レアル・マドリード

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/06(金) 13:37:08.59 ID:VgMJWUsd9
     レアル・マドリーに所属するMFガレス・ベイルはウェールズ代表として6日のアゼルバイジャン戦に出場する可能性が高い。前日会見に出席したベイルは趣味のゴルフに関する質問に答えた。スペイン『マルカ』が伝えている。

     ベイルは今夏、ジネディーヌ・ジダン監督の構想外と考えられ、退団が濃厚になっていた。一時は中国移籍に近づいていたが、最終的に交渉がまとまらず、レアル残留が決定。現在は負傷者続出により開幕から出場機会を得ており、リーガ・エスパニョーラ全3試合に出場で2ゴール1アシストと好調ぶりを見せている。

     とはいえ、特に8月頭、アウディカップに招集されなかったベイルは試合を見ず、趣味のゴルフに興じていたという報道もあった。ベイルは100%サッカーに集中していないのではないかという議論もあり、レアル側はベイルを切りたがっていたという。

     GKティボ・クルトワが、チームから浮いているベイルを同僚は内輪で「ゴルファー」と呼んでいると明かしていた。ベイルはその噂を否定したいようだ。「ゴルファー」と揶揄されたニックネームについて質問されると、「僕はゴルファーだ」と冗談交じりに返答した。

    「クルトワとはその件について話をしたが、彼はただの冗談だと言っていた。周囲の人々が文脈を無視して、そこだけを切り取ったんだ。だけど正直に言えば、あのニックネームについては気に入っているよ」

    「言うまでもなく、サッカーこそが僕の最大の情熱だ。ゴルフはただの趣味にすぎない。他の人たちも持っているような趣味だよ。ゴルフをするのは何も悪いことじゃない。人々が大げさに話しているだけだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-43471349-gekisaka-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/09/02(月) 05:57:51.04 ID:S9HJEiOf9
    9/2(月) 5:54配信
    ベイルが2ゴールも退場処分…レアル・マドリー、ビジャレアルに辛くも追いつき2試合連続ドロー

    リーガ・エスパニョーラは1日に第3節が行われ、ビジャレアルとレアル・マドリーが対戦した。

    開幕戦は勝利を挙げたものの、前節ホーム開幕戦でバジャドリー相手にまさかの1-1ドローに終わったレアル・マドリー。批判を浴びる中で負傷者が続出するなど、ジダン監督にとって難しい時間が続く中、白星を取り戻すために敵地でビジャレアルとの一戦に臨んだ。

    この一戦では、今夏退団濃厚と思われながらも、残留したベイルが3試合連続のスタメン入り。新加入FWヨヴィッチ、DFメンディも先発に名を連ねたが、復帰が噂されたアザールはこの試合でもベンチ外に。またモドリッチがベンチスタートとなった。

    試合は序盤に動く。12分、ビジャレアルはモレノが先制点を記録。レアル・マドリーは出鼻をくじかれる。それでも前半アディショナルタイム、ベイルが同点弾を奪う。

    後半に入ってもなかなかペースを握れないレアル・マドリー。ジダン監督は69分にヨヴィッチを下げてモドリッチ、74分にバスケスに代えてヴィニシウスを投入し、状況の打開を図る。

    しかし74分、ゴメスに勝ち越し弾を奪われる。それでも86分、またも背番号11がチームを救う。右サイドでモドリッチのパスを受けたベイルは、カットインからニアサイドを打ち抜き、この試合2ゴール目を奪った。

    しかし後半アディショナルタイム、ベイルは2枚目のイエローカードで退場に。試合はこのまま終了。ベイルの活躍で追いついたレアル・マドリーだったが、2-2のドローに終わっている。2試合連続の引き分けとなり、3連勝を達成した首位アトレティコ・マドリーに4ポイント差をつけられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010009-goal-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/08/29(木) 11:04:03.34 ID:dCuhjIr39
    8/29(木) 10:20配信
    レアルGKナバスがPSG移籍へ 代役として仏代表GKとトレード移籍を交渉中

    ナバスがPSG移籍で合意報道、GKアレオラとトレードか

     レアル・マドリードはコロンビア代表GKケイラー・ナバスの移籍でパリ・サンジェルマン(PSG)と合意に達したようだ。そして、代役としてフランス代表GKアルフォンス・アレオラの獲得を交渉中だとスペイン紙「AS」が報じている。


     2014年からレアルでプレーするナバスはこれまでにUEFAのチャンピオンズリーグ優勝3度に貢献してきた。しかし、昨夏にベルギー代表GKティボー・クルトワが加入したことにより第2GKに降格。出場機会を求めて移籍の可能性が浮上していた。

