中島翔哉

    1: Egg ★ 2019/07/06(土) 08:22:43.97 ID:rKix19Oy9
    半年で再びポルトガルへ!

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    アル・ドゥハイルの中島翔哉が、半年でポルトガルに復帰することが決まった。現地時間7月5日に、ポルトガルの強豪ポルトが、この日本代表MFの加入を正式に発表した。
     
     公式サイトでは契約は2024年までの5年間と発表され、背番号は「8」になることも併せて発表された

     地元紙『O Jogo』によれば、アル・ドゥハイルとポルトは、中島を共同保有する契約を締結したようだ。保有権は前者が依然として50%を持ち、後者は1200万ユーロ(約15億円)を支払って、50%の権利を得るという形で決着がついたということのようだ。

     中島は、17年夏にポルトガル1部のポルティモネンセに加入。リーグ戦10ゴール・12アシストという結果を残し、一躍注目を集める存在となった。18-19シーズンは前半戦をポルティモネンセでプレーした後、19年2月にカタールのアル・ドゥハイルに完全移籍。この際に支払われた移籍金は、日本人最高額を更新する3500万ユーロ(約44億円)と見られている。

     いまや森保一監督率いる日本代表でも主軸を担う。先のコパ・アメリカ(南米選手権)では、3試合すべてに先発。引き分けに終わったエクアドル戦では1ゴールを決め、現地サポーターの投票で決まるマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)にも選出されるなど、そのパフォーマンスは南米でも高く評価された。

     ポルトガルの「ビッグ3」の一角を担うポルトは、昨シーズンはリーグ戦を2位で終えており、19-20シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)に予選3回戦から参加することが決まっている。この予選とプレーオフを勝ち抜けば、中島にとって初のCL出場のチャンスが巡ってくる。

     また、ポルトガル・リーグは8月上旬に開幕。即戦力として期待されている中島は、半年ぶりとなるポルトガルの地、そして欧州の舞台で本領を発揮できるか。

    7/6(土) 4:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00061037-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/27(木) 13:15:57.39 ID:T0xQLno+9
    日本代表MF中島翔哉はポルトガルリーグに復帰することになるようだ。現地メディアは同国の強豪であるポルトとすでに合意に達しているとの見方を強めている。

     ポルトは中島がポルティモネンセでプレーしていた時から興味を示していたと言われるクラブ。アルドゥハル移籍後も定期的に調査を進めていたようだ。

     そして26日に同国で報道された「メルガド」という番組で、事前合意が伝えられた模様。これを受けて、『レコード』は「中島と事前合意しており、来シーズンに中島はポルトガルへ戻ることになるだろう」と報道。『desporto.sapo』も事前合意とともに、クラブは契約が切れるFWヤシン・ブライミの代役として期待していると伝えている。

     ポルトはポルトガルのビッグ3と呼ばれる強豪クラブの一つで、国内リーグ優勝は28回。UEFAチャンピオンズリーグも2回制している欧州屈指のクラブだ。リーグ戦で連覇を狙った昨シーズンは惜しくも2位に終わっていた。

    ゲキサカ6/27(木) 12:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-43468705-gekisaka-socc

    写真no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/25(火) 09:56:17.29 ID:ag8A6aNd9
    コパ・アメリカ


    日本 1-1 エクアドル

    ■得点者
    中島 翔哉 前半15分
    アンヘル メナ 前半35分


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019062403

    240: 豆次郎 ★ 2019/06/25(火) 09:58:28.24 ID:ag8A6aNd9
    >>1
    6/25(火) 9:55配信
    日本、2分1敗でGS敗退が決定…中島のゴールで先制もエクアドルとドロー

     コパ・アメリカ グループステージ第3節が25日に行われ、日本代表とエクアドル代表が対戦した。


     勝てばグループステージ突破が決まる日本は15分、岡崎慎司がスルーパスに抜け出すと、相手GKがエリアを飛び出しクリア。これを中島翔哉が拾うと無人のゴールへ突き刺した。岡崎が抜け出したシーンでオフサイドが疑われるもVARの末、中島の今大会初ゴールが認められ日本が先制した。

     しかし、35分にシュートのこぼれ球をアンヘル・メナに押し込まれ、エクアドルが同点に追いついた。

     後半に突入するとエクアドルが猛攻を仕掛け、日本がしのぐ展開に。そのまま両者決め手を欠き、1-1で試合終了。この結果、日本(勝ち点2、得失点差-4)はグループC3位に終わるも、グループA3位のペルー(勝ち点4、得失点差-3)、グループB3位のパラグアイ(勝ち点2、得失点差-1)を下回り、グループステージ敗退となった。

