リヴァプール

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    1: 名無しに人種はない@実況OK (KR 0H7f-Fpyl [61.83.92.192]) 2019/05/26(日) 17:24:49.80 ID:r6OaCx2AH
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    決勝
    6月2日(日) 4:00 会場:ワンダ・メトロポリターノ
    トッテナム vs リヴァプール
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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/01(土) 11:04:07.02 ID:BZR43E899
    6/1(土) 10:32配信
    フットボールチャンネル
    トッテナム対リバプール、今季最後の大舞台で笑うのは? 勝利へのカギを握るのはこの2人だ!【CL決勝プレビュー】

     チャンピオンズリーグ決勝戦、トッテナム対リバプールが現地時間1日に行われる。前者はクラブ史上初の、後者は2004/05シーズン以来となるビッグイヤー獲得を目指すが、勝利の女神は一体どちらに微笑むだろうか。そして、この試合でカギを握るのは誰なのだろうか。


    ●劇的な形でファイナル進出の両者

     今季最後のビッグゲーム、チャンピオンズリーグの決勝戦が現地時間1日にマドリードのワンダ・メトロポリターノで行われる。白熱必至の大舞台にたどり着いたのは、イングランドのトッテナムとリバプールだ。前者はクラブ史上初の、そして後者は2004/05シーズン以来となるビッグイヤーの獲得を目指す。

     お互いに共通しているのは、一時グループリーグ敗退の危機に追い込まれながらも粘り強い戦いを見せ勝ち抜いてきたこと。さらに準決勝ではともに奇跡的な逆転勝利を挙げ、ファイナルへの切符を掴み取っている。どちらも決勝に生き残ったという確かな自信と実力を兼ね備えているため、どちらが有利かと言われても答えを導き出すのは非常に難しい。ましてや決勝の舞台は一発勝負であるから、何が起こってもおかしくはない。

     リバプールはお馴染みとなった4-3-3のフォーメーションを採用してくるだろう。前線の3人はモハメド・サラー、ロベルト・フィルミーノ、サディオ・マネで形成されることは間違いなく、このトリオの働きが重要となってくるはずだ。中盤の3人はジョーダン・ヘンダーソン、ファビーニョ、ジョルジニオ・ワイナルドゥムとなることが予想されるが、ここにジェームズ・ミルナーが入ってくることもあり得るだろう。確実なのは誰が出てもトッテナムにとっては厄介なものとなることだ。

     一方、初優勝を狙うトッテナムは4-2-3-1で決勝に挑むかもしれない。1トップには負傷明けのハリー・ケインが入るだろうか。ボランチの組み合わせは様々な形が予想できるが、ムサ・シソコと状態が万全であればハリー・ウィンクスが入るかもしれない。そうなった場合、右サイドにはクリスティアン・エリクセン、トップ下にデレ・アリ、左サイドハーフにソン・フンミンといった並びが考えられる。

    ●リバプールのキーマンはこの人

     リバプールの注目選手は1トップに入ることが予想されているロベルト・フィルミーノだ。典型的なストライカータイプではなく、リバプールにおいては“司令塔”のような役割を果たしているブラジル人FWの働きは、攻撃陣の勢いをさらに加速させるうえで必要不可欠なものとなってくる。

     ボールを持ったときのアイデアの豊富さは同選手の最大の持ち味。オフ・ザ・ボール時のポジショニングなども抜群であり、相手ディフェンダーからすれば警戒しなければならないポイントになってくるだろう。今季のプレミアリーグ得点王に輝いたマネ、サラーの両ウィングを生かしたいリバプールだが、彼らの存在感を引き立てるのもこのフィルミーノである。

     選手本人からしても、決勝戦に懸ける想いは相当強いものとなっていることだろう。というのも、フィルミーノは負傷のため、準決勝のバルセロナ戦では1stレグの12分間しか出場することが許されなかった。チームが1stレグを0-3で落としたものの、2ndレグで4-0と奇跡的な逆転勝利を挙げたおかげで決勝の舞台に立つことが許されわけだが、その立役者となることができなかったという事実は、フィルミーノにとっては悔しいものとなったはずだ。だからこそ、決勝ではヒーローとなることが求められる。

     今季のプレミアリーグではトッテナムとの2試合で2得点を奪っており、相性は良いと言えるのかもしれない。そうした事実もプラスして、トビー・アルデルヴァイレルトやヤン・フェルトンゲンら相手ディフェンダーからのマークはかなり厳しいものとなるだろう。が、そうした難しい状況をどこまで力に変えていけるのかにも注目だ。

