リヴァプール

    • カテゴリ:
    IMG_1244

    1: 久太郎 ★ 2019/03/15(金) 20:19:45.14 ID:Sa38RPOa9
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の準々決勝組み合わせ抽選会が15日にスイス・ニヨンで行われた。準々決勝はホーム&アウェーの2試合合計スコアで争い、第1戦は4月9、10日に、第2戦は4月16日、17日に行われる。

     3連覇王者のレアル・マドリーが姿を消した今大会。2008-09シーズン以来10季ぶりにイングランド勢が4チームも勝ち残った。残りはスペイン、イタリア、ポルトガル、オランダ勢がそれぞれ1チームずつとなる。

     準々決勝からは国別の規制は取り払われ、同国の対戦の可能性も。昨年に現役を引退したジュリオ・セザール氏がドロワーを務めた結果、トッテナム(イングランド)とマンチェスター・シティ(イングランド)がイングランド勢同士の対決となった。

    組み合わせは以下の通り(※左が第1戦ホーム)
    アヤックス(オランダ) vs ユベントス(イタリア)
    リバプール(イングランド) vs ポルト(ポルトガル)
    トッテナム(イングランド) vs マンチェスター・シティ(イングランド)
    バルセロナ(スペイン) vs マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-38700190-gekisaka-socc

    【【速報】CL準々決勝の組み合わせwwwwwwwwwww】の続きを読む

    IMG_1237

    1: 数の子 ★ 2019/03/14(木) 11:54:42.99 ID:XJPQQcfW9
    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)は現地時間13日に、決勝トーナメント1回戦の全日程が終了した。昨季準優勝のリバプール(イングランド)と、12シーズン連続となる準々決勝進出を果たしたバルセロナ(スペイン)が新たに勝ち上がりを決め、ベスト8の顔ぶれが出揃った。2008-09シーズン以来にイングランド勢が4クラブ残った一方で、近年隆盛だったドイツ勢は13年ぶりにベスト16までで全クラブが敗退した。

     大会3連覇中だったレアル・マドリード(スペイン)がアヤックス(オランダ)相手に2戦合計3-5で敗れる波乱が起きた今季のCL。そうしたなかで強さを見せたのは、イングランド・プレミアリーグ勢だ。

     マンチェスター・ユナイテッドはパリ・サンジェルマン(フランス)との激戦を制して勝ち抜けを決めた。そして、リーグ王者マンチェスター・シティはシャルケ、トットナムはドルトムント、リバプールはバイエルン・ミュンヘンと、いずれもドイツのクラブを倒してベスト8に駒を進めた。イングランドの高い壁を超えられず、ドイツ勢は全滅となった。

     データ会社「オプタ」によれば、CLでイングランドから4クラブが準々決勝に進んだのは2008-09シーズン以来となった。この年はバルセロナが優勝を飾ったが、その1年前の07-08シーズンがマンチェスター・ユナイテッドとチェルシーが決勝で対戦し、ユナイテッドがビッグイヤーを獲得している。10年ぶりにイングランド栄華の時代が到来した。

     そしてプレミア勢にその行く手を阻まれたのがドイツのクラブだが、1クラブも準々決勝に残れなかったのは05-06シーズン以来13年ぶりとなった。

     バルセロナがリヨン(フランス)を圧倒し、12シーズン連続準々決勝進出という貫禄を示したほか、ポルト(ポルトガル)がローマ(イタリア)を下して4季ぶりにベスト8に進出。16-17シーズン準優勝のユベントス(イタリア)もアトレチコ・マドリード(スペイン)に勝利して準々決勝に到達した。今季のベスト8の顔ぶれはイングランドから4クラブと、スペイン、イタリア、ポルトガル、オランダからそれぞれ1クラブという内訳となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190314-00176092-soccermzw-socc

    【【悲報】ブンデス勢まさかの“全滅”!プレミア勢は全勝!】の続きを読む

    • カテゴリ:
    IMG_1238

    1: 久太郎 ★ 2019/03/14(木) 06:56:57.67 ID:5eYu5plm9
    バイエルン 1-3 リバプール
    第1戦   0-0
    合計    1-3