    【スコア】
    エクアドル代表 1-1 日本代表

    【得点者】
    0-1 15分 中島翔哉(日本)
    1-1 35分 アンヘル・メナ(エクアドル)

    【スターティングメンバー】
    日本代表(4-2-3-1)
    川島永嗣;杉岡大暉、植田直通、冨安健洋、岩田智輝;板倉滉(88分 前田大然)、柴崎岳、中島翔哉、三好康児(83分 安部裕葵)、久保建英;岡崎慎司(66分 上田綺世)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00951567-soccerk-socc
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    1: Egg ★ 2019/06/16(日) 22:21:37.88 ID:uwnN2Rwo9
    アルドゥハイルの日本代表MF中島翔哉(24)にポルトガル復帰の可能性が浮上している。

     ポルトガル『オ・ジョーゴ』によると、中島に興味を示しているのはポルトだ。左サイドを主戦場とし、今季リーグ戦32試合で10ゴール2アシストを記録したアルジェリア代表MFヤシン・ブラヒミ(29)が今季限りで契約満了。その後任として、今年2月まで同リーグのポルティモネンセでプレーしていた日本代表MFに白羽の矢が立っている。

     さらに同メディアは、カタールで公式戦16試合2ゴールを記録したが、中島はリーグの質に不満があるとのこと。そのため、ポルトガル復帰を受け入れる可能性が高いと伝えている。

     ただ、アルドゥハイルに売却の意思はなく、期限付き移籍であれば可能性はあるという。さらにポルト移籍のためには、現在の年俸350万ユーロ(約4億2600万円)から大幅な減額を受け入れなければいけないようだ。

    6/16(日) 21:10配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468286-gekisaka-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/04(木) 17:19:44.41 ID:hMEmlV3k9
    4/4(木) 17:01配信
    Number Web
    中島翔哉、堂安律、久保建英らは「令和」の国民的ヒーローとなれるか。

    堂安律と中島翔哉の将来性には誰もが期待する。彼らの活躍が社会現象になった時こそ、国民的ヒーローとなれる。 photograph by Naoya Sanuki
     東京ドームに残った多くのファンに、引退を決めたイチローが晴れやかな笑顔で手を振っている。

     蘇ったのは、もう50年近くも昔の記憶だ。当時小学1年生だった私は、居間の小さなテレビで長嶋茂雄さんの引退セレモニーを見つめていた。栄光の背番号3が、涙を拭いながら後楽園球場を1周している。隣では、関西人のくせになぜか中日ドラゴンズの熱狂的なファンだった父親が、なんとも言えない複雑な表情をして画面を睨みつけていた。

     今、その胸中を想像すれば、きっと愛するドラゴンズの20年ぶりのリーグ優勝がすっかり脇に追いやられてしまった腹立たしさ(引退試合は中日とのダブルヘッダーだった)と、憎きジャイアンツの象徴であり、自分と同い年のスタープレーヤーが現役を退くことへの一抹の寂しさが、ないまぜになっていたに違いない。

     ファンとアンチの壁を超越した存在が、「長嶋茂雄」だった。そのプレーや生き様を、折に触れて自らの人生に重ね合わせた人は、父親に限らず少なくないはずだ。

    長嶋さんとイチロー、カズ。

     感服せざるを得ないのは、プロ野球の歴史の長さとその底力だ。

     長嶋さんとイチロー。なにしろ、日本国民のおそらくは9割近くが知るスーパースターを、誰もが認める不世出の天才アスリートを、半世紀と経ずして2人も生み出してしまったのだから。イチローがメジャーの歴代シーズン最多安打記録を更新するのは、長嶋さんの引退からちょうど30年後のことである。

     翻って、サッカーはどうか。

     日本プロ野球の誕生は1934年。今から85年も前だ。それに対してJリーグはたかだか26年の歴史しかない。日本サッカーはJリーグ創設以降、急激な成長曲線を描いてきたとはいえ、やはり60年の差はとてつもなく大きいのだ。

     日本国民の大半がその名前を知っていて、圧倒的なオーラを放ち、そして多くの人がその人生を投影できる対象となれば、サッカー界ではカズこと三浦知良選手しか思い浮かばない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00838858-number-socc
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