モウリーニョ

    1: 豆次郎 ★ 2019/10/21(月) 21:29:48.79 ID:Bss2JXT99
    10/21(月) 21:22配信
    レアル、CLに敗れればジダン監督解任? モウリーニョなどをリストアップか

     レアル・マドリーがジネディーヌ・ジダン監督の解任を検討しているという。21日、スペイン『エル・ムンド』が伝えた。

     レアル・マドリーは現地時間19日、リーガエスパニョーラ第9節でマジョルカに敗れた。今季リーグ戦初黒星を喫したレアル・マドリーは、首位の座をバルセロナに譲っている。

     クラブはこの敗戦を深刻に捉えているという。そのため、22日に行われるチャンピオンズリーグのガラタサライ戦を落とすようなことがあれば、監督交代に踏み切るかもしれない。

     すでに後任候補の名前も出ており、現在フリーとなっているジョゼ・モウリーニョ氏を招へいする可能性があると記事は伝えた。そのほかにマッシミリアーノ・アッレグリ氏らの名が挙がっているようだ。

     レアル・マドリーはリーガエスパニョーラで1敗しかしていないが、チャンピオンズリーグではそれ以上に苦しんでいる。2試合を終えて1分け1敗となっており、A組の最下位だ。同勝ち点で3位のガラタサライに負けるようなことがあれば、グループステージ突破はかなり難しくなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00343925-footballc-socc
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    1: 数の子 ★ 2019/10/13(日) 00:10:57.14 ID:2CV3RHtz9
     マンチェスター・ユナイテッドなどの元監督であるジョゼ・モウリーニョ氏は、これまで目にしてきた中で最高の選手として、元ブラジル代表FWのロナウド氏を挙げた。『LiveScore』のインタビューに語ったとしてスペイン紙『マルカ』などが伝えている。

     これまで複数のビッグクラブで監督を務め、レアル・マドリー在籍時のクリスティアーノ・ロナウドをはじめとする多くの名選手たちを指導してきたモウリーニョ氏。だが最高の選手に挙げたのはそのC・ロナウドでもなければ、ライバルのリオネル・メッシでもない。

    「“怪物”ロナウドだ。クリスティアーノ・ロナウドやレオ・メッシはより長くキャリアを過ごし、15年間にわたって毎日トップを守り続けてきた。だが厳密に才能や能力について言えば、ロナウドを超える者は誰もいない」とモウリーニョ氏は語る。

     1996年、モウリーニョ氏がバルセロナでアシスタントを務め始めたのと同時期にロナウド氏はバルサに加入した。「ボビー・ロブソンとともにバルセロナにいた時、彼は今までピッチ上で見た中で最高の選手だと分かった。より驚異的なものになったはずのキャリアが負傷でダメにされたが、19歳の彼が秘めていた才能は信じがたいものだった」とモウリーニョ氏は振り返った。

     ロナウド氏はバルサで37試合34得点という活躍をみせリーガエスパニョーラ得点王に輝いたあと、翌年に移籍したインテルでもゴールを量産。1999年の靭帯断裂以降は負傷に苦しめられるキャリアを過ごしたが、その後も2002年日韓ワールドカップ得点王やレアル・マドリーでのリーガ得点王などの実績を残した。

    フットボールチャンネル編集部


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191012-00342553-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/08/12(月) 17:55:38.10 ID:KmmjKqkh9
    スカイスポーツの解説者に就任したジョゼ・モウリーニョ氏(56)が、自分がマンチェスター・シティーのBチームでも指揮を執ったらマンチェスター・ユナイテッドを抑え、プレミアリーグ優勝を果たすと公言した。11日付の英紙サン電子版が報じた。

    【写真】モウリーニョ氏、広州恒大の巨額オファー拒否?