    [得点者]
    サディオ・マネ      (前半26分)(リバプール)
    オウンゴール       (前半39分)(バイエルン)
    ヴィルギル・ファン・ダイク(後半24分)(リバプール)
    サディオ・マネ      (後半39分)(リバプール)
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296872

    バルセロナ 5-1 リヨン
    第1戦   0-0
    合計    5-1

    [得点者]
    リオネル・メッシ   (前半18分)(バルセロナ)PK
    フィリペ・コウチーニョ(前半31分)(バルセロナ)
    ルーカス・トゥザール (後半13分)(リヨン)
    リオネル・メッシ   (後半33分)(バルセロナ)
    ジェラール・ピケ   (後半36分)(バルセロナ)
    ウスマン・デンベレ  (後半41分)(バルセロナ)
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296869


    UEFAチャンピオンズリーグ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

    【【CL】ベスト16 2ndleg リヴァプールがバイエルンを粉砕!バルセロナ快勝!】の続きを読む

    IMG_1195

    1: Egg ★ 2019/03/04(月) 06:35:28.74 ID:io7Dyk9n9
    【スコア】
    エヴァ―トン 0-0 リヴァプール

    【スターティングメンバー】
    エヴァ―トン(4-4-1-1)
    ピックフォード;コールマン、キーン、ズマ、ディニュ;ウォルコット(59分 リチャーリソン)、ゲイェ、シュネデルラン(76分 ゴメス)、ベルナルジ;シグルズソン;キャルバート・ルーウィン(74分 トスン)

    リヴァプール(4-3-3)
    アリソン;アーノルド、マティブ、ファン・ダイク、ロバートソン;ヘンダーソン、ファビーニョ、ワイナルドゥム(63分 ミルナー);サラー、マネ(84分 ララーナ)、オリジ(63分 フィルミーノ)

    スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11154863


    現地時間3月3日、プレミアリーグ第29節がグディソン・パークで行なわれ、エバートンとリバプールが対戦した。

     リバプールという街を二分する両雄によるトップリーグで200回目の「マージーサイド・ダービー」は、序盤から互いに果敢なフォアチェックを繰り返しては球際で激しく衝突。プレミアリーグの歴史において最も多い21枚のレッドカードが出ているという事実が示す通り、白熱した展開となった。

     その後も一進一退の攻防が続くなか、主導権を握っていったのはリバプールだ。持ち前のゲーゲンプレスからボールをさらうと一気に速攻に転じてチャンスを創出。27分には敵陣で抜け出したサラーが決定機を迎えたが、狙いすましたショットは相手GKピックフォードの好守に阻まれた。

     30分以降もリバプールのペースで試合は進んだが、ここ5戦で4敗を喫しているために勝点3を欲するエバートンの粘り強い守備もあって、前半はスコアレスで終了した。

     仕切り直しとなった後半はふたたび一進一退の攻防戦となる。そのなかで目立ったのは、エバートンのアグレッシブさだ。
     自陣に引き下がることなく常にボールサイドに人をさき、球際で勝負し続けたエバートンは、リバプール攻撃陣に自由を与えずにゲームを進める。57分にはエリア内に侵入してきたサラーをキーンが身体を張ってブロックして会場を沸かせた。

     かたやボールポゼッションで上回りながら決め手を欠いたリバプールは、62分にミルナーとフィルミーノを同時に投入してテコ入れを図る。すると、その直後にはフィルミーノのクロスボールからマネが決定的なヘディングシュートを放って、交代策の効果が見られるようになる。

     前日にマンチェスター・シティがボーンマスに勝利して1位になっていたため、引き分け以下で昨年12月8日以来の首位陥落となるリバプールが怒涛の攻撃を見せ、対するエバートンも機を見ては鋭いカウンターを繰り出すオープンな展開となった一戦は、ダービーらしい緊張感が保たれたまま、終盤戦へと突入していった。