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190601-00010001-footballc-socc

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    1: 名無しに人種はない@実況OK 2019/05/10(金) 08:38:29.89 ID:BwWxhArd
    まぐれだぞ

    リーガは毎年欧州を制圧してきた

    悔しかったら来シーズンも独占してみろ

    無理だろうがな

    【プレミアの時代が来たと勘違いしてる奴おる?】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/13(月) 00:52:52.80 ID:7xnKQR3b9
     プレミアリーグ第38節が12日に行われ、ブライトンとマンチェスター・Cが対戦。マンチェスター・Cがアウェイでブライトンに勝利を収めて、プレミアリーグ2連覇を達成した。

     マンチェスター・Cが勝利すればプレミアリーグ移行後、4回目の優勝が決定するこの一戦。前節のレスター戦からフィル・フォーデンを代えてリヤド・マフレズを起用している。マンチェスター・Cはここまで14連勝を飾り、勝ち点「95」で勢いに乗る。一方のブライトンは勝ち点「36」で17位に位置し、プレミアリーグ残留が確定している。

     試合は序盤からブライトンが最終ラインに人数をかけて守りを固める。マンチェスター・Cは高い位置でボールを保持してチャンスを狙う。両チームとも序盤は決定的なチャンスを作れない。

     試合が動いたのは27分、左CKからグレン・マレーがオレクサンドル・ジンチェンコの上を取り、ヘディングでゴール左下に押し込む。ブライトンが先制して1-0とした。

     なんとしても得点が欲しいマンチェスター・Cは失点直後の28分、”エース”が決めた。アイメイク・ラポルテがペナルティエリア内のダビド・シルバに縦パスを入れると、D・シルバはワンタッチで前線のセルヒオ・アグエロへパス。アグエロは左足を振り抜き、GKの股を抜いてゴールに流し込む。マンチェスター・Cはすぐさま追いつき、優勝に望みを繋いだ。

     37分、D・シルバが高い位置でボールを奪うと、ペナルティエリア右のマフレズに展開。マフレズは右サイドから直接シュートを放つがGKがセーブ。マンチェスター・Cは右CKを獲得する。

     すると38分、この右CKからマフレズがクロスを供給。フリーだったラポルテは後方からゴール前に上がり、ヘディングで押し込む。このシュートはゴール左隅に入り、マンチェスター・Cが前半の内に逆転に成功して1-2とした。

     前半終了間際の45+2分、ブライトンがFKを獲得する。ルイス・ダンクが直接シュートで狙うが、エデルソンが何とかセーブ。ここで前半が終了してマンチェスター・Cがリードして折り返した。

     後半に入るとマンチェスター・Cは確実にボールを保持して追加点を狙う。57分、ラヒーム・スターリングが裏に抜けてジンチェンコからの浮き球のスルーパスを受け取ると、ゴール前のアグエロに折り返す。アグエロはシュートを撃ちきれないが、こぼれ球にギュンドアンが反応してミドルシュートを放つが味方選手に当たり、ボールが弾かれる。

     すると63分、ペナルティアーク付近でマフレズがD・シルバからの横パスでボールを持つと、相手選手をドリブルでかわして右足を振り抜く。マフレズのミドルシュートはゴール右上に突き刺さり、マンチェスター・Cが追加点に成功して1-3とする。

     さらに72分、マンチェスター・Cが中央の位置でFKを獲得。キッカーのイルカイ・ギュンドアンの直接狙ったシュートは、美しい弧を描いてゴール右に決まった。これでマンチェスター・Cは1-4として勝利を確実にする。

     78分、マンチェスター・CはD・シルバに代えてケヴィン・デ・ブライネを投入。デ・ブライネは4月に行われたトッテナム戦以来のピッチ復帰となった。

     80分、デ・ブライネのチェイシングからスターリングがボールを奪うと、スターリングはそのまま縦にドリブル突破。ペナルティエリア中央でフリーになっていたアグエロにパスを送るが、アグエロはシュートを撃ちきれない。

     このまま試合は終了してマンチェスター・Cが1-4でアウェイでブライトンに勝利を収めた。この結果、マンチェスター・Cのプレミアリーグ制覇が決定。クラブにとってはプレミアリーグ移行後、4度目の優勝となり2連覇となった。長いシーズンの幕が閉じた。

    【スコア】
    ブライトン 1-4 マンチェスター・C

    【得点者】
    27分 グレン・マレー(ブライトン)
    28分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    38分 アイメリク・ラポルテ(マンチェスター・C)
    63分 リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
    72分 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00936389-soccerk-socc

