリス(ビルバオ)

    【スターティングメンバー】
    アスレティック・ビルバオ(4-2-3-1)
    U・シモン;カパ、ヌネス、イェライ、ベルチチェ;U・ロペス(81分 エチェバリア)、D・ガルシア;デ・マルコス(66分 サンセット)、R・ガルシア、ムニアイン;ウィリアムス(88分 アドゥリス)

    バルセロナ(4-3-3)
    テア・シュテーゲン;N・セメド、ピケ、ラングレ、J・アルバ;S・ロベルト(76分
    C・ペレス)、デ・ヨング、アレニャ(46分 ラキティッチ);デンベレ、スアレス(37分 ラフィーニャ)、グリーズマン

    8/17(土) 6:01配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00969001-soccerk-socc

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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565996405/

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