     コスタリカの地元紙「La Nacion」では現地時間28日付で、レアルとPSGがナバスの移籍で合意し、すでにジネディーヌ・ジダン監督に別れを告げたと報じられていた。AS紙もこれを認めた。

     レアルはGKのバックアッパーだったウルグアイ代表GKアンドリー・ルニン(→バジャドリー)と元U-20フランス代表GKルカ・ジダン(→ラシン・サンタンデール)を今夏にレンタル移籍させている。ナバスも放出となれば選手層に不安が浮き彫りとなるなかで、PSGとアレオラを含めたトレードを交渉中だという。

     アレオラは2015-16シーズンにビジャレアルに期限付き移籍してスペインでのプレーも経験済みだ。ASも「マドリードのファンはケイラーがチャンピオンズリーグ3度の優勝に貢献したことを忘れはしないが、これは非常に賢明な移籍になるだろう」と、アレオラとナバスのトレードは理にかなったものだと指摘している。

     フランス代表MFポール・ポグバやブラジル代表FWネイマールなど攻撃陣のビッグネーム獲得の噂に注目が集まるなかで、ナバスの移籍交渉がまもなく完了となるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190829-00213643-soccermzw-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/08/25(日) 03:54:35.85 ID:l1JwIQwq9
    8/25(日) 3:53配信
    レアル・マドリー、本拠地ベルナベウで昨季の悪夢は終わらず…決定力欠きバジャドリー相手に1-1ドロー
    24日のリーガ・エスパニョーラ第2節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのバジャドリー戦を1-0で制した。


    マドリーがベルナベウで臨む今季初の初の公式戦。1-0で勝利した開幕節のスタメンに新加入選手は一人もいなかったが、今回は2年前にバイエルンへとレンタル移籍したハメスも加わり、さらに過去に遡った。スタメンはGKクルトワ、カルバハル、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、マルセロ、MFハメス、カセミロ、クロース、FWベイル、ベンゼマ、イスコ(モドリッチは出場停止)で、フォーメーションは普段の4-3-3を使用している。

    新たな期待、もしくは過去の栄光を吸い込むかのような歓声が飛び交うスタジアムで、試合はキックオフの笛を迎える。マドリーはロングボールとセットプレーを主要な得点源とする4-4-2のバジャドリーを押し込み、敵陣でプレーし続けた。が、スペイン語で言うところのコントゥンデシア(確信性、くだけた言い方では、ガツン)を欠き続ける。

    マドリーはハメス、ベイルを中心にして何度もシュートまで持ち込むものの、足や頭で叩かれるボールはどれもこれも枠の外へと飛んでいく。36分までに10本ものシュートを放ち、そのすベてが枠外へ外れていった。そして38分にはベンゼマ、直後にベイルがようやく枠内にシュートを打ったが、GKマシップに阻まれ得点できず。0-0で試合を折り返した。

    後半もボールを奪われれば積極的なプレスでそれを奪い返し、バジャドリーを自陣に押し込めるマドリー。だが、シュートが枠に飛ばない状況も変わらない。56分、ジダン監督は予め決めていたことだったのか、ハメスとの交代でヴィニシウスを投入。シュートやスルーパスなど、ラストプレーの精度こそ少し欠いたものの、精力的なプレーを見せ続けたコロンビア代表MFは、観客の喝采を受けながらベンチへと下がっている(現地報道によれば、マドリーは9月2日までに良質なオファーが届く場合には、売却に動くという)。

    ジダン監督はさらに68分、イスコをヨヴィッチに代えてベンゼマと2トップを組ませる。そしてその1分後、投入されたばかりのセルビア代表FWがヘディングシュートでゴールをうかがったが、これは惜しくもクロスバーに直撃した。

    なかなか得点が決まらず徐々に歓声がなくなり、まるで栄光の2シーズン前から、失望の1シーズン前のような雰囲気になり始めるベルナベウ。だが83分、失望のシーズンに一人気を吐き、公式戦で30得点を決めていたこの男が、爆発的な歓喜を呼び起こした。そう、ベンゼマである。ペナルティーアーク付近でゴールに背を向けながらボールを受けたフランス人FWは、まるでジダン監督のようにその場で巧みに反転して右足でシュート。このボールがついにマシップを破った。

    ようやくスコアを動かしたマドリーだったが82分、観客はジェットコースターに乗ったような気分を味わうことに……。反撃に出たバジャドリーがセルジ・グアルディオラのゴールでどすぐさま追いついたのだ。ジダン監督はその直後、ベンゼマを下げて失点前から用意していたルーカス・バスケスをピッチに立たせたが、勝ち越し弾を奪うことができないまま試合終了のホイッスル。ベルナベウの観客は終了前に席を立つか辛辣なブーイングを吹き、まるで昨季の悪夢が終わっていないかのようだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00010004-goal-socc
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