    【【速報】マンCがプレミア2連覇達成!リヴァプールは勝ち点97でも優勝を逃すwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/05/09(木) 08:54:29.17 ID:uSWFhNZl9
    2018-19シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)決勝は、トッテナムとリヴァプールの対戦に決まった。欧州王者を決める一戦は、6月1日にスペインの首都マドリードにあるエスタディオ・メトロポリターノで開催される。

     トッテナムはクラブ史上初の欧州制覇に王手をかけた。グループステージは2勝2分2敗と苦しみながらも2位で通過。決勝トーナメントはドルトムントに2戦合計4-0で好スタートを切ったが、準々決勝はマンチェスター・Cとのプレミア勢対決となり、アウェイで壮絶な打ち合いを演じて2戦合計4-4のアウェイゴール差で制した。準決勝は、快進撃を続けるアヤックスを相手にホームで第1戦を落としたが、敵地で3-2の劇的勝利を収めて、逆転突破でクラブ史上初の決勝進出を果たした。

     リヴァプールは14年ぶり6度目の欧州王者の座を狙う。グループステージではアウェイで全敗したものの、ホームで全勝して3勝3敗の2位で通過した。決勝トーナメント1回戦ではドイツ王者のバイエルンを相手にホームでスコアレスドローの苦戦を強いられたが、敵地で3-1の勝利を収めて突破。ポルトとの準々決勝は2戦合計6-1で制した。準決勝はスペイン王者のバルセロナと対決し、敵地で0-3の完敗を喫して窮地に陥ったが、ホームで4-0の完勝を収め、奇跡の逆転劇で2年連続の決勝に駒を進めた。

     両チームが欧州の大会で顔を合わせるのは、1972-73シーズンのUEFAカップ準決勝以来、46年ぶり。当時は2戦合計2-2で、リヴァプールがアウェイゴール差で制していた。今シーズンはプレミアリーグの2試合で対戦し、リヴァプールが両試合とも2-1で勝利を収めた。通算対戦成績は、リヴァプールが79勝43分48敗で勝ち越している。

     また、決勝は11年ぶりにプレミアリーグ勢対決が実現した。前回は2007-08シーズンにマンチェスター・UがPK戦の末にチェルシーを破って3回目の欧州制覇を果たしていた。

     両チームの今シーズンCLの成績は以下のとおり。

    ■トッテナム

    ▼グループステージ
    第1節 vsインテル(A) 1-2●
    第2節 vsバルセロナ(H) 2-4●
    第3節 vsPSV(A) 2-2△
    第4節 vsPSV(H) 2-1◯
    第5節 vsインテル(H) 1-0◯
    第6節 vsバルセロナ(A) 1-1△

    ▼決勝トーナメント
    1回戦 vsドルトムント
     第1戦(H) 3-0◯
     第2戦(A) 1-0◯
    2戦合計:4-0

    準々決勝 vsマンチェスター・C
     第1戦(H) 1-0◯
     第2戦(A) 3-4●
    2戦合計:4-4 ※アウェイゴール差で突破

    準決勝 vsトッテナム
     第1戦(H) 0-1●
     第2戦(A) 3-2◯
    2戦合計:3-3 ※アウェイゴール差で突破

    【12試合:6勝2分4敗/20得点17失点】

    ■リヴァプール
    ▼グループステージ
    第1節 vsパリ・サンジェルマン(H) 3-2◯
    第2節 vsナポリ(A) 0-1●
    第3節 vsツルヴェナ・ズヴェズダ(H) 4-0◯
    第4節 vsツルヴェナ・ズヴェズダ(A) 0-2●
    第5節 vsパリ・サンジェルマン(A) 1-2●
    第6節 vsナポリ(H) 1-0◯

    ▼決勝トーナメント
    1回戦 vsバイエルン
     第1戦(H) 0-0△
     第2戦(A) 3-1◯
    2戦合計:3-1

    準々決勝 vsポルト
     第1戦(H) 2-0◯
     第2戦(A) 4-1◯
    2戦合計:6-1

    準決勝 vsバルセロナ
     第1戦(A) 0-3●
     第2戦(H) 4-0◯
    2戦合計:4-3

    【12試合:7勝1分4敗/22得点12失点】

    (H)=ホーム戦、(A)=アウェイ戦/◯=勝利、△=引き分け、●=負け

    5/9(木) 8:16サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190509-00935269-soccerk-socc

    【【朗報?悲報?】CL決勝は「トッテナム」と「リヴァプール」が激突!11年ぶりのプレミア勢対決が実現!】の続きを読む

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