リヴァプール

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    1: Egg ★ 2019/06/03(月) 09:09:47.68 ID:tSGZw8W39
    同国対決を制したリバプール 14年ぶり6度目の欧州制覇を達成

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     リバプールは現地時間1日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝でトットナムと対戦し、2-0で勝利。14シーズンぶり6度目の欧州制覇を成し遂げた。イングランド勢の同国対決となった今季のファイナルだが、英メディア「GIVE ME SPORT」は「多くの人々がトットナムとリバプールの一戦は歴代最悪のCL決勝と見なしている」と見出しを打って報じている。

    【動画】「歴代最悪」「あまりに退屈」と英紙糾弾! CL決勝「リバプール×トットナム」(2-0)ハイライト

     今季のCLファイナリストは、両チームともに劇的な決勝進出を演じていた。リバプールはCL準決勝でバルセロナを相手に敵地での第1戦を0-3で落とす絶体絶命の状況下に置かれていたが、ホームで迎えた第2戦で4-0の圧勝を収め、2戦合計スコア4-3の奇跡の逆転劇を実現させた。

     対するトットナムも、アヤックスと対戦したCL準決勝はホームでの第1戦を0-1で落とし、敵地での第2戦も2点のビハインドを背負う厳しい展開となった。しかしそこから立て続けにゴールを決め、後半アディショナルタイムに決勝弾を奪って2戦合計スコア3-3として、アウェーゴール差で大逆転突破を掴み取っていた。

     ドラマチックな勝ち上がり方を見せたイングランド勢の決勝となったが、リバプールが先手を取る。試合開始早々の前半2分にセネガル代表FWサディオ・マネのクロスがトットナムのフランス代表MFムサ・シソコの右腕付近に当たり、PK判定に。これをエジプト代表FWモハメド・サラーが決めていきなりスコアが動くことになった。

     このワンシーンに関しては、ボールが接触した部分が脇付近であったことから、ハンド判定に懐疑的な意見も英国内で噴出しているものの、記事では「シソコの腕が不自然な位置にあったことが波紋を呼んでいるが、それは最終ラインに指示を送っている最中だったためだ。それでも彼はもっとうまく処理するべきだった」と、不用意に腕を上げたシソコの落ち度を指摘していた。

    フィルミーノとケインのコンディション不良も要因…試合内容に厳しい評価

     一方、リバプールのパフォーマンスに対しても「サラーのPK は一流のものだったが、(チーム全体の)パスは精度を欠き、シュートは乏しく、試合には疲労感が漂っていた。決定機もほとんどなかったため、コメンテーターはあまりの退屈さにショックを受けていた」と糾弾。「リバプールサポーターは試合内容の良し悪しは問わないだろうが、中立のファンは期待を裏切られることになった」と主張している。

     リバプールのブラジル代表FWロベルト・フィルミーノとトットナムのイングランド代表FWハリー・ケインという、両チームの鍵を握るストライカーが負傷明けの復帰戦でもあったことから、両者とも動きが鈍く、効果的な働きができなかったことも膠着した展開の要因の一つだが、90分間の試合内容に「多くの人々は歴代最悪のCL決勝と捉えている」と厳しい評価が下されていた。

    6/2(日) 17:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190602-00193121-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/02(日) 14:40:46.50 ID:qANSPrpq9
    試合開始早々のPK判定に英国内で波紋が広がる 「胸に当たっているように見える」
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    リバプールは現地時間1日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝でトットナムとの“イングランド勢対決”に臨み、2-0で勝利。14シーズンぶり6度目の欧州制覇を達成した。開始早々にPKで奪った先制点が勝敗を分けることになったが、この場面のジャッジについて、「本当にペナルティーだったと思うか?」と英国内で物議を醸している。

    【写真】「本当にペナルティー?」 リバプールFWマネのクロスが当たった場所は… CL決勝で波紋を呼ぶPK判定の決定的瞬間
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     ブラジル代表FWロベルト・フィルミーノが負傷離脱から復帰し、ベストメンバーでファイナルに臨んだリバプールは、試合開始早々に浮き球のパスに抜け出したセネガル代表FWサディオ・マネが、敵陣ペナルティーエリアに侵入しクロスを上げると、ボールが相手MFムサ・シソコの右腕付近に当たり、主審はPKのジャッジを下した。これをエジプト代表FWモハメド・サラーが冷静に決め、リバプールが幸先良く先制点を奪った。

     しかし、この判定が英国内で物議を醸している。英衛星放送「BTスポーツ」は公式インスタグラムで「本当にペナルティーだったと思うか?」と文章を添え、PKのジャッジが下されたシーンを写真で公開。マネの蹴ったボールはシソコの脇に当たっており、確かに腕への接触に含めるかは微妙な判断となった。

     英メディア「スポーツ・バイブル」も「多大な物議を醸すペナルティー」と表現し、「シソコのハンドとして取られたボールは、彼の胸に当たっているように見える」と指摘し、「言うまでもなく、ネット上では炎上が起こっている」と伝えていた。

     序盤でいきなりリードを奪ったリバプールは、その後強固な守備網を築き、試合をコントロールして優勝を手繰り寄せたことから、このジャッジがCL決勝の明暗を分けたことは確かだろう。

    6/2(日) 9:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190602-00193059-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/06/02(日) 05:58:07.72 ID:Z2FEbioG9
    トッテナム 0-2 リバプール
    [得点者]
    モハメド・サラー (前半02分)PK
    ディボック・オリギ(後半42分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11439088

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    1: 名無しに人種はない@実況OK (KR 0H7f-Fpyl [61.83.92.192]) 2019/05/26(日) 17:24:49.80 ID:r6OaCx2AH
    公式
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    決勝
    6月2日(日) 4:00 会場:ワンダ・メトロポリターノ
    トッテナム vs リヴァプール
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