中島翔哉

    1: Egg ★ 2019/09/16(月) 20:44:14.95 ID:y1lIgh5r9
    ポルトガルリーグのポルティモネンセvsポルトの一戦では、安西幸輝と中島翔哉の日本人対決が実現。

    この試合では77分に安西がポルトガル初ゴールを決め、2-2で迎えた後半ATの98分にイバン・マルカーノが劇的ヘッドを決め、ポルトがアウェーゲームを制している。

    日本でも注目を集めたこの一戦で、ポルト中島は72分から途中出場したが、ポルトガルでは試合後の一幕について、大きく報じられている。

    ポルト指揮官セルジオ・コンセイソンは試合後、中島に挨拶をかわした後、中島を追いかけて大声で一喝する場面があった。同僚のヘスス・コロナ、オタビオらが間に入って指揮官をなだめたものの、このシーンはポルトガルメディア『Record』、『tvi24』などでもピックアップされ「コンセイソンは中島に怒り、腹を立てている」と伝えた。

    試合後にコンセイソン監督は会見の場で「監督はチームをいつだって助けるためにベンチから指示を送っているものだ。だが、それはときに試合を難しくすることもある。おそらくサッカーを愛する方なら、私が何を言いたいか、ご理解いただけるんじゃないかな」と述べている。

    また、一喝した中島について問われると指揮官は「これはあくまで私たちが話し合うべき問題だ」と述べ、多くを語らなかった。

    77分、安西に同点弾を決められた際は左ウイングの中島が自陣まで戻っていたものの、プレスが機能せず、安西にカットインから左足のミドルを決められ、2-2に追いつかれることとなってしまった。なお、ポルトファンの間ではSNSで「この場面のナカジマに監督が怒っていたのでは?」「ショウヤは途中出場なんだから、あの場面でしっかり寄せるべき」「この場面に限らず、今夜はボールロストが目立った」といった議論が交わされている。

    コンセイソン監督が明言を避けていることもあり、中島のどのプレーに不満を持っていたのか現時点で不明だ。だが今夏ポルトに加わったばかりの中島は、まだコンセイソン監督の信頼を完全に勝ち取るまで至っていないようだ。

    9/16(月) 9:40配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00010012-goal-socc

    写真
    no title


    1 Egg ★ 2019/09/16(月) 09:58:25.56
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568602884/

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    1: Egg ★ 2019/09/11(水) 14:36:00.69 ID:MFiVBOKI9
    【ミャンマー 0-2 日本 2022年カタールW杯アジア2次予選】

     日本代表は10日、カタールワールドカップのアジア2次予選の初戦に臨んだ。対戦相手はミャンマー代表。アウェイゲームとはいえ、最新のFIFAランキングでは135位と明らかに格下のチームだった。

     実際にピッチ上でも選手たちの力の差は歴然だった。序盤から日本が試合の主導権を握り、チャンスを量産していく。しかし、終わってみればスコアは2-0。後半に至っては0-0だった。シュートを29本も放ちながらこの結果はいささか物足りないと言える。

     日本は直近のキリンチャレンジカップで対戦したパラグアイ代表にも2-0で勝利していた。この試合も明らかにコンディションに問題を抱え、先にゴールを奪われたことで精神的にも落ち込んだ相手に追撃の1点を奪うことができなかった。

     森保一監督も「勝利したことは本当に素晴らしいですが、試合を決める3点目を奪うチャンスはあったと思います」と述べ、6人の選手交代があったにせよ「もっと安定したゲームをできたと思う」と優位に進めている展開でありながら決め手を欠いた日本代表の出来にやや不満なようだった。

     あのパラグアイ戦から長距離移動もあって、十分な準備期間が確保できなかったとはいえ、より実力で劣る相手に同じような試合をしてしまったことは大いに反省すべきだろう。場合によっては得失点差も重要になる総当たりのワールドカップ予選において、取れる時にできるだけ多くのゴールを取っておくことは特に重要だ。ミャンマー戦は、まさに大量得点が期待できる試合でもあった。

     だからこそ攻撃陣には厳しい目を向ける必要がある。及第点以下だと断じても差し支えないだろう。特にチーム最多となる6本のシュートを放ちながら、1ゴールのみに終わった中島翔哉は「チャンス」を生かしきれなかったと言える。

     確かに16分の先制点の場面で放ったミドルシュートのクオリティには非常に高いものがあった。得意とする左サイドからのカットインでシュートコースを作り、右足を振り抜く姿勢はミャンマーにとって大きな脅威だったはず。好セーブを連発した相手GKにも同情したくなる素晴らしい一発だった。

     とはいえこれまでの試合でもそうだったが、中島に関しては個人技に頼りすぎる傾向がある。も個での強引な突破が必ずしも成功するとは限らない。独善的とも受け取られかねない可能性の低いシュートを連発するよりも、組織の中で機能し、より効果的な他の選手を使う連係プレーも磨いていく必要がある。

     真の意味で「日本の10番」にふさわしい選手となるには、個人能力の高さで押し切るだけでは限界があるだろう。質の高さはすでに証明しているだけに、今後への期待は大きい。周りの選手と連係・連動していく臨機応変なプレーを高められれば、背番号10としてチームの絶対的な柱に君臨できるはずだ。

    9/11(水) 13:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00338027-footballc-socc