    チェルシーとマンチェスターUで監督を務めたモウリーニョ氏は、今季はマンチェスターCとリバプールに加えてトットナムも優勝争いチームになることを予想した。番組が始まって、昨季途中まで指揮を執っていたマンチェスターUに対する皮肉を口にするまでに5分しかかからなかった。

    優勝候補チームを聞かれた同氏は「マンチェスターC、トットナム、リバプールとマンチェスターCのBチームだ」と回答。「マンチェスターCの先発に選ばれなかった選手のBチームでもプレミアリーグを優勝できるよ」と圧倒的な戦力を誇るマンチェスターCが優勝候補筆頭だと主張した。

    また、アーセナル、チェルシーとマンチェスターUに関しては「サッカーでは予想しない出来事が起こることがある」と多くを語らず。優勝候補ではないものの、可能性はあると話した。

    (A・アウグスティニャク通信員)

    8/12(月) 17:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-08120438-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/31(水) 19:41:00.35 ID:vjKrkxQ99
    元マンチェスター・ユナイテッド指揮官のジョゼ・モウリーニョ氏は、早期の現場復帰を望んでいるようだ。

    2016年からマンチェスター・Uで指揮を執るモウリーニョ氏だが、昨年12月に選手との確執や成績不振を理由に解任される。以降、解説者としてメディアには登場するものの、指揮官としての仕事はなく、無所属の状態が続く。そんな中、以前に7月までに仕事を再開したいと話していた同氏はイギリス『スカイスポーツ』に対して心境を吐露した。

    「これだけ考える時間があるのは初めてで、7月末から8月上旬にかけてセトゥバルにいることもここ20年以上はなかった。私の今の気持ちを考えたり、分析したりしているけれど、間違いなく“ゼ(モウリーニョ氏の幼少期のニックネーム)”は情熱にあふれている」

    「友人が“楽しめばいい。7月を、8月を楽しめばいい。君ができなかったことを楽しめばいい”と言っていた。ただ、正直言って、楽しめない。楽しめるほどハッピーではない。フットボールが恋しい。このような環境にいることが少しばかりおろかに見えるが、自由な時間を本当に楽しむことができない」

    欧州での指揮を続けるために、中国行きを拒んだとされるモウリーニョ氏は「“モウリーニスタ(モウリーニョ氏のファン)”のために適切な選択をしたい」と強調し、自身が納得のできる機会が訪れるまで我慢強く待ちたいと語っている。

    「私は忍耐強く、適切な機会を待たなければならない。適切な機会とは指揮官としての私と同じ大きさで、同じレベルであるクラブのことだ。もちろん、すべてに“イエス”と言えるが、今は“ノー”と言って正しいものを待つ必要がある」

    7/31(水) 18:07配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00010022-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/07(日) 22:08:39.75 ID:zprZGxG/9
    元マンチェスター・ユナイテッド指揮官ジョゼ・モウリーニョ氏が中国からの巨額オファーを拒否したようだ。英メディア『テレグラフ』などが現地時間の7日に報じた。

     モウリーニョ氏は2013年にレアル・マドリーの指揮官を退任した後、チェルシーを指揮。2016年にはマンチェスター・ユナイテッド指揮官に就任。だが、昨年12月に同クラブの指揮官を辞任した。ユナイテッドの指揮官を辞任した後、レアル新指揮官就任の噂もあったが、レアルにはジネディーヌ・ジダンが指揮官に就任した。

     その後もインテルやローマ指揮官就任も噂されていたが、実現はせず。また本人は欧州の代表指揮官への意欲も示していたが、現在は監督業を行なっていない。

     同メディアによると、指揮官ファビオ・カンナバーロが指揮を執る中国・スーパーリーグの広州恒大が、3年契約の年俸3000万ユーロ(約36億円)プラス1000万ユーロ(約12億円)の巨額オファーを提示したようだ。だが、モウリーニョ氏は、欧州のトップレベルのチームを指揮することを希望しているため、このオファーを拒否したという。

     モウリーニョ氏には、ラファエル・ベニテスの後任を探しているニューカッスルが興味を示しているというが、果たして、モウリーニョ氏は欧州で指揮を執ることができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190707-00329731-footballc-socc

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