     その後も中盤での激しいボールの奪い合いが繰り広げられたなか、焦りが出始めたリバプールは不用意なボールロストを連発してしまう。そして、最後の最後まで高い集中力を維持したエバートンの守備網をこじ開けられなかった。

     熾烈さを極めた今シーズン2度目のマージーサイド・ダービーは、結局、スコアレスドローで決着。エバートンにとっては価値ある勝点1となり、一方、首位陥落となったリバプールにとっては手痛すぎる引き分けとなった。

    3/4(月) 3:08配信 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=54932

    写真https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/54932_ext_04_0_1551636496.webp?v=1551636898

    リバプールが2位転落。ダービー無得点でドロー…マンCが首位に
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190304-00311673-footballc-socc

    【【悲報】リヴァプールついに首位陥落…サラーのミスが響いてマージーサイドダービーで痛すぎるドロー】の続きを読む

    • カテゴリ:
    IMG_1059

    1: 豆次郎 ★ 2019/02/20(水) 06:53:56.02 ID:lt4/yD1W9
    2/20(水) 6:51配信
    バイエルンがアンフィールドでの猛攻を耐え抜く。リヴァプールは痛いスコアレスに/CL決勝T1回戦

    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグが行われ、リヴァプールとバイエルン・ミュンヘンが対戦した。


    ヴィルヒル・ファン・ダイクを累積警告で欠くリヴァプールは、最終ラインにファビーニョを起用し、中盤にはジョーダン・ヘンダーソン、ナビ・ケイタ、ジョルジニオ・ワイナルドゥムが入った。そしてウィルス性の問題により、メンバー外の可能性も伝えられていたロベルト・フィルミーノはスタメン入りしている。

    一方、バイエルンはトーマス・ミュラーが累積警告で、レオン・ゴレツカが足首の負傷でメンバー外。中盤にはハビ・マルティネス、チアゴ・アルカンタラ、ハメス・ロドリゲスが並んだ。

    序盤からバイエルンがゆったりとボールを回しながら、リヴァプールが虎視眈々とプレスを掛けに行くタイミングをうかがっていく。

    それでも、小さな波が徐々に試合を動かしていく。バイエルンはセルジュ・ニャブリのクロスから相手DFのクリアがゴールへと向かうが、アリソンが胸でセーブ。さらにGKアリソンのミスからキングスレイ・コマンがシュートを狙うなど、敵地アンフィールドで見せ場を作っていく。

    しかし、リヴァプールが徐々にセカンドボールを拾い始め、そのカウンターの威力を発揮する。シュートを放ち、そのこぼれ球からサディオ・マネが決定機を迎えるなど、ゴールの匂いが増していく。

    バイエルンは守備陣の粘り、そして最後のフィニッシュの精度に助けられる形で、前半をスコアレスで終えることに。

    後半に入っても、決定機こそないものの、リヴァプールがスピードを持ってバイエルンゴールへ迫るシーンが多くなっていく。それでも、前半同様バイエルンが気迫の守りを見せ、均衡した時間帯は長くなる。

    そこでユルゲン・クロップ監督は動き、ケイタに代えてジェームズ・ミルナー、フィルミーノに代えてディヴォック・オリジを投入する。一方のバイエルンは第5子が生まれたばかりのフランク・リベリがピッチへ。ニコ・コバチ監督は35歳のベテランに試合の行方を託す。

    なおもペースはリヴァプールだが、ハメス・ロドリゲスら攻撃陣の守りに加え、この日はマッツ・フンメルスが驚異の存在感を発揮。あと一歩でパスを通さず、決定機を作らせない。

    試合は結局スコアレスドローで終了。リヴァプールは大得意のアンフィールドで勝利を逃した一方で、バイエルンもアウェーゴールはなし。どちらにも可能性が残された中、ミュンヘンでのセカンドレグへと向かう。

    ■試合結果
    リヴァプール 0-0 バイエルン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010003-goal-socc
    no title

    【【CL】バイエルンとリヴァプールはスコアレスドローに終わる・・・決着の行方はミュンヘンへ】の続きを読む

    このページのトップヘ