    【「中島翔哉のプレーは自己中!」←これwwwwwww】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/04(水) 18:21:18.93 ID:OZSK7j149
    日本サッカー協会(JFA)は4日、キリンチャレンジカップ2019のパラグアイ戦(5日・カシマ)ならびにカタール・ワールドカップアジア2次予選のミャンマー戦(10日・ヤンゴン)に臨む日本代表の背番号を発表した。

     注目の10番を着けるのは今夏にポルトガルの名門・ポルトへ移籍した中島翔哉に決定。同じくこの夏にレアル・マドリー移籍を決め、その後マジョルカに期限付き移籍した久保建英は17に決まった。

     また、6月に続いて代表入りを果たした永井謙佑(FC東京)は11番、3月以来の復帰となった鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)は18番を着用することになった。

    日本代表の背番号は以下の通り。

    GK
    1 川島永嗣(ストラスブール/フランス)
    12 権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    23 シュミット・ダニエル(シント=トロイデン/ベルギー)

    DF
    2 植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
    3 安西幸輝(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    4 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    16 冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
    19 酒井宏樹(オリンピック・マルセイユ/フランス)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

    MF
    6 遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
    7 柴崎岳(デポルティボ/スペイン)
    8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    10 中島翔哉(ポルト/ポルトガル)
    13 橋本拳人(FC東京)
    14 伊東純也(ヘンク/ベルギー)
    17 久保建英(マジョルカ/スペイン)
    20 板倉滉(フローニンゲン/オランダ)
    21 堂安律(PSV/オランダ)

    FW
    11 永井謙佑(FC東京)
    15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)
    18 鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190904-00010021-goal-socc

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    1: シコリアン ★ 2019/08/14(水) 06:04:58.36 ID:vatxcqJE9
     UEFAチャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦2ndレグ、ポルト対クラスノダールが現地時間7日に行われた。試合は日本代表FW中島翔哉が所属するポルトが2-3で敗れた。2試合合計で3-3となるもアウェイゴールの差で敗れた。

     この試合で中島はポルト移籍後初の先発出場を果たす。1stレグを1-0で勝利したポルトだが開始3分に失点をしてしまう。これで出鼻をくじかれたポルトは9分後にもカウンターからスレイマノフにゴールを許し主導権を奪われる。

     リズムに乗れないポルトは34分にもスレイマノフにこの日2得点目を決められ3点ビハインドで折り返す事になる。

     エンドが変わった57分、テレスのアシストからゼ・ルイスがゴールを決めポルトが1点返す。勝ち上がるためには得点が必要なポルトは攻撃を続けるも74分の中島のクロスはGKにキャッチされる。しかしその3分後にマルランダがミドルシュートをゴール右下に決め同点に追いつく。

     その後もポルトは得点を奪い攻撃を仕掛けるも、85分に打った中島のシュートはゴールを捉える事が出来ない。さらに終了間際にはパワープレーに出るもゴールネットを揺らす事は出来なかった。

     このまま試合は終了、ポルトはアウェイゴールの差で9季ぶりの本大会出場を逃した。

    【得点者】
    3分 0-1 デ・ヴィリェナ(クラスノダール)
    12分 0-2 スレイマノフ(クラスノダール)
    34分 0-3 スレイマノフ(クラスノダール)
    57分 1-3 ゼ・ルイス(ポルト)
    77分 2-3 マルランダ(ポルト)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00334278-footballc-socc
    8/14(水) 6:00配信
    フットボールチャンネル編集部

    【【悲報】まさかのポルトがCL出場を逃す!中島は不発に終わる・・・】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/08/13(火) 18:29:38.62 ID:Q5KLNoA+9
    カタール1部アルドハイルからポルトガル1部の名門・ポルトに移籍加入した日本代表MF中島翔哉(24)が予想外の壁に直面している。

     7日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦第1戦、クラスノダール(ロシア)戦でのベンチ外に続き、10日に行われた国内リーグ開幕戦のジル・ビセンテ戦でもベンチ入りしながら、まさかの出番なし。日本代表だけでなく、クラブでも「背番号10」を託されたことを思えば不可解な状況だが、セルジオ・コンセイソン監督(44)の信頼を得るまでに至っていないのが現状だ。

     昨季リーグ2位のポルトは攻撃陣の主力が大量に流出。中でもアルジェリア代表FWヤシン・ブラヒミ(29)がカタール1部アルラーヤンに移籍した穴は大きく、代役の左サイドのアタッカー探しが急務だ。本来ならここに中島が入ることで解決されるはずだったが、クラブはコロンビア代表FWルイス・ディアス(22)も獲得。これで前線のレギュラー争いは激化した。

     指揮官はクラスノダール戦、ジル・ビセンテ戦で、中島より体格で勝る選手を積極的に起用。細かい動きや相手の裏をかくようなプレーが得意の中島にはチャンスがなかった。中島がポルティモネンセで活躍していた時のスタイルは国内では知られているだけに、ここまでの不遇な扱いに「だったら、なぜ中島を獲得したのか」といった論調も地元メディアから出始めている。

     チームは3部から特例で昇格したジル・ビセンテに1―2で敗れ、大金星を献上する不安な船出。中島の出番はいつ回ってくるのか。

    8/13(火) 16:40配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000022-tospoweb-socc

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